No.58


確かに、Redhat系の日本語ディストリビューションとは
趣が大分違うでしょうね。
私も FreeBSD2.2あたりからそれもNECものからはじめたので
こんなものかなとは思っていたのですが。
ところで、GhostScript には、md2k は含まれていたでしょうか?
gs -h で表示されると思うのですが。

これ…ダイヤルアップはどうやったらできるんだろう…
pppもppxpもない…
とどめにコンパイルしようとしたらヘッダが足りなくて
コンパイルできないし…(挫折寸前)
あと、大嫌いなemacs20しかないから日本語打てない…
誰か助けておくんなまし。(ぬくぬく坊やの一言)(TT)

あ、そうそう、gs−hでみたらちゃんとmd2k乗ってました。
お願いです。助けてください、Debian使いのはや様…

エディタに関しては ee や vi はいかがでしょう。
vi ならどのディストリビューションにもあるし、Debian ベースなら ee もあるのでは。
emacs を含む日本語化環境については、/usr/bin/user-ja-conf
というのがないでしょうか。
もっとも私が一番使っているのは、tkdesk で、これでエディタから
ファイル操作までほとんどで利用しています。

eeとviはFreeBSD2.2.1時代に挑んで見事に砕け散った
という記憶があります。
eeはともかく、viは難しすぎる…
pppはディレクトリは発見しましたが、さっぱり…
関連書籍もうっておらず、Debian…迷宮入り状態。

pppconfig リターンでどうにかならないでしょうか。
参考にしているのは、Debian GNU/Linux 徹底入門というやつですが。
(翔泳社)
もっとも、私は Linux については、初めから LAN を前提にしているので、
PPP の設定はしたことがないです。Vine の時に勝手に設定してくれたので
使ったことはありますが。

pppのつく実行形式ファイルを洗いざらい調べてみましたが…ま、試しに
やってみましょう。なんともどうしようもない状況についつい私はWin2Kに
逃げ込んだりしているのでした。
さてさて、ここは情報処理センターでして、NT4.0を使ってるんですよ。
学科棟のFreeBSDじゃなくて。一応学科のFreeBSDにもアクセス可能
らしいんだけど…ま、いろいろやらなければならないらしく、大変です。

アクセス簡単だよ!!
普段通りに、telnetなり、rloginすればいいさ、


みずきさん、ありがとう。
後で、回って見てみますね。


カッターレースってどんなものなのでしょう?(^^;
中華街ですか。あの年、家族と慰安会で2度も横浜に行きましたからね。(^^)
その折は、お世話になりまして。
昨日から、未央の絵や今年3月に行った広島旅行の製作にかかりきっていました。
なんせ、近頃時間がなかなか取れないし、画像が多くて。
未央の絵の方はアップできましたが、広島は間に合わなかったです。(^^;
おっと、もうこんな時間。(^^;


お見事です。おめでとう!!
書籍なくしては、確かにそうですね。
Omoikane を入れようか、Debian Potato の安定版の
出現を待つか。いいなあ、2.2.14。

こんどはEmacsで苦しんでいます。
なにがって、日本語が表示できないんですよ。掲示板のかきこみは
kinput2使ってCannaでいけるんですが、emacs上
で日本語モードにすると???とか□□□とかになって全然だめなんですよ。
一体なんなんでしょう?フォントとかじゃないみたいだし、
フォントセレクタでは何を選択しても日本語は表示されないし…
最後の難関で苦しんでいるとみさんなのでした!vs Omoikane, ready fight!!

emacsのバージョンはいくつですか?
ちゃんと日本語化された(-muleオプションの付いた)
emacsですよね?
オモイカネだからその辺はすべて日本語化されているんですよね?
apt-get(でしたっけ)で拾って来れませんか?
あとエラーメッセージが別ウィンドウに表示されてませんか?
http://www.math.s.chiba-u.ac.jp/~matsu/emacs/emacs20.html
# 面倒だから私ならソースからコンパイルしちゃうけど ^^;

