No.65


LANをやめちゃうの。なんか寂しいような。
でも、どうして友達のCATV加入でLAN撤去ということになるのでしょう?

その友達に俺が回線貸してたんです。(実験台として)
で、その友達がきちんと加入するようになった今、
LANを維持する必要が無くなったと言うことで。
それに、ここ最近になって
実は規約でサーバを立てること自体が禁止されてることが
明記されてたことを知り、それで自粛しようと思ったから
というのも今回のLAN撤去の理由として挙げられますね。
CATVネットはホント、接続形態そのものが規制されてるんで
(ケーブルモデムからどのようにパソコンに繋ぐかとかもしっかり決められてる)
本当にやりにくいです。Yahoo!BBが9月頃にエリア内に入ってくるんで、
これからはそれでいこうかな…。
ただ、今年の夏で引っ越せたらの話ですが。

なるほど了解。
そうそう、ケーブルTVは制限が多いですね。
最近、こちらのケーブルネットは2Mとか3Mとか高速化して
アドバンテージを上げてきていますが、サーバーを外部に
公開できないとか、やっぱり魅力は半減です。

更に言えば、特にLinuxへは凄く態度が冷たいんですよね。
多分DHCP関係でかなり苦情が来てると思うんですが、
『このCATV接続はWindowsとMac対象を前提として出してますので』って
全然まともに対応してくれないっぽいです。
FreeBSDでは問題が発生してないみたいなので大丈夫っぽいですが。
Solorisでも苦情がでてるらしいです。
そしてなによりも、CATVネットワークの構成を
ユーザに黙って変更しちゃうんですよね。
ある日自分のIPアドレスをみてみたら
突然クラスAのIPアドレスになってたり、
ゲートウェイのアドレスが変わってたり、
ネットマスクが変わってたり…
自分の通ってる大学の先生に同じCATV接続やってる方も
これには怒ってましたし。
むぅ、なんとかならんのかなぁとちょっとイライラしちゃってます。

言い方を変えると、特定のユーザー層にターゲットを絞った営業戦略と言えるのでしょう。(笑)
フレッツADSLで送られるPPPoEのドライバーCD-ROMには、Linux用ドライバーが入っていた
ことに逆に驚いてしまいましたが。


もひとつ気がついたのは、独自にファイアウォールが設定されて
PortProbeのページで全てのポートがStealthになってました。
ホントなら完璧ですが、私のWebサーバーにも入れなくなっていたら
それは困るけど、大丈夫かな。

なるほどというか、やっぱりポート80も隠蔽されていました。
完璧ですね。
で、ちょっとだけ手を加えてポート80だけ開けてみました。
いかがでしょう。

どうやら成功のようですが、今、本家 dyn.to の CGIサーバーが
いかれているようで、haya.dyn.to に接続しても開きません。
やぎさんとこもつながらないでしょ。
ちなみに IPアドレスが変更になってなければ(今のうちなら)
http://61.115.78.183/
で、haya.dyn.to につながるはずですよ。

うちに帰ってから見てみたらIP変わってたんですけど、
これは接続が切れたのかな。それともdyn.to側がダメだったのかな。
更新もできませんでしたし。でも何度かやってたら、
いつの間にかできたみたいです。
多分今はつながるはず。

やっぱり不調だったようです。
で、ログを見ると今朝7時8分にDNSテーブルが更新されているので、
この時に、一旦、回復していたようです。現在も回復されています。
と同時に更新スクリプトも正常動作していることが確認できました。
今日は7月人事の歓迎親睦会でした。

tkpppoeはおいといて、コマンド入力のpppoeにしました。
この方がいいみたい。




mippyさん、はじめまして!!
久しぶりのMacUserさんです。よろしく!また来てくださいね。


状況がよくわからないのですが...。
>他のサーバ(viveLinux2.0)でSolarisのemacsが
>日本語表示してくない。
特にこのへん。

それってCannaサーバーが使えないってことかな。
関係ないけど、文字表示をTrueTypeにしたら、文字が小さすぎる。
1280*1024にしているから、ってこともあるけど。
フォントを大きくするが使えないのはなぜ?

たぶんターミナル側の問題。
表示が失敗しているのは日本語部分だけですよね?
文字コード合わせてますか?
emacs 以外なら Linux 上で Solaris 側の日本語テキストを読めますか?


