No.068




さっそく伺いまして大変好印象の検索ページでした。
近じか登録させてくださいね。


日改めて、今度はドジと言うのかどうか分からないけど、カーネルを軽量化して
みようと徹底的にモジュール化して再起動したら、起動の途中でストップ。
いつもなら、FD起動で何とかなったけど、今度はだめ。
デュアルブートの Vine の方も同じエラーでストップ。なぜ?
実は、Vine をインストールしたときにも不思議に思ったけど、ディバイスの順番
/dev/hda5 とかいうのはセクターの順番に数字があがると思っていたら、論理
パーテーションで /dev/hd7 /dev/hd5 /dev/hd6 という順番であったが、
今回のエラーでは、Vine をインストールした時の確認では 6 5 7 という順番に
変わっていた。
先ず、Vine を起動して、Debian POTATO の / をマウントして、直前のカーネル
に戻し、/etc/fstab から該当のパーテーションエントリをコメントアウトして
再起動でやっと POTATO が起動してくれたというまたまた苦闘編。


ダイナミックDNSのddo.jpの会員ページに開いているポートをチェックする
プログラムがあって、試したところ不正中継が出来ると出てしまった。
再度、徹底入門などで調べて再設定したところなんとかうまく行ったようです。
プログラムの応答:
HTTP(80) 応答がありました。
FTP(21) Time Out.
POP3(110) Time Out.
SMTP(25) 応答がありました。
メールの不正中継はできませんでした。
Telnet(23) Time Out.
NetBIOS(139) Time Out.
AFP(548) Time Out.


多分開通したと思うのですが、外部計測サイトのスピードテストの結果ではあまり
変わっていないという数値です。
モデムの説明書を読んでみると、ダイアルアップルーターと同じようにWebブラウザ
によってモデムを設定するようになっているんですね。
そのIPアドレスが偶然にもLANカード側に設定したIPアドレスと一緒だった
ので私のページが表示されてしまいました。
カード側のIPアドレスを変更してアクセスすると、設定画面が表示されました。
ADSL回線状態という情報を見ると、上り992Kbps 下り6752Kbps とまあまあの
数値ですが、上記のように実際の数値ではほとんど変わっていません。
LANケーブルが10Mbpsなので、100Mbpsに替えたら多少はよくなるのだろうか。
もう少し、調整してみますが。
設定画面には、いろんな設定の変更や再起動、アクセスログの情報などがあります。

接続プロバイダを替えてみました。せいぜい4M程度だったのが、5から5.5Mくらいに
なったので、プロバイダによる違いもバカにならないようです。

モデムが12Mbpsになったことで、10/100MのメルコLGY-PCI-TXDというLANボードを
買ってきました。
ボードのコントローラはいわゆるカニさんマークで世間のうわさもあり正しく認識
されるか心配もありましたが、カーネルのコンパイルで8139too.oというモジュール
を抽出して一発で認識されました。
それまでの10M半二重が100M全二重になったので、1Mbpsくらいは高速になるのかと
思ったら4M程度で、1Mほど低速になってしまいました。
どういうこと?計測のタイミングもあるかもしれませんが。




ご卒業おめでとうございます。
もうそんな時期になったんですね。私は東京から戻って来たくちです。
ところで、8Mから12Mにしたけど、あまり速度は変わっていないみたいです。
月額の方もマイラインプラスで90円しか違わないけど。
今度、もうひとつのプロバイダで試してみます。
LANカードを100Mにすれば、少しは違うのかな。
ともかくも、新しい門出がんばってくださいね。


どうも!はじめまして。
ddo仲間ってものあるんですね。
今度うかがわせてもらいます。ddoのみんなの声も聞きたいですし。


異常に快適って、ものすごそうですね。KDE3.1とか、常に先進ですね。
こういう最新情報を聞いて、とりあえず耳年増になっておきましょう。(笑)
こうして徐々に、MSWindowsを越えていくといいですね。
という私の方はWindowMakerのicewmという古典と言われそうなものを
使っています。

あ、いえ、はやさんが下で KDE の話を書かれていたので、もしかしたら
Debian の sid にも 3.1 はあるようなので、お使いかなと(^^)
ノート PC の Vine では apm-script の suspend、resume 時の処理に自分で
手を入れて正常に動くようにしなければならなかったのですが、これが何も
しなくても RedHat 8.1 では動いてます。
この辺も見掛けと共にすごく快適な理由かも知れません。
Vine 2.6r1 を入れた時はハングしまくりでまともに動かなかったので。
keramik style は 昨年α版が出た時に一目ボレしてしまって、半年待って
いたのもあります(笑)
あ、でも、私もこの X24 では WindowMaker ですし、時々 BlackBox とか
使ってます。
普段は軽い方がいいし、必要なかったりしますもんね(^^;

