No.62


1300円というのが何かすごいですが、NATがうまく行っておめでとうございます。
486でもサーバーとしてならきっと十分に働いてくれるでしょうね。
なんとかISAバススロット2枚を格安で手に入れたいところですね。

NAT成功おめでとう。linuxでNATはどうやるんです?
ipchainsを使うんですかね。
今帰省中でノートだけ持ち帰ったんですが、
netscapeとXEmacsの起動に時間がかかっちゃってます。
DNS関係だと思ってサーバー立てたんですがうまく行きません。
逆引がおかしいのが原因でしょうか。

現在NATはFreeBSD積んだ母艦にて稼働させてるんで、よくは知らないです。
が、確かipchain使うって書いてあったような気が…。
FreeBSDではnatdを使ってます。
これ使うにはIPFirewallが必要らしいんで、それを有効にしてから動かしてます。
できることならきちんとFirewall機能もしっかりと働かせたいところです。(現在『open』っす)
DNS関係でトラブルですか?
事情が分からないんで、なんとも答えられないっす〜。
ごめんなさい。

/etc/hostsに"127.0.0.1 localhost"と追加したらXEmacsの起動が早くなりました。
DNSでも逆引できるんですが何で遅かったのでしょう。
まあ、使えるようになったんだからよしとしよう。


おぉ、久しぶりに触ったのですか。FreeBSD.
10BASE-Tは100mまでOKだったはず!長いケーブル買いましょう!作りましょう!(爆)
Lynxならかろうじてwebにつなげるかもしれないですね。
ネスケは…486ならかろうじて動くかも…それも3.x系が(笑)
NCSA Mosaic(元祖グラフィカルブラウザ)という究極的な手段もありますよ。日本語化大変だけど。
PC98といえば、家においてる初代98、どうしよう…
もう粗大ゴミとして捨てられちゃったかな…
FM8も粗大ゴミ行きが決定したらしいし…(家族会議で可決されてしまった…)
FM8にはばっちりシールが貼られました…粗大ゴミの…

というわけで、30M の LANケーブルを買って来ました。
これで足りなくても予備があるので 20M は延長できます。
グラフィックボードですが、メルコの WAB-S と
カーノープスの 805i があります。
WAB-S は定番ですが遅いので、805i を入れています。
徹底入門によると対応度△ということでしたが、
なんとか動作しています。
X上の動作は、Windows3.1程度とうことで軽いソフトなら大丈夫。
ネスケとなると起動するだけでものすごく待たされます。
CPU の遅さもありますが、メモリが足りないのでしょうね。(12MB)
実用になりません。
これからモチ突きといっても、こちらは食べるだけですが、
かみさんの実家の方に行って来ます。接続は明日。



SlackWare をさらに特化したような Distribution ですね。
それなりの理由で様々な Distribution があるというのはいいことだと思います。
ソースからの make install というのは確かにピュアな感じがします。
ちなみに対極にあるのが私のメイン環境でしょうか。
ほとんどを Debian のパッケージで揃え、deb だけでなく rpm も使えてしまう。
(翻訳の王様は、rpm でインストールしています。使う機会はあまりないですが)
その上、今では、オンラインでほとんど自動的に最新版のパッケージに更新されます。
例外として、以前のバージョンでは Debian の対応が遅れていたので、GhostScript
や Samba などはソースから入れて日本語化に対応させたことはあります。
それも今では新バージョンになってパッケージに置き換えています。
確かに、ソースから日本語化に対応させたときは苦労したけど勉強にはなったと思います。
それから、KDE を入れた環境では、SlackWare が一番軽るい動作だったことが
印象に残っています。

行ってみたけど、なんかすごいっすね。
気合い&根性論が行きつくとこういうディストリビューションになるのかなぁ…。
でも、makemakeinstallのインストール方法ではそれぞれのマシンで
しっかりと最適化されたバイナリが組み込まれるから俺は好きだなぁ。
デフォルトの設定では満足せずに『きちっと自分のマシンにあった環境を!』って人にお勧めなのかもしれませんね。
あと、システムの挙動とかをしっかりと見て学ぶ人にもいいかもしれないです。
FreeBSDも一応そういう考えに基づく物はあることはあるんだけど、
やはりpackagesに頼ってしまうからなぁ…。
このディストリビューションが使いこなせるようになったらきっとBSDなんて楽勝でしょうな。