環境が変わるたびに思い出してくれるっていうのも、うれしいですねぇ。(^^)
XPの使い心地はいかがでしょう。
バージョン・ナンバーみるとNT5.1って、Win2000から0.1アップだけなんですね。
うわさから気になるのはマザーボードとか変わるたびにマイクロ○フトに登録しないといけないとか。
もひとつ、MSIEが6.0bですが、ベータがついているので、何かまだバグでもあるのかなって
今のところ敬遠しているのですが、いかがでしょう。
・・・大変な暑さの後、今は少し涼しい(というよりそれほど暑くない)日が続いてますね。
こちらでは節水のため、学校や公共のプールが閉鎖しています。
我が家の中二は、長い休みで曜日の感覚がなくなってしまったのか、
テニススクールにしばらく行ってなかったのですが、今日やっと行ったそうです。
部活の方は今日までで、明日から休みに入ります。
どうやら、パソコン三昧になりそう。(^^;


結局、Outlook Express に戻しました。


DENYしているのにアクセスはまだ続いている。
機械的に送られているに違いない。
IISじゃないので、直接的害はないと思うけど、気持ち悪い。
常接とはいえデータ転送料は無限じゃない。
2GBまでは定額だけど。

denyにしても、アタックはかけてきます。
なのでうちも止めちゃいました。
80番以外のポートで動かしていてもじき見つけられるようになってしまうでしょうし。
ログの容量だけでもたいしたものだったので、少ないハードディスクじゃいやだなと思って。
毎月20日に活動を開始するようで、我が家では7月20日からログが始まっていました。
8月20日からまた膨大な数のパケットがインターネット上に流れるのでしょうね。
IISを立ち上げている方はぜひ20日前に対処して欲しいと思います。
今日は自宅の旧環境からです(^^)。
XPはユーザインタフェースががらりと変わって、とてもきれいになりました。
変わった分、戸惑いも多いです。
それから、私にとっては重たい感じがします。去年リプレースしたPentiumIII733Mh、メモリ256なんですけれど。
何も入っていないのに、サクサクとはいきません(@_@)。

まだアクセスは続いています。IPアドレスを変えてしまえば
しばらくは、なくなるんでしょうね。
でも、このまましばらく様子を見ています
。
私のPenIII550MHzじゃあ、XP入れたら、やってられないかもですね。(^^;
XPにするときには、CPUのアップグレードとセットに考えた方がいいですね。

CODERED、最近ちょっと耳にはさむようになりました。
IISのセキュリティホールを狙ったアクセスを行うようですが…、
IPランダムってのは凄くタチが悪いですよね…(汗)
一応『ランダムにアタック大作戦』が行われるのは
1日〜19日(システム日付)らしいので、20日頃には
収まるのではないでしょうか?
ランダムで思い出したんだけど、
迷惑メールもアドレスをランダムに作成して送りつけるようですね。
あれもかなりタチが悪いですね。
なぜかうちの携帯には来ないけど…(笑)

飽きもせずアタックは間断なく続いているようです。
LAN内部で使っているのでポートは空けていますが、
外部からは Stealthになっているはずなので大丈夫でしょう。
しかし、ほんと無駄なことをするもんです。

うちのサーバーにも結構きてますよ。
だんだん減ってるようですが、まだ150回/日くらいですね。
う〜、ログがきたないよー。

やっぱり来てますか。
私もミラーサーバーというか、Webサーバーをまた有効にしてみました。


あら!一度スクロールしたのにまた動かない。??
バージョンは関係なかったのかな。




加入料のかからないISDN回線というのは、どういうのでしょう。
私も28800bpsモデムからISDNに変えた時にはなんて速いんでしょうって
思ったものですが、ADSLになった今では、なんて重いのって感じるでしょうね。
Webサーバーにはコードレッドらしきアクセスが相変わらずですが、
IISではないということで、そのまんま開設しています。
とみさんちのWebサーバーの立ち上げをお待ちしております。(笑)
只今、VNCを通してサーバーにアクセスしています。
ディスプレイが壊れたままです。(^^;

いわゆるINS64Liteの事です。
加入料がかなり安〜くなる代わりに権利譲渡できない、
基本料金が高いと言う短所もありますがね。
今の部屋は線は引き込まれてたんで、
工事は局の工事だけですみ、費用もほとんどかかりませんでした(^^)
そうそう、知人の家にISDN黎明期のTA&DSUが転がってますが、
自分のうちのTAとそのTAを見比べてみると、
技術の進歩って奴をしみじみと感じとる事が出来ましたよ。(笑
本当に小さくなったんだなって…、今のTA…。
今日、友達に誘われてジャンク品探しに出かけました。
そしたら結構転がってましたよ。GATEWAYの15インチディスプレイ。
買おうかどうするか迷いましたが、結論は先のばしってことに。
でも、近いうちにディスプレイは買い替えようかな…。