実は普段稼動しているサーバーが POTATO + icewm であって、クライアントPCの
裏側(デュアルブートというより+Woody+Potatoのトリプル)には、KDE も
Gnome も入っています。
入れている理由はやはり新しい機能を知りたいっていうこともありますが、
サーバーを Woody にアップグレードするタイミングを計っているというか、
そのための予備知識収集といったところでしょうか。
KDE も 3.1 はやったことがないですが、Koffice とかかなり使えそうなところ
まで来ていますね。実際に使うとしたら Open Office の方になると思いますが。

デスクトップ環境というのは便利なんですが、デスクトップが固まったとき、
コンソールに戻に戻れなくなってしまうんですが、icewm なら他の PC から
ssh でログインして、windowmaker を kill すればいいので、この辺にも
使う理由があったりします。
もっとも、デスクトップや Window が固まってしまう根本原因をなくさなきゃ
いけないのですが。

前回は WWWOFFLE(proxy) が悪さをして、二重投稿になってしまいごめんなさい。
なるほど、Woody 移行の準備中で複数の環境がおありなんですね。
使い込んだ手放せない環境があるとなかなか移行出来ませんものねぇ。
私もメインの Vine 2.5 は 2.6 はパスして次期バージョンアップまで
このままのつもりです。
X のハングは ctrl + alt + Backspace、と言う問題じゃないんですよね。
なんでしょうね。
例の X30 + Vine 2.6r1 + XFree86 4.2.1 がこのハング現象だったのですが、
RedHat 8.1 beta3 + XFree86 4.3 RC1 で非常に安定しています。
これの原因は ビデオチップのドライバだったようです。
あと、kudzu を止めたらやはり resume 時にハング現象が出たのですが、
なんとこれの原因は内蔵 FD コントローラでした。
kudzu が動いていると、resume 時にうまく応答しない FD コントローラを
無視し、良きに計らってくれるようです。
って、はやさんの環境はノート PC じゃないし、本当のフリーズじゃない
から参考にならないですね。
やっぱり XFree86 かなぁ??

サーバーの方はWebもメールも稼動させているしクライアントからインターネット
へのルータにもなっているんで、その環境を壊すわけには行かないんです。
事情があってhdbの方にPOTATOを入れてサーバーにしているんですが、もう片方の
hdaの空きパーテーションに、そっくりコピーしてデュアルブートで、どちらを
起動しても同じ環境で同じサーバーが稼動するようにしてみました。
なので、片方をWoodyにアップデートできないことはないんですが、まだ躊躇しています。
ハングの原因にもいろいろあるんですね。原因となっていたかどうか分かりませんが、
面白いので入れていたenlightmentはほとんど実用的に使うことはないので、
外してみました。これでエラーが起きたら別の原因と言うことになりますが。
POTATOというよりDebianは結構長い付き合いなので、ファイルもいろいろ欠損が
あるのかもしれません。
xwindow上のktermでカーネルコンパイルしてたら、それこそ完全フリーズして
クライアントsshからのアクセスもできないことがありましたが、コンソール上で
コンパイルしたらあるファイルが見つからないといったエラーメッセージを正常に
表示してプロンプトに戻りました。
メッセージを元に何とか復活しましたが、X環境というのは難しいようです・・・


やはり、そう簡単にはいかないようで、再起動するとネームサーバーが不調。
bindが別のbindに入れ替わっていたり、プリンターが不調と思ったら、
gs -h でmd2やmd5がプリンターリストにないことが判明。gs、gs-aladin、
gs-ja、gs-aladin-vすべてが導入されていて、gs、gs-aladinを削除して
プリンタ利用可に。
一応、必要なサーバーに関しては正常動作するようになった。
まだ、mozillaで日本語入力ができないとか、もう少しかまう必要ありです。


saraさん、いらっしゃい!
閉店は残念ですが、お知らせありがとうさま。
はやく、再開できるといいですね。
ではまた〜(^^)/


やあ、こんにちは!
東京の生活はいかがでしょう。
なかなか余裕がなさそうですが、暇をみてまた来てください。
私の方も結構忙しくなっちゃって、それでも相変わらず、
サーバーなぶって壊しては直ししています(^^;


いわゆるカニチップを外して、コレガのFastEther II PCI-TX(via-rhine)というのを
二枚差しにしてクロックアップしてカーネル再構築を試したら、結局フリーズには
ならなかったけど、エラーで終了というわけで、どうやらカニチップが原因では
なかったようです。

