No.64


Linux は基本的にいっしょなんでしょうが、ディストリビューションによって
設定ファイルの場所や中身が少しづつ違いますね。
特に redhat系は、GUIツールが高度な分、設定ファイルが逆に分かりにくく
なってしまっているようです。

そうですね。やはりGUIツールで表層上便利にしようとした結果、このようになったんでしょうね。
こうチリヂリバラバラだとちょいとやりづらいです。
だけど、結構それがやりがいあって面白かったりもするんですけどね。
Linuxならではって事をやってみたいですね。
あと、Emacs20が全然使った事無いんで、これで使いなれておきたい…(^^;)

> 改めて見て設定して思ったんですが、
> Linuxってば設定が結構めんどくさいです…
> 昔はネットワーク設定やるのに
> LinuxconfやらGUIツール使ってたからかなぁ…と思いつつ…。
ダメですよ、Linuxconf 慣れしたら ^^;
私は仕事で Linux を使わざるを得ないので、Linuxconf などという
お手軽ツールではなく、ネットワーク周りも Bind, Apache, sendmail なども
すべて vi で直接編集するクセが付きました(笑)
FreeBSD でも、すぐ /stand/sysinstall 使うのは止めた方がよろしです。^^
RedHat Linux は、Apache 関係のディレクトリがメジャーバージョンごとに
異なっているので、最初探すのに困ります。

/stand/sysinstallはPackageいれる為だけに使ってます。
基本的にはエディタで編集ですね。
ただ、vi慣れはしてないので基本的にee使ってます。
これがNetBSDでこける原因になってしまいましたが…。
一時期portsがうまく動いてくれなかったので(4.3RCいれたあたりから)
それ使ってsquidやらインストールしてましたね。
今はSTABLEなせいか、packages無いんで、
ますます/stand/sysinstallから離れて行ってます。
ちなみに、Linuxに関しては当初読んでた雑誌に
『設定はLinuxconfで』と書いてあったからそのようにしたまでです。
ですが今、これらのGUIツール、全然使いこなせません。
よって設定ファイルを直接操作してるんですなぁ…

FreeBSD と Debian は ee(EasyEdit) が使えるんですよね。
これが Vine になると ee が別のパッケージになってしまう。
で、vi なんですが、初めの頃よく打ち間違えて、保存せずにどうやって終わるんだろうって。
きよママさんから「エスケープ コロン キュー びっくり」って教えてもらってから、
安心して使えるようになったって話もありました。
ユーザーモードでXを起動して kterm から su - で root になって emacs で
設定ファイルを編集しようとしても emacs は使えないですね。
こんな時も、vi か ee で、vi ならどこのディストリビューションでも使える
っていう点で vi にアドバンテージがあるのかな。

vi 初心者はココをみるがよろし ^^
http://www.sail.t.u-tokyo.ac.jp/~sane/vi/index-j.html
http://www.mirai.ne.jp/~mituzi/ltgp/doc/vi/vi.user.Usage.html
Linux だとほとんどの distributions で /bin/vi になっているので
あまり困らないのですが、他の Unix 系 OS ですと /usr/bin/vi である
ことが一般的なので(最近は無いですが vi が非標準の場合もあり)、
/usr がマウントできないときは vi 以外(ed, cat, echo など)
でテキストを記述しなければならない事態も無いわけではありません。^^;

なるほど、vi のキーを覚えてしまえば、キーボードのホームポジションから
手を離すことなくスピーディに入力できる点でもメリットはありますね。
上の方のURLをブックマークしておいて vi を使う時にブラウザ開いて、
慣れるまで常にキー操作を表示しておくっていうのはどうでしょう。

むぅ、それ言われるとダチが『viを使え!』と言ってたのも納得できる…。
おいらはどこか中途半端な所がありますからね。
FreeBSDでは/usr/bin/viにありますね。
故に/usrがマウントできない時はもっぱらcat使う事になりますな。俺は。
catの使い方はダチにたたき込まれたので。
(ならなぜに俺はvi使い切れんのだろうか…)^^;