音はalsa使って楽に鳴るようになりましたが、日本語は難しいですね。
emacsにパッチあててmakeし、Cannaを入れてみたんですが辞書がマウントできず
漢字変換ができませんでした。mkdicで頻度ファイルを作らないといけないことが
分かるまでだいぶかかりました。emacsでは一応日本語が使えるようになりましたが
今kinput2でmakeできず手こずってます。
インストールするのも勉強になりますが、結構HOWTO読んだりするようになったので
Linuxについて学ぶのにはいいディストリだったかな。今後はコンパイルの
最適化によるスピード比べや、コンパイラ比べでもしようなな。


おやもう21世紀ですね。あけましておめでとうございます。
その後、/stand/sysinstallから
FTPサーバーにつないでみたら、もうこのバージョンはない言われ
この際、アップデートしてみようと思ったら、どうやら空きスペースがない。
もっともカーネルまでアップデートしてしまうと、Macとつなくために
カーネルの再構築が必要になるというわけで、しばらくこのままにしておきます。
kinput2+cannaは動作するけど、変換して確定すると、文字化けが
起こってしまう。確か、Linuxでもそんなことがあったなぁ。
ところで、DebianのカーネルバージョンからPRE21がとれました。

休日に入ったので年を越して再びFreeBSD2.2.6を繋いでみました。
ところがBootプロンプトまで来ると、Kernelが見付からないといって来ました。
よもやおしまいかと思ったのですが、kernel.oldと入れることでなんとか起動しました。
起動してルートディレクトリをみるとなるほどkernelがありません。
kernel.oldをkernel名に置き換えてもいいのですが、ファイル日付からもっと後に
作成したkernel.prevというのがあったので、それをkernelにしました。
# cp -p /kernel.prev /kernel
# chflags schg /kernel
Kernelは前回/stand/sysinstallからバージョンアップしてみようとした時に
消えたのかも知れません。
kinput2で確定後に文字が化けるのは、kterm自体は日本語に対応していても
cshが日本語に対応していないからだそうで、参考書にはそこまで書いてあっても、
ではどうするという説明がなく終っていました。


新年おめでとうございます。
ごゆっくりされてるようでなによりです。
あれもやりたいこれもやりたいと思っていた
長いはずのお休みももう今日までです。
毎年思うことなんですが。


新年おめでとうございます。
最近PINGがつながらない経験といえば、元もとサーバーにセットしてあった
FreeBSDをIPアドレスを変更してクライアントにした時です。
これは、FreeBSD側のDNSをそのままにしていたのが原因でした。
DNSを解除して再起動したらすんなり接続できました。
あまり関係なかったかも知れませんが。

結局環境は元に戻してしまいました。
いくらなにをあれこれしてもダメでした〜。
以前の変更点といえば、クライアントのAPTIVAにはFreeBSD-4.1Relが入ってます。
ファンの音が静かだったんで、こいつをNATにしたかったのに…(T△T)
まぁ、仕方ないかとあきらめつつ次の目標を考えている最中です。


新世紀の幕開けおめでとうございます。今世紀も宜しく。(^^)
ということで、また是非何度でも遊びに来てくださいね。


新年おめでとうございます。
Kernel-2.4の正式版ですか。私もちょっと気になっています。
メモリやファイル管理の向上でパフォーマンスアップも期待できそうですね。
目立つのはやはりUSBの正式対応ですね。
私自身はUSB機器を持っていないので今のところご利益はありませんが。
Debianで2.4対応安定版が出るころにはもしかして使っているかもです。
早いのはポリシーからしてやはりKondaraでしょうか。
Debianでも開発版では試せますが。


こちらこそ宜しくお願いします。
USBを活用されているんですね。
考えてみるとUSB機器はひとつもないし、新しめの機器といえば
昨年やっと購入したCD-RWくらいでしょうか。
これもWindows2000では使えないという状況です。
Win2000対応のはずのB'sClipというのをネットから入手したのですが、
どうも不具合が起きて削除したままでいます。
なんとかならないかな〜って(^^;




先ずは原因究明できたようでよかったですね。
スロットに差し込むカードの順番というのは以前に聞いたような気がしますが、
私自身はほとんど気にせずに空いたところに差し込んでいます。
カードに不明な問題が起きたときには試す価値はありそうですね。

