No.63


みおも3DアクションゲームBugdomにはまっているようです。
その他に原始人が原動力不明のくるまでレースするCro-MagRally。
軽快な動きでかなり楽しいです。
恐竜の3Dゲーム。これも少しやってみたのですが、敵の恐竜に
襲われたりしたせいか、デスクトップからアイコンをゴミ箱に
入れそうになりました。


「淹れたてのお茶」は? ^^; ATOK の CF でしたっけ?

ごく最近そんなのがありましたね。(^^)
貴社の・・・というのは、確か10年以上前DOSの時代に
FixerとかいうFEPが変換精度を誇るためのデモに使われたやつです。
Fixerというのは、これも不確かですが、WXGの源流になるやつです。


NetBIOSがIP アドレスを名前に変換するために問い合わせているみたいですね。
Googleで検索して見つけたんで詳しいことはわからないんですが(^^;。
フィルタリングしてるならセキュリティ的に問題ないようです。
気になるようでしたらGoogleでいろいろ見つかるので調べてみてください。

やぎさん、ありがとうございます。
ところで、ポート137といえば、私のページで恐縮ですが、
こちらに関係ありそうな記事があります。
参考になるでしょうか?(^^;


かき集めパーツでゲートウェイ専用機とは粋ですね。
いよいよサーバーとして本格的になって行くようです。
私もADSLに向けて環境を整えていかねば。

ADSLかいいなあ。申し込もうとしてたんですけど今東京めたりっくで
調布局は激遅ってのを読んで気が変わりました(^^;。
初期費高いですし、もう少し様子をみてみます。でも、開局まで
時間がかかりそうなんだよな...。

そうなんです。私もしばらく様子見しているんです。
既にプロバイダの選択肢はふたつあるんですが、ISDNからの切り替えの
問題や特に貸与IPがプライベートアドレスになってしまうこととかで、
と思っているうちに環境ががらっと変わってしまうというのが現状なので
いつでも変更できるようにしておきたいです。
でも速いのはいいなぁ。(^^;

w3mで初カキコ。ちゃんとできてるかな?
普段はISDNの速度でも満足できるんですけど、大きいのを
落すときは待つのいやですよね。早く各家庭に光ファイバーが
入るようになるといいですね。

w3mちゃんとカキコできてますね。 (^^)
私のDebianにも入っていたので起動したところ、日本語が化け化けでレイアウトも
崩れていたのですが、Lynxと同じように"O"を打ったら、設定ページらしきページに
入ってShift-jisとあったのをEUC-JPにしたら、なんとか日本語も表示できて
レイアウトも正常になったです。(^^)
掲示板の入力で1行入力カ所まではうまくいったのですが、ここのコメントに入った
ところで画面が崩れてしまいました。(--;
将来的には光ファイバーという選択肢もありますね。

なんと、フォームの textarea は外部エディッタを使うんですね。
改めて "O"で入って emacs を設定してみました。
果たしてうまく入力できるか。


Bookmarkがロードできないとのこと、どうやって保存するんでしょう?
画像はImagemagicで表示できたけど、どうやって保存するんでしょう?
emacsのバッファが保存できないと思ったら、ディスクの空きが
無しでした。(^^;
取り敢えずファイルを削除して完了!

bookmarkの追加はM-aで、bookmarksの表示はM-b、画像の保存はM-Iです。
Hを押すとヘルプが出るので見てみてください。
慣れると検索やリンクの場所に移動したりするのがキー操作だけで出来るので
使いやすいですよ。画像ばっかりだとわけが分からなくなるのが欠点ですね。
これはページを作る方の問題だったりするんですが。
#うちのページは画像ゼロ〜(^^;。

ほぉぉ、w3m、流行ってますね(^^)
w3mではHOMEキーを押すと各種設定ができますね〜♪
ちなみUserAgentも書き換えできるんですよ(^^)
Win98と偽ったりすることも一応可能です。
以前はよくこれで遊んで笑ってたなぁ…<つい最近の話
かなり高機能なんで、今でもssh使って母艦を通してネットにつなぐときはw3mを使っていたりしてます。
ただ、Windowsを母艦にも入れたんで、これからはどうなることやら…
(これ、Win98入れた母艦で書き込みしてますんで(^^;))