ホームディレクトリに .emacs などの設定ファイルはあるでしょうか。
(set-language-environment "Japanese")
(set-default-coding-systems 'euc-japan-unix)
(if (not window-system)
(set-terminal-coding-system 'euc-japan-unix)
)
こんな行があったりします。
もっとも、これは前にも書いた /usr/bin/user-ja-conf が
勝手に作ったものですが。(笑);

みずき様、はやさん、どうも助言ありがとうございます。
さて、順に追ってのレポートをします。
まず、emacsのバージョンは20です。それ以外は
分かりませんね。日本語には対応しているのでしょうが、
設定が全くといっていいほど無いようです。
で、xfontselでも日本語が表示できないんですよ。
すべてコントロールコードになってしまいます。xfdならば
きちんと漢字表示できるんですが…ま、どちらにしろ乗り換えて
まだ間もない私には難題です。
はやさんが書いてくれた競っていないようではC−¥としたら
速攻でCannaの設定にしてくれるもののようでした。
ですから、結局Cannaの設定になっただけで状況はよく
なりませんでしたね。しかたないのでDebianのdebパッケージ
からemacs19があればインストールしてみます。でわ。


時間無くて十分調べられないのですが、
たぶんlocaleの設定です。
http://www.jp.FreeBSD.ORG/QandA/HTML-QA/japanese-qa.html

みずきさんなら分かるだろうとお願いしようかと思っていたら、
来てくれましたね。(^^)
私からは、あまりよく分かりませんが、日本語化に必要なものと言えば、
日本語フォント、kinput2 canna とか local関係のライブラリ。
バージョンにもとるんでしょうけど、local-ja か wcsmbs-local
libc6 などでしょうか。

やや、iMacにLinuxPPCですか。^^;
まずktermに漢字を表示させたいということですよね?
入力についてはその後で宜しいのですね?
.bashrcに
export LANG=ja_JP.ujis (Linuxはこうでしたっけ?)
ktermの問題は実は奥が深いので、
もし興味がありましたら
http://home.jp.FreeBSD.ORG/cgi-bin/thread?mesid=%3c19970904060511%2e22875%2eqmail%40amalthea%2ephys%2es%2eu%2dtokyo%2eac%2ejp%3e
のスレッドを参照してみてください。


確かに emacs20 はおかしいですね。
ファイルからの漢字は表示されるけれど、
canna で変換された文字は化けてしまう。

やっぱり、ネスケを除いて日本語関係はほとんど駄目ですね。
GSも日本語フォントさえ入っていないみたい。
せっかく、苦労して集めたメモが文字化けのまま保存されて
しまいました。(^^;
やっぱり、フルバージョンからパッケージを自分で選んで
インストールした方がよさそうです。
POTATOの正式版がCDROMになって出るのを待ちます。
FTPインストールなら今でも出来ますが。
ちなみに、ICEWMやTKDESK、XOSVIEWを
POTATOのディレクトリからダウンロードして
インストールしてみました。


取り合えず、インストールしてやって来ました。
emacs は canna は起動しても、漢字の確定時に文字化けして
確定しますね。
local の環境は、デフォルトで、LANG=ja_JP.ujis になっています。
もう少し調べてみます。

クッキーも正しく設定されているようです。

なんと、この後 Debian を起動したら、Duplicatなんたらのエラーに見舞われて
大事なサーバーもこれまでかと思われましたが、画面の指示に従って、ほとんど
訳も分からず手探りで fsck とかにオプション付けていじっていたら、なんとか
正常に起動しました。(^^)
Omoikane の方は、かなりのパッケージが省かれているのが残念。

Debian がおかしくなった理由はなんとなく
心当たりがつきました。
ファイルマネージャ関連のアプリが見当たらないので、
tkdesk を入れてみました。
次は カーネルコンパイルで tekram の SCSIボードと
サウンドボードの認識です。
環境設定の先は長い。(^^;