そう、ディスプレイは私も何とかしなくちゃ。



自宅サーバー、おめでとうございます。
さっそく、お邪魔させていただきました。
というか、足跡は残していませんが(^^;
P-133ということですが、レスポンスはばっちりでした。
Webサーバーの反応というのは、CPUよりも回線の込み具合なんでしょうね。

来場、ありがとうございます(^^)
しかし、CODEREDによるアタック、
立ち上げた瞬間から来ましたよ(苦笑)
かなりびっくりしました。

CODEREDうるさいですね。
しばらく切断してIPアドレスも変われば少しは減るのかなと思ったけど、
Web立ち上げたらすぐにやってきます。
通信量が特段に増えるわけでもないので、ほおっておりますが。
このまま衰えることはないのでしょうかね〜。


自宅サーバー掲示板の方に行ってきました。
いよいよ本格完全移転ですね。
メールサーバーも本格稼動したら、アドレスをいくつも持てますね。
私の方は過去のしがらみを引きずってます。(^^;


最近CodeRedの攻撃は減っているようですが、今度はNimdaですか。
それらしきアクセスはありますね。
でもこちらはまだ量は多くないようです。
とりあえず、Winでは、IEをSP2に更新しておくことでしょうね。

昨日、大学の友人から聞いた話なんですけど、
もう亜種が出てるみたいですね。<Nimda
IE全ヴァージョンに感染する可能性が出てるとか聞きました。
もしかしたらしばらくはIE使うのは控えておいた方が良いのかも。
うち、IE6入れてるんですが、突然日本語入力が出来なくなったりと
なにやら挙動が不安定なんで、怖くて使えなくなってます(^^;)
あとでウイルスバスター入れようかな…(大汗)

亜種の出現ですか、それもIEの全バージョンとは。こいつも危ないのかな。
ちょうど今日帰宅してDLしたメール70数通の中に3通程こんなのが来てました。
ファイル 「ウヲWェ・.xls.pif」 は 「W32.Sircam.Worm@mm」 ウィルスに感染していました。
このファイルは Norton AntiVirus によって削除されました。 Wednesday, September 26, 2001 19:51
これは既に駆除されたメールに添付されたアンチウイルスからのメッセージです。
このアンチウイルスの方も、先日3日連続してウイルス定義の更新の催促があったりと、
あわただしいですよ。
Winを使う限りウイルス対策ソフトは必須のようです。


ポートはWebしか開けてないんでFTPのことは知らなかったですが、
そんなことになっているんですね。
Postfixといえば、私のとこもそれなんです。
まだよく分かってないんで、基本設定までです。
sendmailに比べれば設定が容易とのことなので、暇が出来たら
触ってみようかと思っています。
まずは、導入に成功したようで、おめでとうございます。


Swatchって時計もありましたね。(^^;
Logはsyslogとapacheのaccess.logでたまに確認しています。
analogはHPからリンクさせているんですが、デフォルト設定のままでした。
カスタマイズの方法がよく分かっていない。(^^;

Googleで検索かけた時、時計のSwatch関連のページばっかり出て来て焦りましたね…(^^;)
analogに関してはアクセス要求元のIPアドレスが、
こちらのApacheがIPv6対応させてる故にIPv4互換アドレスとして出て来て、
analogでは全て未解決アドレスとして処理されてますね…。
analogもIPv6対応しないのかなぁ?と思いつつ。(^^;)

確かにSwatch(時計)関連のページは多いですね。
IPv6はまだ必要ないやって、消してしまいましたが、
現時点で有効に使われる場面ってどんなときでしょう?