ESC + a でブックマーク登録ですね。出来ました〜(^^)
たまたま o だけでオプションに入れたので、lynxと同じで lynx と同じかなと
思って a だけ叩いていました。
ちなみに Home と End はスクリーンの先頭と砲韻任世韻任靴拭
wat私の環境では初期設定は o か Insert でした。
文字化けのために今まで使っていなかったのですが、これだけ分かって
くるとなかなか面白いですね。

おや!この文字化けは。。。Editer を Emacs から ee(Easy Editer)に
変えたのですが、これは ee のせいですね。


FreeBSDでも使えたりと、たいへんお得な交換でしたね。 (^^)
私のCD-RWの付属ドライバーもB'sRecorderなんですが、
Win2000での対応で不調です。
2000用のアップデートドライバーをダウンロードしたのですが、
セットアップ後とんでもないことになったりで、
相変わらず、Win98から抜けきれない状況です。 (^^;

私のところ (Linux) では, SCSI エミュレーションという
のを使って, cdrecord というで焼いてます

当初はcdrecorderで行けるってWEBに載ってたんで、
それでできるんだと信じて頑張ってました.
SCSIじゃないと使えないと知ったのは
コンパイル開始から実に2時間後のことでした..(笑)
LinuxだとSCSIエミュレーションできるんですね.
BSDだとそれはできないようで…くぅ…(苦笑)

ここを見て自分でもCD-R使ってみるかと思ってやってみたら
あまりの簡単さに拍子ぬけでしたね。うちはSCSIのCD-Rを使ってるので
mkisofsとcdrecordで簡単に焼けました。とりあえずバックアップを
してみました。
こんならくなら早くやってればよかった。


カーネルコンパイルで via-rhine を組み込んで素直に認識するだろうと思ったら、
これが認識されずひどい目にあってしまいましたが、やっとつながりました。

Vineはインストールは簡単なんだけど、再設定となると難しい。
これもアダプターの変更に苦労しました。
しかも、Cannaが何故か起動していなかった。


WinとFreeBSDで、それぞれ10GBづつあれば当分の間、大丈夫ですね。
もう2年も前になるんですがお牛に14GBが付いてきたときには、何時いっぱいに
なるのだろうと思ったのですが、Win98/2000にLinuxを2つ入れてはいるけど、
さらに10GB追加しているので、あればあるだけ使うのかもですね。


ADSLについて某NTT社員曰く、「混んだ時の優先順位は申し込み順だ」と言われると早い申し込みじゃなきゃいけないという強迫観念に駆られちゃっています。あれだけテレビで宣伝されるとなんだか作為的にも取れてしまう。。。

NTT西日本のADSLサービスの我が豊橋の開始は4月からということですが、
まだ開始していないようです。
ADSLについてはいろんな情報が流れているようですね。
フレッツISDNも値段がさがったことだし、ISDNをアナログ回線に戻すのも
手続きが面倒くさそうなので、もうしばらく様子見です。
その間に、イーアクセスとかいろんな接続業者がサービスを開始して
接続環境がよくならないかと密かに期待しているのですが。

フレッツ ADSL 関係はココへ Go!
http://www.un-official.net/~ntt/
私も2月末より eaccess+Panasonic Hi-HO で接続しています。
でも、この間に回線が重くなる現象を3回ほど経験していますので、
実運用ではまだまだ不安定な技術なのかなと思ったりします。

みずきさん情報どうも。掲示板での情報がすごいですね。
めたりっくでも東京西部で遅くなったと聞きましたが
利用者の数に回線の容量が追い付いてないといったかんじでしょうか?
明日で申し込んで1週間になりますが、まだ連絡がこない(^^;。

みずきさんどうもです。
膨大なスレッドの8割くらい流し読みしてみました。
回線が遅くなってしまうときの回避法とか、
通話の方でノイズが入りやすくなったり、音量がさがるとか。
それでも高速通信は魅力的ですね。
もしかして、開通が始まったら申し込んでしまうかも。(^^;