開通、おめでとうございます。(^^)
wakwak というと今フレッツISDNで使っているんですが、ISDNの完全固定性と
違ってフレッツADSLでは、1GBを超えると従量制になりますね。
1GBというのが、どの程度なのか。このあたりのことはいかがでしょうか。
1ヶ月何バイト使っているか判定する方法ってご存知ですか。
もうひとつのinfoniaの方も ADSLに対応して金額変更なしで利用できると
表明しているので多分、こちらの方になると思いますが。

1Gはもうとっくに越えちゃいました。Maryが1.2Gなのでこれだけでオーバー。
入会月は無料なのでこんなことやってるんですが。
まあ、あんまり大きいの落さなければ1Gは越えないと思いますよ。
通信量はwakwakのページで確認できますよ。
これから、firwallの設定しようかな。
今度はネットに直接つながってるので危ないな。

おめでとうっす。
ADSLは従量制なんですか、むぅ、お金かかりそう‥。
まぁ、WEBみる程度ならそうかからんのでしょうが‥
ネットワークインストールとなると‥ねぇ?
普通はTCPWRAPPERだけで良いのではないでしょうかね?
ファイアーウォールはちょいと難しい所がありますからね‥
少なくともtelnetとr系サービスとtftpとかを閉じておけば大丈夫かなと。

おはよー。
ADSLで従量制というのは知る限りではwakwakだけです。
一般には1900円程度の固定のようです。
wakwakは1GBまでは800円なので使い方によってはお得です。
infoniaも状況を見て従量制に移行する計画もあるようなので
今後の動向はわかりません。

IPマスカレードでクライアントから
インターネットが出来るようになりました。
とりあえず外部にはポートを開けてないので大丈夫かな。
次はWebサーバーでも立てよう。

ちなみに、私は今のところポートは閉じずに
TCPWRAPPERで対処しています。


ごめんなさい。
メールアドレスを間違えてしまいました。

これだけで間違いを見つけ出すのは難しいですが、
ひとつ確認したいことがあります。
ルーターの設定が見えてしまうというのは、ルーターに繋いだパソコンか
LAN内のパソコンから見ているのではないでしょうか。
もしそうなら、
グローバルIPからプライベートIPの変換はインターネット側からアクセス
した時に行われるのでルーターの外側にある誰かのパソコンで試してみて
ください。
もしかしたら、もう既にうまく行っているのかもしれません。

ありがとうございました。
そのとおりでした。ほかの場所からみたらうまくいっていました。
同じLAN内だとだめなんでしょうか?
同じLAN内でも見れる方法ってありますか?

LAN内で参照するにはhostsのファイルの中で
コンピューターの名前とそのコンピュータの
IPアドレスを対応させて書かなければならないのでは?
俺はメーカー製のルーターを
利用したLANは組んだ事が無いので何とも言えないけど、
hostsに名前を登録するか、DNSサーバをルーターが機能を持ってれば
その機能を利用して内部ネットワークの名前、IPアドレスなどを
登録しておく必要があると思いますよ。
説明へたくそで大変申し訳ありませぬ…(^^;)

見るだけなら、プライベートIPで見れますよ。

ルータのDHCP機能を使わずにIPアドレスを設定しているなら、
さらに、ルーターの設定でホスト名とIPアドレスの対応づけしておいて
ホスト名でアクセスってこともできますね。

みなさん、いろいろありがとうございます。
一応ルーターで設定してみたのですが、やはりLAN内から
だと、ルーターが見えてしまうようです。
多分一度外に出て戻ってきたときに、フィルターではじかれていると
思うので、もう少し見てみます。またわからなかったら質問させて
いただきますので、そのときはまたおねがいします。
本当にありがとうございました。


MacOS X かぁ…。
MacOS7なら扱ったことがあるんですが、
驚く程シンプルな構成で(ユーザにとってね)びっくりしましたね。
あの環境を引き継ぎながらさらに素晴らしいOSになってるのだろうか…
Macに触れる環境が今はもう無いんで分からないのですが。
あー、この前廃材置場に捨てられてたQuadra、拾って来れば良かった…(苦笑)