フリーズ、なんでしょうねぇ。
そう言えば、少し前の kernel は export LANG=C してからコンパイルしないと
エラーでコンパイル出来ないってのがありました。
LANG=ja_JP.eucJP だと warnning とかに含まれる日本語メッセージの扱いが
上手くなくて途中でエラーになってしまう、と言うものでした。
でも 2.4.19 だったかも。
Debian で kernel 作り直したことないですが、Debian の kterm とかは
メッセージは日本語でしたっけ?
あと、最近の kernek.org の pre カーネル(最新は 2.4.21-rc1-ac1)は、
公開しているわりにバグだらけで、文法エラーなんぞで最後までコンパイル
出来ないのも多いです。
なんなんだー(笑)
会社で 8139too な Vine2.6 と via-rhine な WinXP のデスクトップ機 2 台を
仕事で1人で好き放題に使ってますが、両方何の問題もなく至極快調です。
負荷掛けても大丈夫ですねぇ。
カニさんは Linux コミュニティではすこぶる評判悪いですけど。
刺さると言うのは、急に通信しなくなったり、Oops 的なエラーを吐いて
reboot しないといけなくなるような状況じゃないですかねぇ。
RedHat 9 凄く快適です〜(^^)

さして速度的にあまり効果のないクロックアップを断念すれば安定するってことが
分かったのでいいんですけど、結局何が重なってフリーズしたのかよく分かりません。
export LANG=C してからコンパイルしないとエラーになるっていう情報は私も
どこかで見た覚えがありますが、ずっと、LANG=ja_JP.eucJP 環境でやっていて
まだそういう状況には遭遇していません。これは 2.4.x だけの問題なのかな。
私の Debian Woody のは、2.4.18 です。
刺さるっていうのは、そういう意味だったのですね。ついでに恥じかくようですが
Oops的なエラーという表現はよく使われる表現なんでしょうか?
ちなみに唐突なといった感じでしょうか?
potato から woody にしてどうにもならないのが、カウンターなどの画像を表示する
Fly が動作しなくなったこと、再コンパイルしてもエラーストップしてしまいます。
この Fly 元々 Gif を生成するものなんですが、かのきよママさんの助言で PNG を
生成するようにしたものですが。

こんばんはです(^^)
うーん、好きなようにカーネルを再構築出来ないのは悲しいですね。
はやさんが再構築されている方法は mkkpkg(でしたっけ?)ですか?
それとも素のカーネルをmake dep;clean;bzImage … ですか?
前者だとやっぱり Debian のパッケージが原因とは考えにくいですよねぇ…
Debian の流儀は良くわかってなくてお恥しいですが(^^;
export LANG=C の問題は 2.4.20 以降はなくなってます。
Oops はカーネルごと死ぬ時に吐くメッセージです。
NFS で高負荷時に NIC が暴走してカーネルが死んだ時や、
突然「unhandled paging request」とか言ってカーネルが死んだりした時に
良く見ます。
ここで言う「死ぬ」とは、操作不能で電源を切るしかない状態のことです。
辞書を引くと「[間投詞]しまった」となってます。
私は今まで「おーっとっと!」みたいな擬音語かと思ってました(^^;
あ、「刺さる」にしても、ちゃんと知っているわけじゃないっす、ごめんなさい〜(^^;
でも、Debian ML とかいろいろ読んでいると、使われた時の文脈から「刺さる」の意味は多分間違ってないんじゃないかと。
やっぱり今まで動かしていたサーバとかがあると、バージョンアップで動かな
くなるのが結構あるんですね。
「はやさん、Woody いいっすよ(^^)」とか私が焚き付けた?(笑)ばかりに
申し訳ないです!?(^^;

いえいえ大丈夫です。サーバーも POTATO の時と同じく正常に動作しているし
カーネルの再構築も正常にできています。
できなくなるのは CPU をクロックアップした時だけですので。
カーネルを 2.4.18 にした時にネットワークも ipchains から iptables に
しましたが、これも何とか以前のセキュリティも確保できたようです。
今、vncserver を通して、サーバ機のネスケを使っています。
Debian を使う限りは、いつかはアップグレードしなきゃね。
kernel 2.4.18 の再構築で日本語関連がうまくいっているのは、もしかして
debian ディストリビューションでパッチが当てられているのかも。
問題なのは Fly で、カーネルとは別の問題です。
POTATO から Woody にした時に、zlib その他のライブラリ関係が置き換えられて
機能しなくなったのと、コンパイル時に途中でエラーストップしてしまう
ということです。
その他は、ほとんどうまくいっているので大丈夫です。
細かい事をいえばまだ少々あるんですが。まあ、大丈夫です。(笑)

これ Debian なんですが、Vine Redhat と表示されてますね。(笑)
もうひとつ問題がありました。このネスケで書き込み送信ボタンを押すと
書き込みは完了しているんですが、スポンと落ちてしまいます。
もう一度ネスケを起動して書き込んでいます。
そして、もう一度落ちてしまうでしょう。(^^;;



saraさん、いらっしゃい。再開まで早かったですね。
どんなHPになったか、さっそくうかがわせていただきます。
「秘密のメッセージ」楽しみです。(^^)



