No.66


久しぶりに、Vine やってみたけど、KDE はやっぱり遅い。


Celeron1.2だとtualatinというPenIIIと同じコアになって、
L2キャッシュも256KBなので、かなり期待できるのですが、
1.1では、Win98上で、Nortonの簡単なスピードtestでは、
PenII450と同程度でした。
でも、VineのKDE起動が速くなったのと、Debianでのカーネル
再構築の時間が1分ほど短縮したようです。
正確な測定ではないですが。


ありがとうございます。
最近JAVAはやっておりませんが、気が向いたらまた来てくださいね。


バスエラーというのは、大抵、日本語化で起きてますね。
これまでのエラーは他力本願で何とか克服して来ましたが。
ところで、昨日Debianのカーネル再構築やって新マザーボードで
音が出ないかと、試しにカーネルソースのIntel810とかいう
ドライバーを選択してカーネルに組みこんでみたのですが、
システム起動時のメッセージでは、何かうまくいったみたいに
見えたのですが、いざゲームの音を出す場面で、一瞬音が出たと
思ったら、システムを巻き込んだフリーズになって、リモートからの
アクセスもできない悲惨な状態になってしまいました。
で、もしi815Eのチップセットに載ったAC97とかいうAudioの
ドライバーについて情報がありましたら、教えて下さい。

あら?RH7.2βでは問題無く音鳴ってますよ?
うーん、今度調べておきましょう〜。
今日、出来上がった眼鏡を引き取りに行きまして…、
とうとう今日より眼鏡な生活がスタートです(苦笑)
どーも外など遠くをみるところでは快適なのですが、
家など近くのものをみる場所では視界がゆがんで
気分が悪くなっちゃいます(^^;)

ブラウザのエージェントを見ると、2.2.12になってますが、
R.H.7.2というのは、2.4系のカーネルですね。
もしかして、POTATOからWoodyにグレードを上げれば、
カーネルのモジュールにあるのかな。
メガネですか。慣れるまでしばらくの辛抱ですね。

あ、これ、Linux版のNNをFreeBSDのlinuxエミュで
動かしてますのでね…。
FreeBSDのlinuxエミュは2.2.12ってことになってるようです。

なるほど、エミュレータですか。


いらっしゃい。
リンクの方は修正しておきました。よろしく!


開通おめでとうございます。
なんと8Mなんですね。やっぱり、1.5Mよりもさらに速いんでしょうね。
私の方では、まだ8Mは来ていないようです。


とりあえず、Debianでも音が出るようになったけど、
Wavでは、ちょっと雑音が混ざったり、なんか調子悪い。
まあ、CDも使えて先ずはよかったというか。


新年おめでとうございます。
私の方は相変わらずパソコン関連でしょうか。
今年もよろしくね。


新年おめでとうございます。
私のマザーボードは動いていたけれど、取り替えてしまいました。
姓名判断はますます繁盛されているようでなによりですね。
私も頑張らねばと思いつつ適当にやっています(^^;
ともかく、本年もまたお邪魔させていただきます。


おめでとうございます。
雪のなかご苦労さまでした。
こちらは元旦は例年通り穏やかな日でしたが、
今日は珍しく、昨夜から午後にかけて雪が降って5cmほど積もりました。(笑)
今年は長い正月休みのはずなんですが、過ぎ去るのも早いです。
こちらこそ、この一年よろしくお願いします。




オメデトウございます。>FC−PGA
Debian と Windows は交互に使っているんですが、
最近やっと、Windows2000 で B'sClip と B'sRecorder が使えるようになりました。
このインストールで過去に2度も Win2k を再インストールする羽目になったのですが、
BHA のドライバーアップデートのページをよく読むと、Windows Media Player の
Adaptec アドインと喧嘩するので削除するようにとありました。
起動しないときの対処法までありました。
あらかじめ、よくよく読んでおけばという感じですが。
ところで、TV の方につなぐ DVD-Player を買ったのですが、MP3 に対応とあるけど、
どういう媒体で演奏できるのかがよく分かっていません。(^^;
CD-R に MP3 で保存すれば再生出来るのかな。