PC-Unixに初めて挑戦したのがPC-9801のFreeBSDで、身近には誰も居ないので
参考書片手に苦労したものですが、この経験がLinuxの基礎になっています。
CPUがi386から置き換えたサイリックスだったので、サイリックスの最適化と
Netatalkの組み込みのためにやったカーネルの再構築がまさに数時間でした。
これも容量が少ないのとFTPでパッケージを追加しようにもカーネルが古すぎて
機能追加できないので、旧八用の余っている1GBのハードディスクにもう一度
新規にインストールしたいところですが、かかる時間を思うとちょっと
思いとどまってしまいます。
とみさんの友達の場合、こんな旧機種ということはないでしょうけど、
うまくインストールできるといいですね。

ダチのマシンは俺が貸してるFMVですね。
これにK6のせてチューンアップしてます。
どうやら何とかFreeBSDは入れたようですが、今度は起動できないとか(^^;)
まぁ、しっかり悩んでもらいましょう。
しかし、そのダチに前に貸したAPTIVAはマジで遅かったですね。
486DX4でしたが、カーネル構築に3時間かかりましたよ…

一度は悩んでもらいましょう。
3時間なら速い方で私の場合その倍程でした。
サイリックスにして一応486とついていますが、確かにDOSでは
高速化が体感出来たのですがWin3.1では差を感じなかったです。
Win95はもちろん動かない。(笑)
ところで、kernelのバージョンからpre13が取れて、
正式に2.2.19になりました。


そういえば、yagi.dyn.toがつながってなかったような…
更新できないのはつらいっすね…。
あと、以前話したVPN接続している相手方の方では
メールサーバーどころか、自分でメーリングリストも作成しちゃってます。
知人とかにメールアカウントとか与えてもいるようですよ。
うらやましいな〜。グローバルアドレス…。

このところフレッツISDNの方も調子よくて自宅サーバーも何日も繋ぎっぱなしで
IPアドレスも更新の必要がありません。
自宅サーバーをミラー化していますが、どうやらうまく行っているようです。
以前は3つのサーバーに同じコンテンツを送ってミラー化していたので、
今回もまったく同じコンテンツを自宅サーバーに送っただけです。
掲示板のCGIはプロバイダーの方に繋がっているので、多分、haya.dyn.toから
入ってもコメント登録できると思います。

dyn.toの更新を試してみたいところですが、本当にダウンしていて
更新が出来なくなってしまっていても困るので、やめてきます。
今度、回線が不調で接続が切れてIPアドレスが変わってしまったときに
試しますね。

どうやら復活したようです。動かなかったときはcgi.dyn.toにpingが
通らなかったのでサーバーが落ちてたようです。
こういう時は不便だな〜。ダイナミックDNSでメールサーバーを立てる場合は
届かないメールがありそうなので、固定IPが欲しいですね。ついでにドメインも(^^;。

確かに、固定IP、マイドメイン私もほしいです〜。


最近のFreeBSDの動向はわかりませんが、currentというのはKernalの最新版でしょうか?
私もDebian Linuxで2.2x系から最新の2.4を導入したのですが、Tekram935という
SCSIアダプターのドライバーのパッチが当たらなくなってしまったので、2.2系に
戻してしまいました。
メーカーから2.4に対応したパッチが出たら再度挑戦してみます。
2.4から2.2への戻しについては、liloで old を作っているので、oldで起動して再度
2.2.19xをコンパイルしてすんなり戻りました。

いわゆる開発途上版です。
Linuxでいえば、2.1や2.3系を指します。
最初あたりのcurrent版とかはマジで不安定らしいです。(苦笑)
で、今回はそれに挑んだと。
FreeBSD5のリリース版が出るのは夏らしいのですが…はたして大丈夫なんだろうか…(^^;)
しっかし、FreeBSD4.1からbootスライスをいちいち8.3GB以内にも置かなくなったんで再インストールもすっごい楽でした〜。