Kernel を 2.2系から 2.4系にすると、ipchains のモジュール関係の取り扱いが
変わって、よく分からないので、どうせ分からないならというわけで、iptablesに
してみました。
iptables もよくわからないけど、ネットの情報から何とか基本セキュリティも
確保できたようです。
ipchains では、/etc/modules に明示的に ip 関係のモジュールを書き込んで
いたけど、iptables では、実行時に必要に応じてモジュールが読み込まれるらしい。
あわせて、ppp と pppoe との関連もあるのでややこしい。
システムの起動時に ppp 自動接続としたけど、切断されたときの自動復帰が
うまく行っているのかどうかよく分かっていない。
この際、rp-pppoe から debian パッケージの ppp と pppoe に変更したので
なおさらでした。

/etc/init.d/ppp に /etc/ppp/ppp_on_boot があれば、それを実行するように
なっているので、/etc/ppp/ppp_on_boot_bak などとリネームしておく。
/etc/ppp/ppp_on_boot は /etc/ppp/ppp_on_boot.dsl のシンボリックリンク。
その上で、/etc/network/interfaces に ppp0 の設定を生かす。
/etc/ppp/ppp_on_boot を生かせば、システムが起動してすぐに ppp0 も有効に
なるが、ifup ifdown が使えなくなる。
両方生かすと ppp0 に加えて ppp1 が起動してしまう。
ifup を スクリプトと cron でシステムの起動後に実行させる。これなら、回線が
切断されていれば、スクリプトが起動して接続を復旧させることができる。

/etc/ppp/ppp_on_boot を生かして、pon poff による接続、切断に変更しました。


おつかれさま!
単純に 100M NIC は 10M NIC よりも速いはずだと思っていましたが、逆の場合も
あるんですね。・・・って私も体験。
何年も前の話。名古屋のパーツショップでこの値段の違いって何?って聞いたら
高級ブランドの方が間違いなく繋がって安心とか。
でも、大抵はどれも繋がって、結局は速度の問題なのかな。

単体ならばRealTekやVIAでも十分だと思うんですが、
意外や意外、2枚差しだと全然違うんですよ(^^;)
VIAはVGAカードと何故かコンフリクトするし、オートネゴシエーション失敗して
不通になるし(^^;)→おかげでX立ち上げるとしばらくしてマシンごとフリーズ!
RealTekはパケットのやり取りに失敗しまくるみたいです。
どーもパケット流すのがトロイって感じで(--;)
そう言うときは大人しくSiSか3ComかIntelのチップ積んでる奴
利用した方が良さそうです(^^;)
そういえば、GIGABITNICのチップ、RealTekもリリースしてるのですが…
果たして性能はいかがなものかしら…(--;)

VIA というのは、モジュールでいう via-rhine を使うチップのことかな。
今の Linux 用 NIC はすべて via-rhine です。
幸いそれらしい不具合は起きていません。
ところで、今日は Woody のカーネルを 2.4.20 にしてみました。
USB が 2,0 に対応していますね。対応する装置は持ってませんが。




奈良に引越しですか。勤務先所在地は同じなんでしょうか。
通える範囲なのかな。
ADSL8MB から 12MB にしたけど、料金上昇に見合う速度差はなかったです。
光なら速いんでしょうね。でもまだ高いような!
こちらの近況なんですが、実は今日ちょうどご愛顧感謝招待会というのがあって、
Panasinic の USB2 DVD-RAM ドライブを値頃で買ってきました。
カートリッジ付の媒体で大容量割安 MO って感じで使えます。
MO ドライブが壊れたのが購入動機ですが、媒体がころごろしているんで、
やっぱり、MO ドライブも欲しいです(^^;



システムの設定やらで返事が遅れてしまいました(^^;
もちろん覚えてますよ。この掲示板を開設して一番乗りでしたね。
私の方ももっぱら Linux はサーバーとして活躍しています。
クライアント Win2000 の方が、この新CPU 新マザーボードになったので、
サーバー機の方も今まで Win2000 で使っていた Celeron1.1G + i815
に交換するつもりです。
>最近少し時間ができたので、Webも更新せねば
また伺いますね。


ゴルゴさん、はじめまして。
Pen4 を使うのは初めてなんですが、速さを実感しています。
我が家では MD-4000J がもう7年、MD-5000 が6年も現役で活躍しています。
その間、インクジェットも使っていましたが、インクを使い終わらない内に
壊れてしまいました。
今やインクジェットは進歩も著しく、マイクロドライはちょっと古いとも
言えますが、長く使えるプリンタだと思います。