MacOS X はUNIXベースということで、同梱する MacOS 9 とはどの程度の
互換性があるんでしょう。
スティーブンジョブズ氏の希望で2ヶ月リリースが早まったとのこと。
手ごたえがあったのでしょうね。
今後は、MacOS X の方がメインになっていくんでしょうか。
Macの歴史もジョブズ氏とともに波乱ですね〜。

え?それはMacOS X Serverだけの話じゃなかったんですか?
ということはMachカーネルがベースになってるんですね〜…。
やはりタスク管理方法がよりしっかりしてるはずだから、
その分だけ安定性が向上するのではないでしょうか?
互換性は…むぅ、世の中にはWindowsAPIの実装に半ば成功してる
NetBSDというOSもありますからなぁ。不可能ではないでしょう。

MacOS X Server からサーバー機能を除いたものということかな。
ということは、Windows2000professional みたいなものかな。
Unixベースというのは間違いないでしょうね。
MacOS9 のエミュレーションがあって、対応しきれないところは
当面、本物の MaOS9 に切り替えて使うってことでしょうね。


なんか大変な目にあってますね。お大事にしてください。
結石が出来やすい体質の私も水は多くとるように言われています。
Pentium から PentiumIII 確かに感動的な差でしょうね。
私のパソコン歴でも、8ピットから8086へ、286を飛び越して386へ、
486を飛び越してPentiumへのアップでそれぞれ感動してました。
そして現在、Celeron、PenII、PenIIIが同居していますが、
次世代交代のタイミングはどうなっていくだろう。

はやさんも結石出来やすいんですか。
なら似たような体質かもしれませんね。
あー、はやさんはコツコツと上がって来たんですね。
おいらは8bitから一気にV30へ、そして一気に486
でしたからね〜。
初めてパソコン自作したころはそのパソコンの
素晴らしさに感動したものです。
『うぉぉ!動画がみれる!』とか、
『うぉぉ!CD並の音楽が聞ける!』とか。
『うぉぉ!MSXのゲームが遊べる!!?』とかね。

コツコツということですが、よく比較すると
違いは 386 と 486 だけでどうやらほぼ同じ順序のような。(笑)
それから、8086 と書いてしまいましたが、実は上位互換の V30
だったので、このあたりも同じような。
486 ならなんとか Windows95 が動くけど、386 では無理だって
言われてあきらめたのですが、
FreeBSD でともかくもネスケが動いたのには感動でした。

むぅ、いや、おいらは8bitマシンを使ってた時間と
V30を使ってた時間が全然違うかと。
99年の秋にようやくPentiumクラスのマシンを入手する以前の
1年間98Noteだったし、さらにそれ以3年間はPC98-DO、
大学入学前はほとんどずっとMSXでしたからね。
多分88年頃にFM8を伯父から譲り受けて
それから大学入学までほとんどずっと8bit時代だったんす。
何しろ金が無かったし。
あの頃はPC-9801がまぶしかったです(笑)
ジャンクとかで安く買った386マシンはあったけど、
システムディスクも何もなくて全然使えなかったし。

なるほど、少し状況が違いますね。

だいぶ昔からパソコン使ってますね〜。
僕は95年の終り頃にWindow95から入って
CPUはPentium,K6-2,Celeron,Celeron Dualとアップしてきました。
早いものでパソコン歴はもう5年にもなるのか。
linux歴はもうすぐ2年くらいっすかね。
もうlinux使う分には十分パワーがあるのでアップグレードは
しばらく先にないそうです。次買うとしたらサーバーのHDDを
増強するくらいかな〜。

私も増強するなら通信速度とセキュリティくらいでしょうか。
Linuxをルーターにしてから接続状況も非常に安定しています。
現在145時間の連続接続更新中です。
・・・って、セキュリティ上こんなこと宣伝しない方がいいのかな。(^^;

うちの環境は…、もう満足され尽くしてますね…(笑)
もうしばらく(1年程)は何もしなくて良いやって感じです。
敢えて言うならVGAとグローバルIPとセキュリティですね。
うちの場合、NICをSiSチップの奴に替えてから安定してますね。
最長連続稼働記録は35日ですね。
ちなみに現在、ノートルータは扇風機の風を受けながら
19日目に突入しようかどうかって所です。