新機能の先取りというわけですね。
起動パーテーションを8.3GBの外におけるようになったら
いくつもOSをインストールして試す時に便利ですよね。




やっぱりダウンする事ってあるんですなぁ(苦笑)
そうそう、現在ルーターマシンの音に悩まされてます。
2日間だけでも良いからルーターを止めさせてくれぇと嘆願したい今日この頃…(汗)
そして、マシンの配置も変更したいなぁと思ってます。
そう、ファンの音が聞こえにくいところへ…

大抵はルーターが音信不通になるんですが、はじめて Apache のダウンに遭遇しました。
あるんですねぇ。
ルーターマシンの騒音というのはどの程度なんでしょう。
我が家でも通常3台は稼動していますが、気にすればやっぱり気になります。
もっと気になる音といえば外付けSCSIドライブの回転音です。
気にしなければ気になりませんが・・・。

やっぱし夜中に『うおぉぉぉぉぉ…ん(By:電源ファン)』ってのと、
夜中2時の『ガリガリガリガリガリゴリ』ってのがですなぁ、
HDDは古い奴だからうるさいのですよ。
よって月イチで『サイレントデー』を設けました。
静かな夜はえがったのぅ〜…。
そしてまた一ヵ月試練が…

わぁ!やっぱりガリガリガリってうるさそうですね。
サイレントデーというのもいいですねぇ。(笑)
会社のパソコンは新品なのに保存する時にガリガリガリって
すごい音がするんで、私のだけかと思ったらみんなそうなんです。
一応、メーカーは伏せておきますが。



ともかく復帰できて良かったです。バックアップは改めて必要ですね。
いよいよ、さとうさんも Vine ですか。私もこの Win2k の裏(VNC 使って
Win2kからDebianに繋いでます)には、Vine2.1.5も入っています。
Debian でも RPM を使えますが、Vine でも APT が使えるようになり
ましたね。って、さとうさんはそんなもの使わないかな。
この連休は多分家でごろごろとパソコンに触れていると思います。
今日は、ダイアルアップルーターに遊んでいたTAを接続したので、そのTAで
ppxp接続とIPマスカレードを使ってインターネットに繋いでいます。
IPマスカレードは ppxp 付属の簡易設定によるものです。

そういえば、以前使用してたHDDは音もひどくて、
なおかつ8.4GBなのに8096MBしか認識してくれませんでしたなぁ。
あれは壊れかけてたのだろうか…とちょっと不安になりました。
何処か前兆みたいなのはあるんでしょうかなぁ…。
今は20GBHDDを取り付けて静かで一応快適ですが…
ルーターマシンの4年ものの1.5GBHDDは相変わらずうるさいッス。

先日も書いたのですが、会社のHDDはすごい音がするけど正常だとか。
確か、大分前なので詳しいことは忘れましたが、IBMのサイトに、
HDDが壊れる前兆の音を収録したのを公開していたとか。
特徴的な音というのがあるのでしょうね。

ルーターマシンで使ってるHDDと同じ方の奴が壊れた時、
HDDから時たま『こきっこきっ』とか音がしてましたね。
で、その音が出る頻度が上がり、最終的には
最初から最後まで『こきっこきっこきっ…』って…。
まぁ、結構わかりやすかったですなぁ〜。あれは。


SCSIコントロ−ラのTekramDC-390はLinuxのカーネルドライバーに標準でありますね。
私のDC-395というのは標準ではないようで、たまたまTurboLinuxには入っていたので、
そろそろ各ディストリビューションにも採用されるかと期待したのですが、
いまだにDebianにもVineにも入っていません。
メーカーの用意したパッチを当てているのですが、2.4カーネルにもないようで
こちらはパッチもあたりません。(^^;
すみません、ついスキャナの話題からSCSIの方へ行ってしまいました。(^^;