なんと返事したらいいでしょう。
私もやっと Pentium4 なんですが、この間 Hyper-Threading やら Dual Channel
やら FSB800 と高速化技術もかなりアップグレードされていたようで驚いています。
速度については、カーネル再構築のコンパイル時間が Celeron1.1G が5分程度
かかっていたのが、1分55秒ほどで終わりました。
これからマルチメディアに挑戦です。といってもコンテンツがありませんが。(笑)

あははは
そんなに高速なんですね。
カーネルのコンパイルに1日かけてたあの頃がなつかすぃ・・

そうですね。懐かしい。
私も PC-Unix 初体験が FreeBSD で Mac とファイル・プリンタ共有するには、
カーネル再構築が必要で、その時のマシンが i386 の上にかぶせたサイリックスの
i486 もどき。
数時間かけての再構築でした。
複雑になった今のカーネルではもっとかかるのでしょうね。


<6674>でなくて[6474]記事ですね。
私が参考にしたのは
http://www.din.or.jp/~shimaden/tips/linux/tip0009.html
ですが、いかがでしょう。

ありがとうございます。早速読んで試してみます。
2日ほど検索エンジンで探しましたが、ここでようやく
手がかりをつかめました


IIS と VBscript の感想ありがとう。
ちょっと違う文化(と言うほどでもないですが)に触れるのも面白そうですね。
行番号付きの N88BASIC というのは昔やったのですが。
他に、Excel や Access の VB(マクロ) は今でもたまに会社で使います。



シャットダウンしても電源が切れなかったのは電源管理が APM ではなく、
ACPI に変更されていたんですね。
まだ、音が出ません。Realtek AC'97


こちらが参考になりませんか?
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/338chngfontooorg.html
今は RedHat 9 を使ってますが、これだと最初から 1.0.2 が入ってます。
これのお陰で最近はほとんど WinXP を起動せずに済んでます。
reboot めんどくさい(^^;
そう言えば Vine 2.5 に 1.0 をコンパイルして入れたことがありましたが、
すんなり入りましたねぇ。メニューも文字化けしていなかったような。
ちなみに上記サイトの設定は RedHat だと最初からされてます。
私の初めてのAT、ノート PC の TP230Cs をつい先日 slink から potato
経由で woody に上げました。apt-get の威力まざまざです。
そうそう、一昨日 WPC Expo に行ったのですが、Lindows のブースでちょっと
触ってみたら、要するにこの OS は Debian/testing + KDE だと言うことが
分りました(笑)
もろに Debian そのまんまで、どんな OS だろう? と興味津々だったのにちょっと
拍子抜けでした。
しかし、Lindows とか言っちゃっていいのかなー、Debian なんですけど(笑)

さっそく、ありがとうございます。
リンク先の説明通りやってみたら、見事きれいな日本語メニューが表示されました(^^)
以前(何年か前)には、ネスケでそんなことがいろいろあったのが懐かしいです(^^;
WPC Expo へ行かれたんですね。いいですね。
名古屋あたりではすっかりそういった催しはなくなっています。
NEC PC98 が国民機とか言われなくなって以来です。(笑)
Lindows はもはや Linux ディストリビューションのひとつとされているようですね。
Debian をベースにしているというのは嬉しいような気もしますが、
独自機能の追加で必ずしも互換性はないとか。
互換といえば Omoikane というのもあったけど、Windows に近い人には
Lindows は使いやすいかもですね。

今モジラでなく、ネスケで送信ボタンを押したらネスケがすっ飛んでしまいました。
やれやれ、もう一度打ち直さないといけないのかと思いながらモジラで出直したら、
送信だけは完了していました。(^^;


はじめまして。いらっしゃいませ。


Fedora Core というのは、Netscape の Mozilla, Sun の Open Office といった
流れと同じようなものでしょうか。
Debian Woody もカーネルが 2.4.22 になっています。
サーバーの方ではまだこわくてアップデートできませんが、クライアント機の方の
Woody を更新してみました。
今まで新しいマザーボードに付属の LAN が Intel 製で、Woody の e100, eepro100 共
うまく動かず、Intel からとってきた e100 で何とか動かしていたのですが、
2.4.22 になって、eepro100 で動くようになりました。
GForce4MX の Gボードの方は、相変わらず動かず、これも NVidia からとってきたやつで、
動かしていたのですが、一応は X画面が表示されるもののマウスもキーボードも
フリーズ状態になってしまっています。(今打ち込んでいるのはサーバーのモジラです)
デスクトップマシンとして安定的に使って行くなら、それこそ Redhat 生まれの
Fedora Core がいいのかなとも思ったりしますが、サーバー機のためのテスト版という
意味もあるので、もう少し頑張ってみます。