昔話ですか(笑)
私は CASIO PB-100(CPU 不明) →Z80-3.56/4Mhz('88年ころまで)
→1年のブランク後 80286-10/16Mhz →80486SX-25Mhz, 486DX2-50Mhz,
Am586-75Mhz(486 互換チップ) →Pentium-90Mhz を 100Mhz に overclocking
→Pentium-200Mhz(non-MMX) →Celeron-266/400x2/466Mhz
→Athlon-550Mhz で止まっています。
ここ数年は値下がりも激しいので、最新環境も追っかけてはいません。
# Motorola 系の石の話はまた別の機会に ^^;


工事日が確定しました。
工事といっても家に工事屋さんが来るわけではないんですね。
屋内側のモデム、スプリッタの接続は自分でやらねばならない。
ISDN切り替えのときに工事屋がやってきたのは屋内経路の変更を伴ったからでした。
後は、実際に接続してみてうまくいくかどうか、やってみなければわからないとか。


Appletを起動する際、わざわざ待たなくて良いのは嬉しいですね。
俺もいつかlinuxエミュレーションで動かせるようにしておこうかなぁ…。
そういえば、Pentium3にCPUを変更してから
LinuxとWindowsの調子が良くないです。
なんて言うか、Windowsは速攻でExplorerが強制終了されるわ
Linuxはそれまできちんと認識できたメモリが64MBまでしか認識されないわ…
一応FreeBSDはまともに動いてる…と思いますが。

ネスケでは待たされるということで表紙から Applet を外した経緯があります。
CPU を変えるだけでいろいろと起こることがあるんですねぇ。

実はマザーも替えたんですよね。
古いやつだとCPUを認識してくれなくて…。
だけど今は元に戻しています。
なにしろ熱量は半端じゃないわ、それに比べてそこまで速くなった訳でもなかったし。
クーラーをつけたくない俺としてはCeleronの方が妥当みたいです。

なるほど!
で、このマシンも Celeron ですが、十分な速度が出ています。


なんと!お久しぶりです。ちゃんと覚えてますよ。(^^)
何年たつんだろう。
最近はどんなことしているんでしょうか。


おぉ、早いっすね。僕なんか2ヵ月くらい待たされましたよ。
なんかODNの変更がうまくいってなかったようで、今月もwakwakを
使います。先月の通信量は2.5G程でした。KondaraのCD-ROM4枚落したので
こんなにいってしまいました(^^;。普通に使う分には1Gで十分ですね。
PPPoEは次のところが参考になると思います。
http://www.sh.rim.or.jp/~ssato/adsl-linux.html

なぜか思いのほか早い対応です。
普段の使い方でどの程度のデータのやりとりが出来るのかまだピンとこないです。
参考URLありがとうございました。
ダウンロードしたのは、rp-pppoe だったので、こちらならかなり参考になると
思うのですが、インストールしたのが Debian パッケージの pppoe ドライバー
(adsl-setupとかpppoe.confとかがない)なので、かなり様子が違うんです。
ともかくも、man pppoe とかにらめっこして頑張ってみます。

いいですなぁ、ADSLですか。
多分実家の方が対象地域になってるんで、
いつか卒業して北九州に就職が決まったら
実家にADSL引こうかなと思ってます。
そうそう、うちのアパートは個人の電話回線引くのは
禁止されてるんで密かに引っ越しを計画中…。
引っ越しができたらISDNにでも加入しようかと思ってます。
今の俺は速度よりもグローバルIPの方が欲しいですから…

もうひとつの参考で、/usr/share/doc/pppoe/README.Debian を読んでみました。
こいつでなんか行けそうな気がしてきました。
実際の設定はモデムが来てからにします。

いつのまにか、とみさんも見えてましたね。(^^)
この wakwak では、ADSL のオプションで月額¥2000の追加で
固定IPが持てるようですよ。

よくみると固定IPとは書いてあるけどグローバルとは明記されていないでした。
どうなんでしょう。



初めまして!いらっしゃい!
ぺたろうですか。Win98 の方には入っているんですが、
Win2000 で使えないのが残念です。通常Win2000 を使っているもので(^^;
ゆうのページは管理人も中2で、ぺたろうも使っているんじゃないかな。

ぺ、ぺたろうって何ですか?
また新たなチャットソフトかなにかっすかね?