さらにMOドライブとSCSIカードが友達が不要との事で
もらってきてしまったり(^^;)
あと、ひょんなことからスイッチャーもらったり。
なんだか廃品回収業者の気分です(笑)
おぉ、やっと使えるようになったんですね<B'Sシリーズ
俺がみた感じ、かなり長い間格闘してましたよね?(笑)
MP3対応と言うのはおそらくそれで正しいと思います。
CD-RあたりにMP3データをいれておけばなるんじゃないかと。
多分MP3プレイヤーのようなデコード回路が備わってるのではないでしょうか?

MO といえば、しばらく使っていなかったのですが、最近使ってみると一度
ディスクを入れて使うと、キャッシュに入ったままになってクリアされないためか
次の1枚を入れ換えてもファイル一覧が更新されません。
もう一つのアクシデントは、CD-R/RW ドライブと3連装CD-ROM ドライブを
内蔵させていたのですが、古い4倍速の3連装の方のドライブから CD-ROM が
抜けなくなって、電源を入れ直してもびくともしない。
3連装の特殊な構造のため機械的に取り出すピン穴もなく、やむなく分解して
摘出することにしました。もちろん元には戻らずです。
B's の件、気にかけていただいていたようで、ありがとうございます。
しばらくは、触らぬ神に祟り無しということでほってあったのです。
CD-R に MP3 をいれれば、CD が10枚分位入りますね。
問題は今のところ入れてみたい CD が2枚しかないということです。(笑)



>Linuxエミュレータのカーネルも2.4系
Debian も、一度、Woody のパッケージではなく、kernel.org から DL して
強引に2.4にした事があるのですが、SCSI カードの Tekram DC395 のドライバー
パッチが当たらず、2.2 に戻したことがあります。
Tekram DC395 って使っている人が少ないのかな。
カーネルの標準ドライバーになかなか組み込んでもらえない。
2.2系の Potato がまだ安定版なので急ぐ事もないのですが、
このあたりが解決するまで upgrade できないでいます。
MP3 といえば、クラシックの CD なら、10枚以上あるので、
その内に MP3 でCD-R に取り込んでみようと思ってます。



ゆんたさん、いらっしゃい!!
ホームページの URL が書き込まれていないですが、もう開設されているんですね。
できたらメールでもいいので教えてくださいね。
ぜひ、掲示版の方におじゃましに行かせていただきますよ(^^)/


Redhat に入って起動時に kuzu が起動して AC97ドライバーが解除され
CMIチップを認識、configure で設定されたように見えたところまでは
さすが、と思われたけど、X をスタートさせ音を出す場面で、一瞬、
ピっと鳴ってそのままフリーズ、サーバーさえフリーズで png さえ
通らない状況。
リセットスイッチでリブート。この後、かなり面倒なことに。
再起動後のコンソールで、modules.conf を書き換えて、なんとか、
Gnome に入っていますが、もちろん音は出ていません。(^^;


いろいろ試されているようですね。
今回の私にとっての未知語句「簡易ペケ端」「Xフォワード」
検索してみましたが、XフォワードというのはSSHに関係あるやつでしょうか。
簡単に試せるならちょっとやってみようかな。
何が出来るのかもよく分かっていないのですが。(^^;

いや、ただ単にSSHでログインして
xhostとDISPLAY環境変数の設定でXフォワードかけてるだけです。
簡易X端末と書いたのは実際にX端末でやってることとは
今回やってることは違うんで...
大学で使われてるX端末はtftp使ってホストと送受信
しているみたいです。やっぱりtftpの方が速いんでしょうね〜
ノートPCではXサーバーとktermを二つ立ち上げてるだけで、
後の環境は全部メインマシンから供給されてるんで、
気分はX端末って感じです。

なるほど、少し分かったような(^^;
でも、VNCとの違いはなんでしょう?
仕組みは違うんでしょうが、できることはVNCと同じなんでしょうか?