いつもどうもです(^^)
Fedora Core と言うのは、要するに RedHat が Enterprize 向に特化し、これま
で俗に言った RedHat Linux はや〜めた、と言うことになったので、これを引き継いだコミニュティベースのプロジェクトが出すことになったディストリビューショ
ンと言うのが一番言い得ていると思います。
RedHat はスポンサードはするけど、何のサポートもしないよ〜、と言う代物で、
なんかとても悲しい代物です(^^;
これまで仕事等に RedHat を使って来た者にとっては、突然 Redhat のサポート
なしに放り出されたわけで、頭が痛い問題だったりします。
と言うわけで本当に steady なのは Debian だけになってしまった感がありま
すねー。
気合を入れて Debian に移行したいのですが、ずっと RedHat 系を使って来た
身にはなかなか敷居が高いっす(^^;
いいっすねー、Debian。
Fedora はサポートが不安なので絶対 Debian がいいっすよー!
sid はちょっと敷居が高すぎるかも知れませんが、testing (Sarge) なんかは
結構一般ユーザも使える範囲のような感触がするのですが、どうなんでしょう?
教えて下さい_(._)_
私の使っているノート PC も intel でして、これ、e100 でうまく動いたり、
eepro100 でないとダメだったり、いろいろしてますね。
幸い、うちでは intel のサイトから取って来たドライバでたいてい問題なくなる
のでラッキーしてます。
現在は RedHat 9 の e100 で問題なく動いてます。
いいっすねー、GeForce。うちはまだ Millennium II で Pen 3/450 です(笑)

なるほど、Redhat も、ちょっと不安ですね。
Debian は確かに敷居が高いところがありますが、いろんなディストリビューションを
インストールしてみて結局、続いているのは Debian なので、何かが違うようです。
セキュリティ関連でも活発に更新されています。
>testing (Sarge) なんかは
>結構一般ユーザも使える範囲のような感触がするのですがどうなんでしょう?
ということですが、まだ試したことがないのです。(^^;
X は起動するけどマウス、キーボードがフリーズする状況はまだ続いています。
起動を試しては、サーバー側から ssh でログインして WindowManager をkill
したり、reboot したりしています。
コンソールしか使えないので、mc(ミッドナイトコマンダー)でファイルを見て、
カーネルの再構築やら NVidia のインストールやらを繰り返しています。
eepro100 が Debian カーネルで使えるようになったのが、せめてもの幸いかな。(笑)
ところで、Windows2000 の方ですが、チップセットが、i875 のギガバイトの
GA8IK110 というマザーボードで、2.8cG の CPU を使っていますが、これが、
起動時からアイドル状態で CPU の使用率が常に 50% を前後しています。
これってやっぱり異常なんでしょうね?
特に何をやってもストレスはないので、そのまま使っていますが、何か情報が
ありましたら、教えてください。

こんばんはー(^^)
Sarge は Lindows でも採用されているみたいだし、一応 debian-users ML も
読んでいるのですが、Woody だと物足りない、sid だと敷居が高過ぎと言う人が
使っている事が多いようなので、暇があったら試してみます。
今 Woody 機が立ち上がっていないのですが、XFree86 は 4.0 だったでしょう
か? 4.3.0 だとどうかな? と思って検索したら、
http://lists.debian.or.jp/debian-users/200205/msg00179.html
なんて人も居るみたいですので、
Woody 用非公式 4.3.0
http://lists.debian.or.jp/debian-users/200310/msg00069.html
なんて手も試す価値はあるのかな、と思いました。
4.3.0 の RELNOTES には
>o Support added for the NVIDIA nForce2 integrated graphics, GeForce 4,
> and GeForce FX.
とあるんですよねー
でも、nVIDIA から取って来たドライバが一番正解だとは思うのですが(^^;
このノート機の i810 も 4.3.0 の RedHat 9 以外ではまともに X が動きませんでしたので、可能性として 4.3.0 は? ってだけですけれど(^^;
Win2K の件は、ごめんなさい、全然分りません_(._.)_
はやさんですから、チップセット関係の inf ファイルの update はもちろん
されているでしょうし、HT 関係の情報もぬかりはないでしょうし…
ウイルススキャンソフトやウイルス、スパイウエアが原因、と言う話は時々
聞くのですが、はやさんだとあり得ないですし…

XFree86 は 4.1 でした。
4.3 を試してみようと source.list に入れてみましたが、ライブラリが
古いようで、それだけではダメでした。
実は、思い直して make menuconfig でオプションを追加変更し直したら
X が正常起動してしまいました。(^^)v
いろいろ、ありがとうございました。
カーネルが 4.20 から、4.22 になって設定の落しがあったようです。
というか、いろいろ試したので、本当の原因はよく分かっていません。
NVidia の方も、新しいドライバーがアップされていました。
これで、マザーボードに残された問題は、オンボードされている
realtek AC97 のサウンドです。これが聞こえるようになれば、完璧です。
X が表示されて xosview で CPU を確認すると、CPU0 CPU1 とも、
アイドル状態は 0% となっています。これが当り前なんですよね。
チップセット関係のぬかり...ありました。
ギガバイトのサイトに行くと、ドライバーがアップされていました。
でも、相変わらずです。まだまだ奮闘は続く...