こちらを見ればわかるかな。
http://www.peta.gr.jp/

なるほど、早速ダウンロードしてみましたが、
こっちではどうやら使えないようです。(たぶん)
ここ最近いろいろなメッセージ送受信ソフトが出てるんですね〜。
びっくりしてます〜。

Win9x系に特化しているようです。
LANで挨拶やファイルの交換が出来ますよ。


とんでもない現場を目撃してしまったようですね。
車の運転ではよそ見せずくれぐれも気をつけましょう。


うちも挑戦してみたら490Kbpsでした。
う〜む、あまり期待通りの速度じゃなかった…
ここのCATV、最高1Mbpsなんですけどねぇ…
加入者が増えて速度が落ちたという感じです。
掲示板スクリプトにようやく10スレッドごとに表示する機能を追加できました。
むぅ、処理手順は簡単だったのに、
なかなかPerlの書式になじめず、苦労しました。

開通おめでとうございます。
うちでも速度計測してみたら、JavaScriptエラーが...。
速度には満足してるので別に比べなくってもいいかな〜。
遅かったらやな気分だし。
linuxではできました?ルーティングの設定は忘れずにね。
これで時間くってしまったよ(^^;。

やぎさん、アドバイスありがとう。
で、さて、そのルーティングの設定というのは具体的には何?と、一旦
モデムをWin2000の方に戻して、ネット上を探しているうちに、
/etc/init.d/network に ifconfig eth1 10.0.0.1 netmask 255.255.255.0
を追加すればいいんじゃないかと思い当たりやってみると見事!入れました。(^^)v
IPマスカレードの方もうまく行ってます。(^^)
このあたりの説明がDebianのマニュアルでは読み取れなかったのです。
で、早速、速度テストのページに行きましたが、やっぱりJavaScriptエラー
でした。(^^;
w3m では、Forbienとかで、Lynxでは当然というか、ボタンさえ出ないですね。
気分的に、こちらの方が速いって気がしている(きっと思い込み)ので
まあいいやって。(笑)

LANを経由してプロキシなしでやってみました。
測定サイト http://speedtest.pos.to/
測定時刻 2001/06/09(土) 12:51:04
回線種類 ADSL
回線業者 NTTフレッツADSL
プロバイダ wakwak
データサイズ 757.435kB
伝送時間 4.95秒
ホスト1 WebARENA 1.18Mbps
ホスト2 WebARENA(2) 1.20Mbps
ホスト3 pos.to 1.27Mbps
ホスト4 pos.to(2) 1.22Mbps
推定スループット 153kB/s
推定スループット 1.22Mbps
コメント フレッツADSLとしてはかなり速いです!おめでとうございます

ルーティングというよりdefault gatwayでした(^^;。
この設定忘れてADSLで接続はできてるけど、
外部につながらなかったんですよ。
どうやら成功したようで、よかったですね。
もうhaya.dyn.toでサーバー立ているようで早いっすね〜。

あれから気になることとかがあって、設定ファイルをいじってたら
わけ分からなくなって接続が中断していたんです。
gatewayの設定はいていないんですよ。
(全てコメントアウトして)




実は、この間悲惨なことにWin98の再インストールもやっていたんです。
こちらの原因は思い当たる節があるのですが、
まあ、上書きインストールで済んだので環境も含めて直ぐに復帰しました。
これも上の件に間接的には関わっているような。


VGAカードご愁傷様です。GeForceいいなぁ。
3Dカードはどんどん進歩しているようですね。

GeForce256、安くなりましたね。
おいらが買った奴なんか一万円切ってました。
っつーか、TNT2Vantaが6000円ほどだったんで、それを買った方が良かったような気も。
ATIのRage128のせたカードもオークションではだいぶ安く出回るようになりましたね。

なんと!安くなったもんですね。


ゲストコーナーの投稿ありがとう。
それはきっと投稿のお礼と書き込んだ内容の確認メールです。
自動返信メールなんですが、この掲示板でも使っています。
こちらには正常に届いているので、たまたまの偶発でしょう。
今度はどうだったでしょうか。