[6141]の記事にてやった事を再びやってみただけです(^^;)
ただ、当時はブラウザだけとか、一つのアプリケーションを実行するだけ
だったのですが、今回はスイッチングハブを使ったのもあって、
かなりスムーズに通信ができてたみたいなんですよね。
そこで、ついでにウィンドウマネージャやらInputMethodやら全部
メインマシンのやつを実行してみたら、完全にメインマシンのGUI環境が
端末機から操れるようになったと。
端末機はXサーバしか立ち上げてないんで、あまり負荷もかかってないみたいです。
なんとなく思った事なんですが、教育機関ではパソコンを一台一台置くよりも
端末とか置いた方が教師の負担も減って楽に思うんですけどねぇ。
そんなにハイスペックなPCを用意する必要もないし^^;
大学だったら結構端末使ってるところがあるのですが、
高校とか中学とかね...^^;

おっと!失礼しました。(^^;
1年前に私自身も試しているんですね。すっかり忘れていました。(笑)
その時の疑問。音を端末側から出す。というのは無理なんでしょうね。
確かに教育とか限られた予算の中でたくさんの端末を用意できる
という点でよいアイデアですが、
問題は中学で Linux とか Unix を使っているかという点でしょうか。
今後の将来を見越して Linux を学習するということであれば、それも
やはり、よいアイデアですね。(^^)



FreeBSD なので、とみさんなら分かるかな。
Linux の記事でこんなのがあって、
http://support.intel.com/support/graphics/intel810/Release_Notes_1.htm#x
一旦、XFree86 3.3.5 で vga16 server をセットアップ後に Intel が提供する
XFCom-i810 というドライバーでアップグレードするというものらしいです。
ただ、FreeBSD のサポートはないようでした。

お返事ありがとうございました。
さっそく、URLを見てみました。ホームページに書かれているとおりやろうと
思ったのですが、PC-UNIXとか初めたばかりなので、いろいろ他に問題が出ても
あれなので、今回は、Millennium G200のカードがあまっていたのでそれを使う
ことにしました。G200はXF86Setupのカードリストにもあったのですぐ設定でき
ました。
教えていただいた、URLの内容は、別なPCもIntel810なので、それでいろいろ
ためしてみたいと思います。

正直、私は統合チップセット使ったことないんで分かんないんですが、
たしか、i810チップセットならXFree86ー4.x系なら動作したような。
ミレニアムG200にしても、SVGAサーバーで稼働してるんで、
専用ドライバのある4系にしておけばかなり高速化が望めると思います。
portsですんなりインストールできると思うので試してみてくださいな^^

とみ さん、お返事ありがとうございます。
jp.freebsd.org のQandAメーリングリストや、Xfree86.orgとか、Intelのサイトなど他
いろいろ見たのですが、Intel810の対応はLinuxのrpmパッケージはあるようですが、
portsパッケージでは無いみたいでした。どうやら、Linuxのみ対応のようです。
他、いろいろと見たのですが、やはり解決に至りませんでした。
どこかのサイトに、無理やり対応させているところがあったと思いますが、私には
まったく分かりませんでした(><
とりあえず、G200のカードと、もう1台は、GeForce256で対応させたいと思います。

わが家のVGAカードにもGeForce256が載ってますが、
XF86-4.xだとかなりそのパワーを体感できますよ。
GeForceをのっけるのであれば
XF86-4.x系へアップデートする事をお薦めしますよ。
さらに、nVIDIAのサイトにこれの専用ドライバがあるらしく、
これを使うとさらに高速化が望めるそうです。
以前試してみたんですが、うまくいきませんで(^^;)
もし、うまくいきましたらご一報頂けると幸いです。


新しくインストールしたDドライブで電源が切れない再起動しない問題は
デスクトップのプロパティ-電源設定-詳細-電源ボタンで電源オフとしたら
直ってしまいました。(^^)v
なんでそうなったのかはまだ分かっておりませんが。