FreeBSDではDC-390はAMDドライバで動きます。
やはり昔から使われただけあってサポートはばっちりでしたね。
スキャナ増設の際、最初、ケーブルを間違って買ってしまって、
さらに変換コネクタを買うはめになり、ターミネーターも買って…
結局スキャナ増設に12000円近くかかってしまいましたね…。
ああ、悲しや〜(T-T)
そういえば、RedHatの方で、2.4カーネル搭載した
ディストリビューションがβ版ながら出て来ましたね。

しばらく休んでいたTA(ATerm IT65ProDSU)を使うことにして、
DTEポート接続では成功したけど、USB接続でもうまくいかないかなと
USBをKernelに組み込んでみました。まだそこまでですが。
スキャナーもUSB専用のCanoScan N656Uでうまくいかないかと
思うのですが、簡単ではないんでしょうね。
だれかやったっていう人はいないかな。

↑これ!ブラウザ名が、これはVineじゃなくてDebianなんだけど?



確かにおかしいですなぁ。
記述も何処かおかしいみたいだし…。
Linux版はもう4.77が出てるんですね〜。

多分
4.77 [ja/[Vine,RedHat]] (X11; U; Linux 2.2.19 i686)
となるところ、","で切られてしまったようです。
4.76の時に ALLOW_ROOT=yes としているけど、rootで起動すると
なぜかブラウザが落ちてしまいます。

どうやら root とかユーザーとかの問題ではなく日本語化で不安定になっているようです。
結局4.76に戻してしまいました。\(^^)/

別の Debian 機に 4.77 を入れてみたけど、やはり始め1回の起動はうまく行くけど、
2回目で死んじゃいます。
せっかく、掲示板をコンマ付きエージェント表示に対応させたのに。(苦笑)


おめでとうございます! いいなぁ。
こちらは4月提供予定になっていたのが、やっと申し込み受け付けの開始に
なったところです。実際の開始はいつになることやら。
でも、いよいよ開始されるとして、ISDNを変更するかタイプ2の専用にするか
迷ってしまいます。
来年まで待てばまた違う環境になっているのかも。そんなに気は長くないですが。


やってますね。実は私も今後どうなるか分からないネット環境に対応すべく
ふと思い出したPCIのNC10Mbpsで2本差ししてみました。
これってとみさんに誘発されたのかな。
ともかく認識できたのはいいのですが、その間、カーネル再構築やら設定ファイル
の書き換えやらやって、気がついたらダイアルアップルータの方が不安定になり、
そこまではまだいいのですが、サーバーが100%フル回転しだしちゃって。
わけ分からず再度コンパイルやら思い当たることいろいろやってやっと分かった
原因が、bindのnamed.confのforwardsにサーバーのアドレスを追加したことで、
この行を削除してbindを再起動したらすんなりおさまったものの、ダイアルアップ
ルーターからの独立への戦いはまだ続きます。

前にも書いたかも。有名なので御存知かもしれません。
「Firewall 構築ガイド」
http://www.tac.tsukuba.ac.jp/~hiromi/firewall.html
私のところも、この GW 中にぽちぽちと ADSL によるサーバ構築に励んでいます。^^;
もっとも、microATX M/B のスロットの挿し位置によって NIC 2枚が認識したり
しなかったりと、判別しにくいトラブルなども多少ありました。
せっかくの NIC 2枚挿しなので routing 設定+Firewall 化までやりたいのですが、
併行して Solaris の Free Download 版や Darwin OS を CD-R に焼く作業とかも
しているので、なかなか構ってやれないのが残念です。^^;;
http://202.224.155.192/ ←自宅の IP address
http://202.224.155.192/cgi-bin/env4.cgi
もっとも、また一週間後くらいに eaccess 側の工事があるので
そのときに IP address が再割当(変更)になってしまいます...
# dynamic DNS もいいんですが、ドメインがカッコ悪い〜(苦笑)

「Firewall 構築ガイド」たいへんなボリュームですね。
参考にさせてもらいます。
カードの2枚差しで10Mのne2kをモジュールにしたら認識できずカーネルに
組み込んだら認識できたけど、今までの100Mのvia-rhineの方がeth0から
eth1になってしまったので、via-rhineの方をカーネルに組み込み、ne2kの
方をモジュールにしてみました。これで正解。
それにしても何かするたびに現行のルーターの方に影響してしまいます。(^^;
徐々に駒を進めます。
今のところ名前は気にせず楽な点を採用しています。haya.dyn.to