う〜ん、最近ではインターネット家電ってのが出始めて来てますが、それに利用されるようですね。
あとは、やっぱり明らかにグローバルアドレスは枯渇して来てるようです。
だから、グローバルアドレスが持てないような小規模のCATVネットとかに活用されるようですよ。
あと、セキュリティレベルもIPv4に比べて上がってるそうで、そういう所でもこれからのインターネットへの期待は大きい様ですね。

現行ではまだほとんど必要ないようですね。
で、以前消したというのは、パッケージじゃなくて、カーネルからでした。
消したのは、その後のオプション設定の意味が分からないのと、EXPERIMENTAL
だったためでした。
ともかく、もう一度カーネルのモジュールとして入れてみました。
どうなるのかなぁ。


久しぶりに今日も10通ほど。4−5分間隔でまとまってやってきます。
アンチウイルスで被害はないのですが、受信に時間がかかるのが難。

むぅ、ある意味迷惑メールですよね。
下手すれば機密とかも洩れて来るらしいですから…要注意って奴ですね。
最近メーリングリストサーバーも立ち上げてみました。
fmlを使ってやってますが、結構話題を決めてやってるだけにおもしろいです。
色んな人との情報交換、実はこれが一番良い形かもと思っちゃったり。
あ、ちなみにHTTP_USER_AGENTはSQUIDのfake_user_agentを書き換えてみたものです。
あまり気にしないで下さいな(^^;)

MLといえば、DebianとPC関連などのMLに入っているんですが、
これらがかなり活発で読むだけで手一杯といった感じで
書き込む時間的余裕がなくなっています(^^;


お久しぶりです。元気にやってますか。
しばらくは自宅からの通勤でしょうか。
移動体通信というのはほとんど縁がないので分かりませんが、
LinuxとAir-Hで検索してみたら、
http://www.linet.gr.jp/~manabe/PPxP/message/title.html
というのが出てきましたが、つながらないという投稿のようなので
まあ、あまり役に立たないかもですが、どうでしょう(^^;

Yahoo!BBなーんてどうなんでしょ?
あれは安いと思うんですが。パフォーマンス的にはそれが一番かなって。
それか、大阪ならZAQっていう究極のCATVプロバイダがあるんじゃないですかね?
あれは高いんでしょうか?うーむ…


ヴェルディさんいらっしゃいませ。
了解しました。


Windowsを再起動させるとき、完全に初期化をしないからでしょうね。
うちはLinuxなら再起動に対応できましたが、
FreeBSDだとネットワークで固まってました。
さて、こっちは面白い様にPPPが切れまくってこっちの精神が切れそうです(笑)
ここ最近、接続維持が20分ともちません(泣)
なにやら伝送路上にノイズが走ってる様子。
TAが壊れた可能性もあり、泣き入ってます。

Win からの再起動時の状態ですが、
先ず起動時にサーバーにアクセスを何度も試みます。
気長に待っているとログイン画面までたどり着きます。
この後もアクセスを試みてエラーメッセージを出し続けます。
これを無視して startx で X を起動すると、
メッセージ表示は消えて操作できるんですが、
別プロセスで試行し続けているんでしょうね。
こちらの ADSL PPPoE 利用状況ですが、
めったに切断されずに接続は継続されています。
何らかの原因で切断されても、自動復帰されるように設定したので
ほぼ常時接続状態を維持しています。
それにしても相変わらずうるさい不正アクセスは続いていますね。

いいなぁ、常時接続を維持できてて…(羨)
こちらも再接続を試みるようにシェル書いてるんですが、
困った事にTA自体が固まってしまうんですよ。
こうなるともう電話も使えなくなります(泣)
TAが壊れてしまったんかなぁ…と頭を抱えてたりしてます。
不正アクセスはこちらもかなり来ます。

ISDNに戻す予定はないので、よかったら余っているTAをさしあげましょうか。

え…!?よろしいのですか?
貸して頂けるのなら是非お願いしたいです…。
m(__)m


なお、これは例によってVineやRedHatではなく、Debian POTATOです。

やはり日本語化パッケージでバスエラーが起きているようです。
日本語化パッケージを外してみました。

英語版でもページ本文は全く正常に日本語が表示されるしフォームの入力も
問題ないのですが、Bookmarkのリストの日本語が化ける点で通常使うには
ちょっときつい。マウスホイールも働かない。
今やMozilla Navigatorの方が高性能と言えるかな。

サーバー側では正常に動作しているので比べてみたら、.Xresourcesで
違いがありました。
~/.Xresourcesの最後に
Netscape*mainForm.toolBox.urlBarItem.urlBarMainForm.urlComboBox.Text.fontList:\
-misc-fixed-medium-r-normal--14-*-*-*-*-*-iso8859-1
を追加したら、バスエラーもなくなり、Wheelスクロールもスムーズに
動作しました。
でも、この行はいつ入れた(入った)んだろう。
意識的に入れたとすれば、すっかり忘れている。^^;