VIAのチップはくせが強いそうです。
いろいろみんな何とかしようと努力しているようですが、結論は
『NICを買い替えましょう。。。』となるようです。
どうやらうちのやつはVGAボードとコンフリクトしているようですね。
IRQやI/Oポートは一見して全然大丈夫に見えるんだけどなぁ…

ちょっと違う方向の話題ですが、先日、Windows2000で通常の操作中に突然
画面が黒くなりメモリのある範囲をディスクに書き始めるという現象が
ありました。
自動的に再起動されるんですが、2000の入っているセカンダリのディスクが
認識されないので、デュアルブートのWindows98を起動して、再再起動すると
一応元に戻るということになるのですが、以前にもこの現象はあって、
そのときはCD-RWのあるソフトを実行中でしたが、今回は既にその常駐ソフト
は実行していないので、何だろうという感じです。
ちょっとマザーボードの設定を変えて、ただ今平常動作していますが。

NICが交換できなかった原因はどうやらCableModemの接触不良だったようです。
よって、CableModemを新品と交換してもらいました。
で、結局NE2000互換NICと交換して、現在テスト中です。
これがダメだったら近所の○○ト電器へ行ってSiSのNICと交換する予定です。
突然のブラックアウトって…それって大丈夫なんでしょうか?
気になる所ですね…プロセスとか調べてみたらどうでしょうか?
って、もうやってるかもですね…(^^;)

そういえば、VIA VT86C100A Linuxドライバーvia-rhine といえば、
私がLinuxで使っているやつでした。
当初、ドライバーがKernelに用意されていないので導入に結構苦労したのですが、
インストールさえしたら特に問題はおきていないです。
そのため、インストールは面倒でももう一台購入したのですが、最近のKernelには
標準で用意されていますね。
ちなみに、このWindows2000機のNICのチップは不明ですが、ne2k-pciで動作しています。

今、何とか安定動作はしてます。
ちなみにチップはRealTeKのRTL8019ASです。
いわゆる『かに』チップですね。(笑)
ネットワークが10BASEで構成している事もあって
オートネゴシエーションとか心配しなくてすみますからいいですよ★

チップについて疎いので「かにチップ」を検索で調べたら、ざくざく出て来ました。
ひとつはスナック菓子まさにかにチップ。
バカラの遊び方というのもあって「どちらが勝つかにチップを賭け」とありました。(笑)
やっと分かったのがRealtekがカニマークだったのですね。(^^;
勉強になりました。(笑)


ZDNetNEWSではそれほどひどく書いてなかったんですが、
とみさんはどこで見たんですか?
これはセキュリティーホールをついたものみたいなのでなので穴を塞げば
大丈夫みたいです。このウイスルのおかげでセキュリティ意識が
高まるといいですね。

ずっとウィルスとは縁がなかったのですが、今年に入って
息子のメールに2度もウィルスが発見されました。
ということもあって私のパソコンのWin2000用に頼んであった
SystemWorks2001が今日届きました。
それにしてもラーメンにはクラッカーの方があってますね。
どちらも食べられる。(爆)

>やぎさん
CERTで見て来ました。
結構詳しく書いてあるんでお勧めです。
英語ですが、一応内容はおおまかにつかめると思います。



xhostって実は初めて知ったのですが、面白そうですね。
DebianにあるゲームをVineの画面で実行できないかなといろいろやってみたけど
Connection refusedで試み中断中です。(^^;
xhost +hostK , rlogin hostX のコマンド以外に何か設定が必要なんでしょうか。

やり方は簡単で、まず、自前のKterm上で
xhost +ホストマシンの名前
として、x上のアプリケーションを動かすホスト名を登録させて、
次に何でも良いから(rloginでもいいから)そのホストマシンへログイン、
次にDISPLAY="端末マシンの名前:0"というように環境変数を定義して
そのログインシェル上でプログラムを起動すれば端末に表示されますよ。

今VineのX上でDebianにあるMozillaで書き込んでいます。
アクセスを拒否されたのはrloginとsshの時で、仕方ないのでtelnet使ったら
login出来ました。
ちなみにcannaとか日本語入力環境はあらかじめ端末側で用意しておく必要が
ありますね。
はじめに試したのはDebian側にしかないxgalagaですが、この場合、
画像処理は、もちろん端末側のGボードによるんでしょうね。
ともかく面白いですね。
以前、VNCを試したのですが、やってみたいと思ったこととちょっと違うなと
思ったのですが、やってみたかったのはまさに これ でした。