こんばんは(^^)
X、上手く動いて良かったですね。
カーネルの再構築で make oldconfig をミスったり、menuconfig でオプションを勘違
いしたり、私も良くやります(笑)
速いマシン、うらやましいです。
デスクトップ機の Pen3/450、280MB、440BX もそろそろパワーアップかな、と思い、
Pen4/2.4C、1GB、i875 辺りを考えて少し前に購入直前というところまで盛り上がっ
ていたのですが、結局私の使い方だと現状のままでも特に何も不都合がないので、
来年まで思い留まることにしました。
お金を貯めるつもりで(^^;
Fedora-list (US ML) に試しに subscribe してみたら、350 通/日で、読むのが大変で
死んでいます(笑)

実は、その後 X が元の状態に戻ってしまいました。なぜだろう?
代わりにというわけではないですが、Win2000 の方の原因が分かりました。
マザーボードの方のサウンドが Debian で使えないので、古い cmpci の
サウンドカードを使っていたのですが、原因はそれでした。
まだはずしていませんが、マザーボード側のサウンドを有効にして、cmpci の
ドライバーを切ったら、cpu の 50% 表示がきれいに 0% 表示に戻りました。
音が出たので喜んでいたのですが、装置の変更を加えたときにはきちっと
確認しないと、後で困ることになりますね。
ということで、お騒がせしました。(^^;

こんばんは(^^)
どこを読んでいたか忘れましたが、「nVIDIA は DRI をサポートしていない」
みたいな話を見かけた気がするのですが、この辺はいかがですか?
(Direct Rederling Interface でしたっけ? でも nVIDIA の最新が対応して
いないはずがないような気もしますのでガセかも知れません(^^;)
/etc/X11/XF86Config で、Section "Module" の Load dri を外す、と言う
ものです。Section "DRI" も不要?
実は私の X30 でも XFree86 4.1 でレジューム時に死ぬのはこいつが原因
だったもので…
Win2K、勉強になりました。PCI に挿したカードが問題になることもあるの
ですね。

DRI のサポートというのはどうなんでしょう。
確かにSection "Module" の Load dri と GLcore を外すように書かれているので、
コメント付けて外しています。
X ですが、その後、動作しました。dmesg を見直したら、cpu#0 しか認識していなかった
ということで、CPU 周り、それから USB 周りを見直してみました。
いらないと思ってカーネルからむやみに削除したのがまずかったようです。
Win2k の方ですが、なぜか CPU 負荷が減ったはずなのに、熱暴走で2度も突然電源ダウン
してしまいました。
少し時間を置いて起動時のバイオス画面で確認したら、温度が100度Cを超えていました。
熱を冷まそうとケースのカバーを外してみたら、どうやら音源ボードを外して、差し替えた CD から
マザーにつなぐ線が CPU のファンのあたりに触れていました。
これが原因か実は検証できないのですが、その後、起動後の温度も 43度あたりだったので、
なんとか回復です。50% 稼動の時には、60度を越えていたので、これも危なかったですね。
いろいろありましたが、一応解決かな。ありがとうございました。


すみません、Mozilla 1.5.1 は Mac 専用バージョンだよ! と大きく書かれているのが
見えていませんでした(^^;
と言うわけで、1.5 にしてみました。

私もよく分かりませんが、次の
http://lists.debian.or.jp/debian-users/200311/msg00271.html
にも、もう少し詳しい説明がありますね。
ところで、私の Debian は Woody とばかり思っていましたが、Woody の最新カーネルは
2.4.18 だそうで、私のは 2.4.22 でした。
なぜかと思っていたら、徹底入門の武藤健志さんのサーバーから apt-line に
deb http://www.topstudio.co.jp/~kmuto/debian/event/lc2002 ./
を加えていました。
蛇足ながら
deb http://ftp.freenet.de/pub/debian-openoffice/ woody main contrib
も、加えていますが。
Mac といえば、30日の日曜10時に Apple 直営の アップルストアが銀座にオープンする
そうですね。
先着2500名にTシャツプレゼントだそうです。
よしざわさんなら行けそうですね。(^^)
最近開店した名古屋のビックカメラでは、開店前から長い行列が出来ていました。
Tシャツ目当てに長い行列はないと思うのですが。