そういう話は刺激されますね。
でもCPUを1GHzにすると、マザーボードの交換も一緒に考えないといけないでしょうね。
やっぱり、もうちょっと我慢かな。(笑)

友人のマザーボードはi815EPでしたね。
133x7.5で動かしてたと思います。
SECCの奴もどうやらVIAのApolloProマザー使えば
1GHzまでなら載るらしいです。

僕も友人のパソコンを組むのを手伝う予定です。
予算が15万と結構余裕があるので
1Gクラスのマシンになりそうです。
1Gはあこがれますけどね。
最近はXEmacsからEmacsにしたり、
w3m使ったりだんだんパワー使わなくなったきましたね(^^)。


とりあえず、チャイム鳴らしてみてください。(笑)


更新スクリプトは何を使ってます?
僕はdyndynとシェルスクリプト書いて更新してますよ。
次とこにスクリプトを置いときます。
http://yagi.dyn.to/prog/adsl_update.sh.txt
プロバイダをwakwakから固定IPを求めてeditnetにしてみたんですが
遅かったのでやめちゃいました(^^;。あー、無駄な金を....。
今はODNだったりします。最高120kb/sも出て幸せっす(滅多に出ないけど)。
それからEntranceの方は解約しましたんでリンクなど変更お願いします。
これで自宅のサーバーのみになり、夏ってこともあってちょっと心配です(^^)。

更新スクリプト本体は、私もdyndynです。自動化スクリプトは
http://www.din.or.jp/~shimaden/tips/linux/tip0009.html
を参考に(というよりもほぼそのまんま)してみました。
通信速度は電話線の距離だけでなく、プロバイダとの関係も大きいようですね。
自家サーバーに一本化とは思い切りましたね。
メンテナンス情報とか気がついたことはまたレポートしてね。
リンクの方は更新しておきました。(^^)

上記スクリプトが掃き出すlogをみていたら、どうもおかしいと思い
筆者あてにメールしたところ、lynxのバグでlinxのソースにパッチを
当てたものに置き換える必要があるとのことでした。
やぎさんは、このあたりどうしているのでしょう。

スクリプトってdyndynですか?僕のとこではエラーとか
出てないようなのでそまま使ってますよ。
はやさんはどんなlogが出てるんですか?

今日は送別会。やっと帰宅。
Try to update the DNS.
Your terminal lacks the ability to clear the screen or position the cursor.
こんなの出ています。もし正しければ
Try to update the DNS.
DNSの更新に成功しました。
となるはずなんですが。

上の更新スクリプトが原因てことはないよね。
dyndynだけの時もエラー出ますか?
ちなみにうちのlynxのバージョンは2.8.2-3k1です。
パッチ当たってるのかはわかりません。

上記スクリプトをkterm上で実行すれば問題ありません。
cronによる自動実行でエラーになるんです。
cronがコンソールを持たないプロセスとして実行されるために
上記のようなエラーが掃き出されるんですね。
で、これはlynxのバグということで、debianからもパッチが
公開されています。
現在使っているパッケージ版lynxのバージョンは 2.8.3rel.1
しかし、出来売ればこのlynxのまま、自動更新する方法はないのかな
と思ってみたのですが....
まあ、パッチ当ててパッケージングすれば済むことなんですが、
まだ未体験で、やっぱりやるべきかなとか....


あのページ見たんですね(^^;。日記にリンクしただけのページなので
いいかげんちゃんと書きます。今はぱぱんださんのネットワーク本を
参考に設定してます。これに載っているスクリプトが塞ぐポートの
追加とかしやすいので役にたってます。

日記にしたページの方も勿論確認していますが、参考にしたというのは
Linux&PCメモの方なんです。(--)
上のスクリプトですが、なんか一部のコンテンツが表示されないようなので
またちょっと変えてみました。まだよくわかっていない。(^^;
ところで、cronによるdyndynの更新ですが、lynxを変更するのも問題ありなので
lynxに依存しない、dynto.plに変更してみました。