今回はWindows用の強力なInternet Link Agentという検索ソフトで
ラーメンウィルスを探してみました。
デフォルトで14の日本語検索サイトを同時に検索できるというやつですが、
ラーメンウィルスに関する日本語情報は少ないようです。
亜種の話題は見つからなかったです。
元のラーメンウィルスはやっぱりかなりいろいろな悪さをするようですね。
RedHatでは、昨年9月からそれに対抗するための修正プログラムを配布して
いるようですが。

どうみたって国産だと思うんですけどね…<ラーメンウイルス
でも、修正パッチできちんとセキュリティは確保して欲しいもんですね。
家のマシンで稼働させてる人なんかはパッチ当てない人とか多いですから。
おそらく最近Linux人口が増えたんで、そこに目を付けたのでしょうね。


Debian.orgでの基本のインストールは4時間程でしたが、
その後、Debian JP Project で日本語関連のインストールで3時間。
現在、日本語化のためのインストール中です。
いよいよ終盤です。この後、Kernel2.4化に進むわけですが。

無事にインストールできたようです。

Version4になったので、これもインストールしてみました。
RedHat6.2,7J,TurboLinux6.0のバイナリrpmなのですが、
今回も--nodepsオプションで強制インストールですが、
RedHat6.2用でうまくいきました。
今回は、emacsのキーバインド設定が内蔵されていたので、
インストール後の設定も簡単でした。
英日だけでなく、日英にも対応です。


googleで Tekram DC-395 Linux Kernel4.0 を検索したら、
DebianのMailing Listが表示されました。
Tekramとは関係ないのですが、mduleがうまくロードできないという
記事がありました。実は私もそれに直面して、全部Kernelに組み込んで
いたのですが、woodyのmodutilsをとって来たらいいという記事を
見付けました。
もうひとつ、/etc/modutils/pathsを書くという方法も。

DC-395の話題もあったけど、対象がKernel2.2.17だったので、
ちょっと違いますね。



ふぅ、ようやく友達の助けを借りて立てる事が出来ました〜。
DNSが一番苦労しました。
なんていうか、逆引きとか順引きとかそういうのがイマイチ分からなかったです。
直観的には分かるのですが、いざ設定ファイル…となるとね…。
さて、次はファイヤーウォールかな…。
これは友達から古いFMVもらうまで待たなくちゃならんのですがね…。

こんにちは。
DNSって難しいですよね。逆引きだけできないとかあったり、動いたとしても
実はエラーが出てるとか。うちではエラーの原因がわからんのでそのままですが。
ファイヤーウォールも頑張ってください。

私もDNSについてはFreeBSDから始めたのですが、解説書により書き方が
全然違っていたりで、苦労しました。
Debianでは、バージョンアップで設定ファイルの構成がすっかり変わって
いたりでした。
ファイアウォールはさらに難しそうですね。頑張ってください。

お久しぶりです。
DNSについては私は↓のサイトを参考にしています。
http://www.imel.kyoto-u.ac.jp/imel/tebiki/rvsettei/settei/node27.html#SECTION02430000000000000000
http://ucchi.avis.ad.jp/docs/bind.html
(bind4系)
なんで今更bind4なのかというと、仕事の環境がそうだから(苦笑)
bind8系は↓かな?あまり利用してないですが... ^^;
http://www.nasuinfo.or.jp/FreeSpace/yterada/admin/dns/bind8/cfgguide/
FireWall関係は↓が参考になります。
http://www.tac.tsukuba.ac.jp/~hiromi/firewall.html

いつもありがとう。大変参考になります。

BIND9ってのがありますね。
BIND9ではIPv6に対応しているとか…。
今度、大学のIPv6の配信実験に参加する事になったんで、
これが使えると大変助かるんですけどね。
ただ、やはり記述やら設定ファイルやら全然違うようで…(^^;
これを使えるようになるまでまだまだ時間がかかりそうです…(^^;


一年前は600x300dpiのパラレル接続のスキャナが
7000円(しかも現品処分)でしたから、
かなり安くなりましたね。USBかぁ…いいなぁ…
USBはあまり馴染みがないので使わない事にしてます。
とりあえず、カーネルからは外していますね。
でも、USB、汎用性はかなり高いんですよね。
いつかは是非利用してみたいものです。