あっと、xedit で日本語入力できますね。
それから、root ではネスケが起動できないようになってますね。

root ではネスケが使えないので、lynx で来てみました。


さすがに、よくご存知ですね。
そうですね、PC-Unix やるには本の1,2冊は用意した方がよさそうです。
というか、雑誌は別としても FreeBSD から Linux まで厚い本が
8冊くらいたまっています。(^^;


ppp に限らず、ここいらあたり
ftp://ftp.jp.debian.org/debian/dists/potato/main/binary-i386/net/
からパッケージをダウンロードして
dpkg -i ppxp.....deb リターンて感じでインストールできると思いますが。
ここで何とかが必用とかでたら、またそれをダウンロードして。
もっとも、ppp がなくちゃ繋がらないですね。
とりあえず、他の OS でダウンロードすればいいのかな。
omoikane に付属の dselect は、なんか hamm 時代の古いタイプのようです。


おはようございます。今朝から小雨が降っています。
いよいよ常時接続ですね。
セキュリティ関係の設定は何か考慮されたでしょうか。
設置はまだ来月でしたね。

omoikane の emacs で何とか日本語表示が出来るようになったですよ。
.emacs を Debian のホームディレクトリから持って来ただけですが。(^^;
で、さらに、メニューから set font で standard 16dot を
いちいち選択する必要があります。
omoikane から Debian に戻るとまたまた inode のエラーに
見舞われてしまいました。
今回も、fsck で何とか回復です。

うーん、まだ考えてないです…特にWin2Kに関しては
セキュリティ関係さっぱりですから…(TT)とりあえず
ActiveXとJAVAはカットで行こうとは思ってますが…
それから、串がもらえるそうなんで、これを担当の人に
よくきいてからこれを通して使ってみようと思います。
それから、emacsですね…やっぱりOmoikaneの
バグなんでしょうか?もうわけわかめですからね…一応
Vine1.1でふつうに利用してとことんいじるのに
Omoikane…という風にする予定です。

地元のCATVの話ですが、導入初期に Windows の共有ファイルが
他の人に丸見えだったという笑えない話もあったりします。
もちろん、現在は大丈夫とのことですが。

久々にVine1.1で入場です。今回は8GのHDDが手に入った
ということもあって、3つのOSをデュアルブートというかたちで
行くことにしています。
さて、CATVのセキュリティってどこまでしっかりしてるのか…
たしかに不安なところは多いです。結構知識なさそうですから…
ですから、その辺の事に関してはなんとかしたいとおもってます。
少なくとも共有フォルダは作らないつもりです。あとはどうやって
自分の身をまもるか…一応、ずっと前からCATVにモニターとして
ネット接続をしてるやつがいるので、そいつに相談してみる予定です。


今日はとりあえず、SCSI が使えるようにカーネルの再構築。
ついでに、Version 2.0.36 から 2.2.1 に変更。

今日は SQUID と DNS の設定復元です。うまく行ったようです。
Netscape はまだ入っていません。

今日は apache で SSI の設定と netatalk のインストール。

今日はいよいよ Netscape で登場できました。


というわけで、Netscape も日本語化して登場できました。
Vine よかったですね。日本語化が一番丁寧に扱われているのは
Vine だと思います。
私も、クライアント側のパソコンに入れてみたくなりました。


不用意に hdparm を実行して、システムを凍らせてしまいました。
この場合、外部から telnet ログオンも許してくれません。
で、リセット(^^;。メンテナンスモードで入って fsck です。
この fsck も曲者で、間違うと前回の二の舞です。
なんとか、危機を脱出して来ました。
lilo のブートディスクは先ずは MBR に作っていますが、
fd 起動も可能にしておきました。
cp /usr/src/linux/arch/i386/boot/bzImage /fd0
カーネルコンパイルしてあれば、
こんなことで何枚でも複製できてしまうんですね。

バイトから家に帰ってびっくり!
どうやらファンが死んでるようです。CPUの…
明日交換してみます。起動し続けてたらPCから
ピーピー音が…サーモが悲鳴をあげてるようでした♪

留守中にファンが壊れるってほんとに悲劇ですね。
今日は最後に仕上げ翻訳の王様のインストールが終わりました。
Debian の新規インストールから環境設定まで1週間。
実はまだ大難関の GS のアルプスプリンタ対応が残っています。
これは Debian の整合性を崩したりセキュリティホールの原因を
作ったりという危険性がありそうなので躊躇します。
今、壊れた HD にfdisk かけて、mkfs 中です。
そろそろ終わったかな。果たして無事に動いてくれるか。