そうです、そうです、そのスレッドの武藤さんのフォローが参考になるなぁ、と
思ったので。
そのうちに気合を入れて、sid に挑戦してみることにします(笑) Sarge はパス
かも知れません。
apt-line、参考になりました。ありがとうございます。
そっかぁ、こう言うところにちゃんと 2.4.22 があるんですねぇ。
それから、さっそくですが、銀座に来てみました。
今、銀座の喫茶店からです(笑)
Apple ストアの前は、約 1 Km? に及ぶ大行列です。
10 時開店で、12:30 頃に行ったのですが、もうだめですね。
松坂屋の前から、日本橋まで届く長蛇の列です。
私はすぐに並ぶ気は無くなりました(笑)
Apple らしい瀟洒な店舗です。
もう少し落ち着いたらじっくり行って見てみようと思います。
私は、あの、買物をすると入れてくれる、Apple マークの袋が欲しいです(笑)

1kmの長蛇ですか。すごいですね。Tシャツねらいでしょうか(笑)
私もビックカメラにはほとぼりが冷めてから、DVD-Rメディアを買いに行きましたが、
値段は期待はずれで国産ブランドものは豊橋のエイデンと全く同じでした。
さすがに品揃えは豊富で、若干価格の安い2倍速対応の三菱ケミカルにしましたが、
LGの4倍速対応は、もっと安かったです。
ノーブランドの安物は買う気はないですが、国産でなくても、LGなら、その方が
よかったのかなって思ったりしました。

mozilla 1.5、text area で入力すると、canna の変換ウインドウが出た途端に
一切キー入力を受け付けなくなると言うひどい不具合が発覚し、どうにも使い
にくいので、結局元の 1.2.1 に戻しちゃいました(T_T)
Apple Store Ginza は 8,000 人並んだらしいですね。
ありゃあ、店に入るだけでも軽く 4 時間はかかるんじゃないのかなぁ。
私も DVD-R は三菱、太陽誘電、Panasonic などのブランド物しか買わない
ことにしてます。
ワーク的に使ってすぐに捨てる利用目的なら安物でも十分だと思うのですが、
ちゃんとしたデータを扱う時は…ですよね!

まだ試験段階なんでしょうか。
以前はよくネスケで日本語入力関係がトラブっていましたね。
Debian 本体のサーバーの方では、一般ユーザーのroot権奪取とかの事件が起こって
しばらく混乱していたようです。カーネルのセキュリティホールらしいです。
取り敢えず、2.4.18 で対処済みパッケージが出されましたが、武藤さんのサーバーを
含めてそれ以降のバージョンが削除されてしまったようです。
Apple Store Ginza は 8,000 人並んだとは。入替え制で店内に入ったんでしょうか。
店の大きさは分かりませんが。ともかく、関心の深さはまだまだ健在ですね。
DVD 関係は製造工程とか目に見えない部分で品質差が生じるようですからね。
DVD 関連の話題として、ある理由で中間クラスのバブルジェットプリンタを追加購入
(ALPS プリンタはまだ健在です)したんですが、ラベル印刷が意外と楽しいというか
これからの DVD/CD の購入はラベル印刷可能なやつに限定となりそうです。

mozilla 1.5 はちゃんとした stable リリースなんですけどねぇ(笑)
カーネルの脆弱性の件は大騒ぎですね。
私も会社で管理している Vine 2.6 を、Project Vine 謹製の kernel パッケージ
が出るまでの繋ぎとして vanilla の 2.4.23 をコンパイルして入れました。
あと、RedHat からも早々に対策パッケージが昨日リリースされましたので
入れ換えました。
apt に当る up2date と言うコマンドがあるのですが、これが参照するサーバ
が昨夜から大混雑で今も繋がりません(笑)
私は日中に会社のマシンと一緒に対策したのが早くて良かったようです(^_^)v
しかし、さすが Debian Project、やることが早いですねぇ、惚れ惚れします。
DVD ラベル印刷機能のプリンタの話、参考になります。
未だに私は手書きなのですが(笑)、MJ-800C と言う骨董品をまだ使っている
ので、そろそろ買い替えかなー

サーバーのカーネルが2.4.20だったので、2.4.18にバージョンダウンしたら
pppoe接続が出来なくなってしまいました。
いろいろ試したけど、結論は情けないことにADSLルーターを使うことにしました。
ともかく、インターネットにつながらないことには、ファイルの更新も出来ない
わけで。数千円の出費ですが。
DVDラベルはまだ1枚やってみただけですが、また、新しい発見でもあったら
お知らせしますね。


ものすごい映像ありがとうございます。
しかし、すごいですね。延々と続く行列の終わりかと思ったら、歩道で途切れていただけ。
ついつい最後まで見てしまいましたが、列を割る歩道が4ヶ所はあったみたい。
アップルストアは想像していたよりも広いようでしたが、末尾につくのに、本当にアップルストアに
つながっているのだろうかって不安になってるんじゃないかとつい思ってしまいました。
銀座というのはそういうところなのかな。アップルファンというのはそういうものなのか。
記事にあったアメリカからやってきたファンというのも面白かったです。