何と、Office のアップデートをしたら、また電源が切れない症状が再現されてしまいました。

ついでにいうと、マイクロソフトの重要更新で C-Media サウンドの
最新バージョンというのがあったので、更新すると、CD-R/RW で
CD-ROM が認識できないという症状が発生しました。
アンインストールで元に戻ったけど。

遠回りしたけど、もうひとつ分かったのは、C-Mediaのカードを外して
AC97Audioに戻したら、正常に電源オフと再起動ができるようになったということ。




「使ってて面白いです。」につられて私もDebianにMlvwmを入れてみました。
なるほど、メニューがアプリケーションによって変化するのもMacそのものですね。
Mlvwmを入れて、~/.xsession書き換えてGnomeが起動しないようにしておくと、
ICewmが起動するので、そのメニューのWindowManagerからMlvwmが起動できます。
操作中に気がついたのですが、Gnomeをデフォルトで起動しなくてもGnome環境が
使える事が分かったので、デフォルトをIcewmに戻すことにしました。
WAKWAKは転送量2GBまで月800円というやつでしょうか。
私もその契約ですが、今まで思いきり使った月でも1GBをやっと越えるくらいだったので
超過料をとられることはまずないでしょう。

え?転送量の規定なんかありましたっけ?^^;
一通り見てみましたけど、そう言う規定無かったですよ。
それとも最近になってその制約はずされたのかな?
…でもまぁ、うちはISDNだし、2GB超えることは無いか^^;

あっと!おっしゃるとおりです。ついADSLかと思ってしまいました。(^^;
フレッツADSL限定の話でした。フレッツISDNは無制限ですね。



起動はしているもののSWAPパーテーションを設定するのを忘れていたので、
インストールをやり直すときに、隣のパーテーションを選んでしまい
やり直そうとして削除を選んだところ、Omoikane以外の全てのパーテーションが
削除されてしまいました。なんと!!
通常使うWin98/2kは、別のドライブに移していたので大事には至らなかったですが、
処理を選ぶだけで削除を実行してしまうとは、ちょっと怖い。
それも、選んでいないパーテーションまで巻き込まれてしまった。
RedHatの方が安全なのかな。SWAPも自動で選んで表示してくれるので、選び
忘れるということもないし。

OmoikaneからFTPでWoodyに更新してみました。
一応、liloの設定までうまくいったようなので、きっと起動すると思います。
今日は時間がないので再起動していませんが。
フレッツADSLの速度ですが、テスト用のHPが閉鎖してしまったようなので、
今日のダウンロードの速度300KB/s前後ということから2.4Mbpsといった
ところでしょうか。
まあ、1.5Mbpsよりは速いようです。


返事が遅れてすみません。というものの私もよく分かりません(^^;
配布ベンダーからは全てバイナリのみなんでしょうか?
分かる人がいたらお願いします。



なんと。懐かしいですね。お元気そうで何よりです。
Debian歴がslinkからということですが、私の方はその前のhamm(ver2.0)からとなっています。
さらに前というのが何かと調べたら、
bo(Ver1.3),rex(ver1.2),buzz(1.1)だそうです。
Debianの導入は初めは苦労するんですが、なぜか他の他のディストリビューションに入っても
また戻ってしまうんです。
バージョンが上がる毎にインストールしやすくはなっているようです。
POTATOに代わってもうすぐwoodyが安定版として登場するようですね。

http://disney.go.com/disneyvideos/animatedfilms/toystory/main.html
なんてのも(笑)
bo までは知っていたのですが、rex、buzz も使っているとすると、
後は mutant しか残っていないじゃないですか(笑)
さて、どうなることでしょう。
私物古いノート機の Slink は会社でデフォルト UPS 付きの社内
サーバやってますが、私は RedHat 系ばかりです。
Kondara 2000 と 2.0 の間に一度 Potato 入れたんですが、すぐに
2.0(Mary) が出て来たので即そっちに転んでしまって…(^^;
今日の疑問(笑)
・KDE2.2 のパネルに追加したボタンのアイコン拡大の設定って
どうやるの?
・Vine 2.5 β1 の Emacs、color-mate 使うと白バックに文字が
白なんですけど(-_-)
まぁ、ぼちぼちですね(笑)
それでは〜