InternetExplorer6.0、以前入れてました。
こっちでは突然IMEが使えなくなるって言う不具合が出てましたね。
あと、チャットとかで入室した途端にかなり前に入力した発言がかってに打ち込まれたりと結構散々でした。
そういう不具合は今は解消されてるのかな?
あ、そうそう、TA届きました。
(運送屋のおばちゃんが見事に配送先間違えて、向かいの部屋に届けようとしてました。)
ありがとうございます。大事に使わせてもらいますね。

IEの表示でこの掲示板も上部フレームにスクロールバーが表示されるように
なって、上下スクロールバーの後ろに家のアイコンが隠れ、カウント数字も
水平スクロールバーで隠れてしまいました。
IMEも使えなくなったのかと思ったのですが、AltIMEというツールを開くと
IMEのON/OFFという設定でチェック位置が勝手に変わっていました。
それを設定位置に戻したらIMEも元のように起動しました。
TAも無事に届いて電話も正常に聞こえるようになったとのこと、先ずは
役立ったようでよかったです。(^^)


Kernel2.4.7ですね。
大分前のことですが、無謀にも2.2ベースのPOTATOにkernel.orgから拾って来て
カーネルを2.4にしたことがあるのですが、意外や喧嘩もなくスムーズに動いていました。
結局は、SCSIカードTekram395の対応するドライバーがなかったので戻してしまいましたが。
>やはりGUIツールがあるとついつい頼ってしまいますね。
Linuxを含めPC-Unixはどういう方向に進むんでしょうね。
どうせなら、WindowsXXを越える使いやすいクライアント環境が実現すればいいのですが、
なんか引き替えにサーバーとしての信頼性が薄くなるような気もするし。

うーむ、そうですね…
Linuxの場合、WinNTより上のサーバー性能はあるわけだから、
WinNTよりも簡便なGUIツールを持つサーバーOSってのはどうでしょう?
CUIでカリカリ頑張りたい人にはFreeBSD、
WinNTよりは安定していてWinNTに迫る使いやすさを持つLinuxって感じで。
今回のRedHatにはサーバーの設定をGUIでやらせるツールとか
そろってまして、実際に使ってて思ったことです。
Apacheにはapacheconfが、BINDにはbindconfがありますが、
これらを使うと今まで難しいと周りが言ってた設定、
だいぶ楽になるのではないでしょうか。
Windowsを越える環境、PC-UNIXにはおそらく無理でしょう…。

ちなみに、最後に言ったのは
あくまでクライアント環境に関しての話ですよ。はい。

確かにサーバーはLinux、クライアントはWindowsXXと割り切ってしまえばいいのでしょうが、
WindowsXPから導入された認証手続きというのは、
特に私のようにしょっちゅう環境を入れ替えたりしていると厄介でしょうね。
しかし、Linuxにはまだないクライアント用ソフトを使っていたりするので悩ましい限りです。
当分、Win2kまでとどまっておきます。



いらっしゃい〜♪
JavaOneのパビリオンですか。実はJava関連の情報からは離れていたので
どんなんだったのって、かなり派手な催しだったようですね。
そういえば、JDKではお世話になりましたね〜。
インターネットも始めたばかりの頃で、何でも興味津々で、分からんながらも
楽しい思い出でした。
Java Appletも今では、GUIで簡単に出来ちゃうんですね。
クリスマス。
今年も食事を予約する〜?って我が家でも話題が出たところでした。
ウイルスメール。
今日も来ました。BADTRANSというの。プレビューするだけで感染するとか、
どんどん悪質化しているようですね。
少なくとも、Windowsでは、ワクチンソフトは必須のようです。
これでかなり助かってます。


戻り先はもう大阪でしたね。(^^)
Air-H"は、うまくいったようでよかったですね。
Air-H に '"' が付いていることに今日気が付きました。
それでエッジとなるのでしょうか(^^;
気が付けば私の環境にはモバイルがない。
そのうちに、ノート型を手に入れねば。


はじめまして!かな
GP6-450 といえば、私のと同じですね。
今は PenIII 550MHz を入れてますが、システム起動画面では、
PentiumII 500 と表示されます。
一応、550MHz 動作しているようですが、これが気になって、この際、
マザーボード毎 CPU を交換しようと企んでいます。
というか注文到着待ち状態です。
購入にあたっていろいろ調べたのですが、CPU も チップセットも隔世の感があって、
選択も悩ましいです。
PenIII は割高感があるし、Pen4 はマザーボードはもちろん電源、メモリも
考えなくちゃならないし。
チップセットを i845 にすれば、SDRAM が使えるとの話とか。
今後、2GHz 以上に対応するには、PGA423 ではなく、PGA478 にしておいた方がいいとか。
結局、Celeron にしましたが、Socket370 でも、PPGA というやつから
FC-PGA になっていたりと、なんかめまぐるしいです。