一体何処の設定が悪いんだか、
ネットワークインストールが出来なくなってしまいました。
故にネットワークインストールする時は
ファイアーウォール完全解除(笑)
くそぅ、現在原因究明中なのであります…

なぜか ftp を通さなくなっちゃったということですね。

こちらから接続要求出すTCPパケットは通過するようにしてるんですけどね。
あと、NATの設定も間違ってないはずなんだけど…。
こちらであんまり事情が掴めてないパケットに関しては
出来るだけ通過させるようにしてるんですが、まだまだ努力が足りませんね。

不思議ですね。


そうそう、ネットワークカードの2枚差しは必要無かった様です。(^^;
まあ、実験には使えますが。


おひさしぶりです。
ちょうど、Linux でインターネット接続環境というのを初心者テーマパークの方に
アップしたところです。
タイトルは Linux で家庭内 LAN という旧来のなまえですが、気が付くと2年も
前から更新がなかったようです。
CAD といえば、JW-CAD の Windows版が出ていますね。って、この情報もう古いかな。
ホームページの更新ですね。また、伺わせていただきます。


Debian Linux + PPxP 接続も安定して動作しているはずなのに
今朝すっかり切断されているのでおかしいなとおもっていたら、
NTT の工事による中断でした。
工事は9日とばかり思っていたけど、NTTからのメールを読み返すと
ちゃんと7日の午前4時から6時とありました。


なんと!NICが焼けるとは。ともかく、原因が分かってよかったというか
よくなかったというか。
まあ、ノートのルータ化で静かな夜を過ごせるようになったのは
お祝い申し上げます。
これから暑い夏を迎えるにあたって、僅かとはいえクロックアップしている
Clelronのために何か対処しないといけないかな。

ノートルーターは意外にも順調に稼働してますね。
いや〜、良かった良かった。
だけど、暑い日なんかはルーターに扇風機で風を当てないと…
かなり熱いですから。
Celeron、うちもクロックアップしてます。
だけど、どうやらファンさえまともならば
なんとかなりそうですよ。
ある程度までなら…。
さすがに300Aを667MHzで動かしてるのならやばいでしょうが…(笑)
タワーケースは結構通気性が良いからOKだと思いますが、
FMVみたいな横置き型は注意した方が良いかも…

先日、知り合いが GW P5-133 のマザーボードを交換して、1GMHz超の asron を
差したところ発熱が多いのでアルミシートを銅板に替え金属紛入りの高性能グリースを
使ったところグリースが多すぎたせいか、マザーボードともども焦がしてしまった
そうです。
ノートはバッテリーが簡易無停電装置になるという点でサーバーに向いているのかも。
後は、やっぱり熱の問題ですね。


トンでもない目にあってますね。今までだと翌日には回復してたようですが。
自宅サーバーは固定アドレスがキープだと言うことですが、我が家の方は
切断するとやっぱりアドレスが変わります。でも、接続と同時にダイナミック
DNSが更新されてるようなので、あまり気にならなくなりました。
それよりもLinuxをルーターにしてかなり安定接続されています。
ケーブルTVがLANを構成しているくらいなので、テレビ画面をLANで配信なんて
簡単にできるじゃないかって思いたいですね。
テレビ画面じゃないですが通信手段に電線からコンセントを使ってインターネット
接続ができるそうですね。
何か無線LANもそうですが、何でも通信媒体になってしまいそう。


私自身はノートを使っていないので正しいかどうかは分かりませんが
gatewayのインストールガイドに従って付属のCD-ROMと起動ディスクを
使って進めたのに認識されないとしたらハード的なトラブルもありうる
ので、やはりgatewayに連絡された方がよいのではと思います。
他に、経験者がいられたらアドバイス願います。

Win98のCD-ROMって、ブータブルCD-ROMじゃなかったのかな。
あれって、OEMバージョンだけでしたっけ?