今日の疑問といえば、今までユーザーの X画面に入って、ターミナルから
suでルートになって、X上に Xアプリケーションを表示できなかったけど、
この Woody上では、それができてしまう。
本来どちらの仕様が正しいのでしょう。
まあ、できる方が便利なんですが。(笑)


データ受信速度測定値
データサイズ = 3 M バイト
受信時間 = 6.369 秒
平均速度(バイト/秒) = 471 k バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 3.768 M bps
http://homepage1.nifty.com/takuo/speed/avg3M.html
より。

データ受信速度測定値
計測開始: 2002/04/07 11:00:29.233
データサイズ = 2 M バイト
受信時間 = 3.606 秒
平均速度(バイト/秒) = 555 k バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 4.437 M bps
http://member.nifty.ne.jp/oso/speedtest/

ごぶさたです
speed.rbbtoday.com
Date: 2002/04/13(Sat) 22:16:00
Download: 4.53Mbps
Upload: 827.95kbps
こんなでした

データの報告、ありがとうございます。
折角ですので、私もやってみました。
speed.rbbtoday.com
Date: 2002/04/13(Sat) 23:36:50
Download: 1.33Mbps
Upload: 444.06kbps
なんか、ぜんぜん低いです。(^^;

もしかと思って、電源入れなおしたら、
speed.rbbtoday.com
Date: 2002/04/17(Wed) 22:33:12
Download: 3.65Mbps
Upload: 633.79kbps
というわけで、まあまあかな。


いらっしゃい〜(^^)/
リンクのコーナー拝見しました。
素敵なコメントありがとうございます。
また、遊びに来てくださいね。


ともかく、このままじゃあ、よく分からないので、本屋へ行って来ました。
PostgreSQL の公式マニュアルというのもあったけど、購入したのは
翔泳社の「PostgreSQLによるLinuxデーターベース構築」というすぐに応用できそうな本。
これでテーブルの作成まで行きました。
この本の目的としては、PHPを併用して Webアプリケーションを作成する所までの解説にあるようです。

この本の想定環境が VineLinux2.0 PostgreSQL6.3 - 7.1.1 ということで、
私の Debian Woody, Postgre7.2 とはちょっと違っています。
ということで、ディレクトリ構成が違い、作成したはずのデータベースディレクトリが見付からない
と思っていたら、注釈をよく読むと 7.x 以降では、名前が見えない仕様になっているとのこと。


やっと、MsAccess の外部データのテーブルリンクに PostgreSQL で作った
RDB のテーブルが表示されました。
Linux 側にも PostgreSQL Access ( pgacess )というのがあるんですね。
どちらも TCP-IP port5432 を通して接続されるのですが、セキュリティ上、
デフォルトでは、接続しないようになっていました。
/etc/postgresql/postmaster.init から、
PGALLOWTCP=yes
PGPORT=5432
として PostgreSQL を再起動。
/etc/init.d/postgrsql restart

PHP から PostgreSQL への接続が出来ない(^^;
pg_Connect()

やっと分かったことは、参考書ではソースからのコンパイルで環境設定しているけど
Debian の deb パッケージでは、独特な点があって、スクリプトに
dl("pgsql.so");
という1行を記入することで接続できました。
Web でデータベースを扱うには、nobody(Debianではwww-data)に
対象テーブルのパーミッションを与えておくこと。
ともかく、これでどのパソコンからも同じデータベースを
操作できる環境が出来ました。(^o~)

参考書例題の PHP掲示版 が正しく動作したこと。
日本語に対応していない pgaccess では、入力データが文字化けを起こすけど、
MsAccess から入力した日本語データも、PostgreSQL から直接入力した
日本語データも、どちらも正しく日本語が表示できたことです。


外しているかもしれませんが、文面から察するに同じセットアップCDを使って
2台のPCにインストールしていることが原因ではないでしょうか。