写真2枚をA4サイズ(150dpi)で撮ったら、BMPで6300KBでした。
それをPNGにしたら2090KBと3分の1でした。
JPGならもっと小さくなるんでしょうが、画像劣化は避けられないので、
劣化なしで3分の1なら、やっぱり写真の保存はPNGですね。
で、写真の出来上がりといえば、ややくすんだ写真が自然に近い色に
リファインされました。
これは原画に忠実でないという言い方も出来るけど、よい方向に
補正されているともいえます。
読み取りも速いし、結論はたいへんグッド。


ごぶさたです
Wine じゃありませんが, VMWare 経由で Linux から Win98 を
使ってます. まだ設定が完璧ではないんですが, 使えてます.
その Win98 の中に Cygwin を入れて, UNIX ライクな環境を
作ったりもしてますが (^^;

LinuxとWin98の三重構造ですか。なんか混乱しませんか?
Cygwinとは、これも初耳でした。で、ちょっと調べたところ
UnixソースをWin上でコンパイルして利用するというものですね。
こちらはちょっと思い直してVncをLinuxとWin2kにいれて、
今、Win2kに表示したDebianのNetscapeで入力しています。
インストールしたばかりなので詳細は分かりませんが、実は、VNCが
異なるOSで動作するってことが初めて分かった次第です。(^^;
これなら使い道あるなって。


CannonじゃなくてCanonでした。Linuxとスキャナーはおいといて、
CD-RWでB'ClipのWin2000対応無償版で以前、2度も大変な目にあったけど
も一度BHAサイトに行って説明をよく読んで再度インストールしてみました。
Adaptecとどうやら相性が悪いらしい。
SCSIはTekramなので関係ないけど、MediaPlayerVer7のAdaptecプラグインも
削除するようにとあった。
なるほど削除して、B'sClipのアップデータの方も2.00から2.01になっていた。
一応、簡単に試した範囲では正常に動作した。これがうまくいけば、
ほとんどの所有周辺機器がWin2000で利用できるということになる。
Win2000については、購入後対応させるというのは苦労する。
今回のスキャナーのように購入時点で対応したものを購入するに限るようだ。
ってまあ、過渡期は仕方ないのかな。


私もTeraTermにSSH入れてます。

そういえば、teratermのsshにてXのフォワーディングは
出来るのでしょうかね?
これが出来たら最高なんですが。
本来sshでは先日話したxhost等を使ったリモート操作が
実現可能なんですよね。xhostいじらなくても。
ところが、sshdのコンフィグファイルをいじってもどうしても
Can't displayと言われてダメなんです。
うぅぅむぅ、どうしたらいいのやら…
あと、teratermの暗号鍵に関することやら
どうしたらいいものやら…
やっぱりネットワークって奥が深くて難しいですね。

なんかの説明に従ってssh_known_hostsというのをセットして
プロバイダとはsshで接続できるようになったけど、
ローカルサーバー対してはConnection refusedとなってしまうのなぜ?
Use RSA key to loginとかいうのがありますねぇ。
私もよく分かりません。(^^;


Kernel2.2.17あたりからMacからの印刷が出来なくなってしまっています。
それ以前から、FreeBSDではセレクタでなんなく見えていたホスト名やプリンタ名
が見えていません。
それがkernelのDDPの他にAppleTalk-IPに関するオプション設定ですっかり
見えるようになりました。
でも、やっぱり印刷が出来ない。もちろん、ファイル共有は出来ています。
一歩前進まだまだ苦戦は続く。

DebianのメーリングリストをNetatalkで見ていたら同じような質問がありました。
回答の中にop=lpとしたらどうでしょうというのがあって、そのようにしたら
なんと、印刷できました。メールで送られてきたエラーメッセージ。
Your printer job (印刷ファイル名)
was not printed because it was not linked to the original file


ありがとうございます!!
50000のゲッターは誰だったでしょう。案外知っている人のような気がします。
フリフリですか。めぐちゃんかわいいですからね。
それでもコンピューターとプログラムの師匠ですから。
これからもよろしく〜。(^^)