私もゲートウェイには愛着があって、P5-133では、AT機からATX機にするために
背面のパネルまで加工して、甦らせました。
もし見ていなかったら、MENUから「周辺機器」へ入って見てください。
コスト的には新しいPen4機を購入した方がお得かも知れませんが、
P6-450をPen4機にしてしまうのも楽しいかも知れません。
その場合、マザーボードの交換だけでなく、付属の200W電源では弱すぎるので、
Pen4対応の300W電源に交換する必要も出て来ます。
電源が弱すぎるという理由以外にPen4は電源ケーブルが1本増えています。
私自身は、まだPentiumIIIまでの440BXチップセットまでしか、経験がないので、
あくまで、参考と考えてください。
到着待ちのi815E(B Step)というチップセットは、CeleronかPenIIIまでしか、
対応しませんが、Pen4までの繋ぎと考えています。
(最高を狙わずに、コストを押えながら徐々にグレードアップです。)
具体的な製品名はということですが、私もよく分かりません。
CPUの種類と速度が決まったら、それに合わせた仕様のチップセット、メモリ
必要なら電源と決めて行きます。

最近はP4対応電源つきケースなども売られており、
(私が購入した激安ケース(3980円)もP4対応でしたね。)
どうやら普通のATX電源をP4へ対応させたものも売られてるようですよ。
...って、もう遅かったか...(大汗)
しかしながら、P4はソフトウェアによって性能が大きく左右されるんで、
(どうやらパイプラインの設計の問題と、P4はx86系命令の処理速度が
P3より遅く、SSE2を使わないと高速化は望めないとのこと...)
あと1〜2年ぐらいはPentium3の方が処理が速いかもしれないです。
実際いまだPentium3はクロックアップしてリリースされてますし...。

>パイプラインの設計の問題と、P4はx86系命令の処理速度
このあたり見落としてました。
メーカー側のアナウンスでは、Pen4はWinXPに最適化されているということで、
メインの用途がWinXPということなら、期待できるでしょう。
LinuxやFreeBSDも使うという用途では期待外れになるかもですね。


昨夜は、早くも会社の忘年会でした。
なんで、金曜じゃなくて月曜日なのって、どうやら、会場が予約いっぱいで
その日しかなかったようです。
DVDですか。すごいです。まだ私は使ったことがありません。
前にやっと、CD-R/RWを買ったけど、Linuxでは使っていません。
そのCD-R/RWもそのころのCD-ROMドライブ位の値段に下がっていて
驚いています。やっぱり、DVDの時代なんでしょうか。
>PCI音源ボードよりもいい音出してくれてたりします
到着待ちのi815E楽しみです。(笑)

XFree86-4.0.3へ以前アップデートしたことがあったので、
今回のアップデートも楽勝かと思いきや、だいぶ方式が違ってたようで、
かなーり苦戦することとなりました。
で、うまくアップデートが済んだ後にVideoLANにて再生...
....................やっぱりコマ落ちすごい...
まぁ、自分が借りたDVDがジャッキー=チェン主演の『Who am I?』
で、アクションシーンが多かったことが原因かもしれませんね。
まぁ、オーディオ再生はだいぶましになりましたけど...
DVDROMドライブをUATA33モード有効にしても駄目でした...
CPUがゴリゴリ使用されてることからも、もうちょっとワンランク上の
CPUが必要なのかもしれないですね...(当方PPGAのCeleron533)
あー、FC-PGAのPentium3でも欲しいなぁ...。でも、まだ高いんだよね...

PenIIIがもう少し安ければ買っていたと思うけど、ちょっと高い。
そのうちに安くなるのかな。
なんかその前に市場から消えてしまわないか、ちょっと、心配です。
まあ、メモリの価格問題以外にx86系命令の処理速度とかの問題が
ある限りは大丈夫なのかな。
今、Win2kから、VNCを使ってMozillaとEmacsを起動して、Emacsで
書き込んでいたら、突然Linuxのバーチャル画面がすこんと消えて
焦りましたが、再度、一からVNCを起動すると、Emacsの画面が
再現されて、ほっとした所です。
(Mozillaは消えていました。かなり安定して来たけど、まだちょっとかな)