お、おいらでございます…(^^;
投稿したはずだと思ったのですが…なかったですね。
昨日まで試験で眠れない日が続いてただけにぼけたか?おれ?
今日はパソコンラック買いました。
これですこしでも4畳半の部屋がすっきりすれば…って、無理かなぁ?(−−;

5万ヒットおめでとうございます。
すごいですね〜。うちのページもやさんのようにいきたいですねえ。
その前にカウンタをつけないと(^^;。
テストが終ったのでホームページをもう少し充実させたいと思います。

やっぱり、とみさんでしたね。おめでとうございます!!
賞品の準備はございませんが(^^;、表紙とWeb更新記の方でリンクさせて
いただきました(^^)。
パソコンラックの使い心地はいかが?
やぎさん、ありがとうございます。カウンター付けたりすると結構気になったりします。
我が家のゆうもカウンターが13000になったらリニューアルすると宣言した手前、
テスト期間中の空いた時間(空いてないって!)を利用して、ホームページ作りに励んでいます。
そのテストも今日で終了したので心おきなくやっているようです。

ありがとうございます!!(^0^)
ああやって表紙にリンクはって頂けるなんて…うれしいっすよぅ〜♪
パソコンラックの使い心地はいいですよ〜♪
なんでもっと前に買わなかったんだろう…?と思っちゃいました。
あ、でもあのころは金がなかったんだっけ…(^^;


VNC(Virtual Network Computing)によるWin2k上のDebianです。


さらにも一度ちょっと替えてみました。
替えたといえば、ゆうのページは大リニューアルされてます。
負傷って、大丈夫ですか?お大事に!


もしも私のと同じなら、HTMLファイルのリファレンスマニュアルに
詳しく説明されています。それでも分かりにくいので、
一応、filterとNAT IP Masqueradeの例を挙げときますと
IP応用設定の欄に次のように書き込んでおけば、
ip filter 1 pass in * * tcp * www remote *
ip nat 1 192.168.0.11/tcp/www ipcp
ip nat 2 192.168.0.11-192.168.0.15 ipcp
これで、192.168.0.11のWebサーバーだけを外部に公開して
さらに5台のマシンをマスカレードしています。(多分(^^;)
wwwをftpに置き換えた行を加えておけば、ftpも公開できます。
(左から三つ目の番号を1から順番に増やしておく)
公開する場合には、ルーターのパスワード設定を忘れないように。

リファレンスマニュアルはどうやれば入手できますか?

私もしばらく冊子のユーザーズマニュアルはあるけど、リファレンス
マニュアルは紛失してしまったと思っていたのですが、実は、よく見ると
ドライバーなどが入っている製品添付のCD-ROMに入っていたんです。



いちから作り上げるとはスゴイです!!
Perlは文字列操作が便利ですね。
私はそろそろCで何かやりたいなと思っています。
と実はずっと思いながら既成のソースのコンパイルまでで
終っています。(^^;

自分で作っちゃうとはすごいですね〜。Perlはワンライナーで頑張って
いろいろ処理してます。なれるとsed,awkでやってたよりかなりらくになりますね。
俺も自分でカウンターでも作ってみようかなあ。
Cのほうもやっててsocketとかやってます。それでhtmlファイルを
標準出力にしてみるとかやってみました。勉強する言語は一つにしぼって
やったほうがいいでしょうかね。

多分見たら分かるんですが、
参考文献のソースの内容とあまり変わりがなかったりしてます。
アルゴリズムを理解してから組んだとはいえ、やはり
ベースは既製品…ってなってしまいますね。
まぁ、ベースからはだいぶかわったとおもうんですけど、
まだまだ、コアの部分であるguestbook.cgiはあまり変更点もないですからね。
まだまだ未熟っす、頑張ります。(^^)


ブラウザ名表示のために.....(^^;

こやつですね!(笑)
http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/article/20010223/DSC_0005.jpg
MacOS は 9.1 搭載ですか?私も単体で MacOS 9.1 購入しました。
OS X も欲しいんですが、そのためには PowerBook G3 のメモリを
増やさにゃいけん ^^;
# URI 変わりますので...

まさに、こやつです。ブルーのダルメシアンであります。
デスクトップも同じダルメシアンでなかなかきれいです。
MacOSは9.1です。旧機種用にはMacOS8.6を単体で購入しております。
私もそのうちにメモリが気になるようになるかも。
URL...リンク変更しておきますね。