気になるんですが、Vine2.0にしてから不具合が
多いんですよね。Emacs20はともかく、ppxpが
突然落ちてしまったり、そのあと復旧できないし、
原因不明のブートディスク死去、システムフリーズ…
一体なにがどうなっとるんじゃぁ!うおぉぉぉぉ(TT)

Vine というよりもハードウエアの方のタイミングのずれかもですね。
TrueType Font サーバーにしてみましたが、速度低下も気にならなく快調です。
今回のインストールが最も堅実に出来たようです。重ねた経験ですね。(^^;
いよいよ GS まで突進。


おめでとうございます!
やっとそこまで復旧できましたか。いやー、大変ですね。
うちのVineはDMAをonに出来ず、非常に困ってます。
ま、別に読めない訳じゃないから良いけれど…

ありがとうございます。
で、出来たと思ったら、思い出したのが sendmail の忘れ。
qpoper と一緒にインストールしておきました。
これで、完了。ほんとかな〜。(^^;


KDE 関連のツールも捨てたものではないようですね。
旧環境を残してバージョンアップする場合には、
やはり多少(ではないのかな)の不具合の覚悟がいるようですね。
スムーズなバージョンアップが売りの Debian では、どうなのだろう。
slink から Potato にする時が楽しみです。
今日は、パーティションサイズが変更できるという parted という
アプリケーションをインストールしようとしています。
これこそ、間違ったら、また初めからやり直しですね。

KDEもGNOMEもそうなんですが、ライブラリは素晴らしいものが
あると思いますよ。他にも専用アプリケーションとかは。
要するに、私が嫌いなのはGNOMEとKDEの統合デスクトップ環境
だけなんですよ。それに連なるライブラリやアプリケーションは
ぜひ採り入れて行きたいですね。とりあえず、これからしばらく
このOSでPerlの勉強でもしようかと思っています。
ただ、ちょいとkpppの方はエラーが発生したりしています。でも、
まぁきちんと動作しているんで、ppxpよりは扱いやすくて良い
ですね。

祐のページの方にも来ていただいてありがとさま。
一時、人がいなくなってしまうかと思っていたドラゴン(箱島)諸島も
盛り返しているようです。
今日は Vine 2.0 の入った Linux Magazine 買ってきました。
さて、どこへ入れよう。

やはり…というか、なんというか…ユウ君のぺーじに行ったこと
知ってましたか。ん〜、あの時代が一番パソゲーにはまってたころ
でしたから。(ようするに中学時代)よくMSXでBASICで
いろいろ作ってましたからね。
さて、VineでYahooラウンジにてチャットできることが
判明して昨日は感動してました。いやー、今度はICQに
チャレンジ。


やあ、おしさしぶりー。お元気そうで何よりです。
国道1号線を通ったということは、
2km以内に接近したということですね。(^^)
初代GW2kをATX化したんですが、ご存知ですか。
Linux専用サーバーになっています。


micqだと埓があかないのでgnomeicuがVinePlus
に完全に日本語化された奴があると聞き、早速rpmでインストール。
きちんとUINも取得できました。あぁ…よかった…
友達にVinePlus全部ダウンロードして焼いてもらってたんです。

ICQ は何かのきっかけで始めては、いつの間にかやらなくなっています。(^^;
micq もやってみたのですが、やはり簡単に情報が表示される GUI ベースのほうが合っているみたい。
でも、続かないけど。
Debian でも Gnome のユーティリティがいっぱいあるんですが、このバージョンでは、日本語が化けています。
他のディストリビューションは新しいので、みな日本語がちゃんと表示できるようですが。
サーバーをメインにしている利用ではどうでもいいことかもですが。

日本語パッチを当てればいいんじゃないですか?
もともとそういったICQクライアントって、その漢字コードを
そのまんま吐き出すみたいなんで、一度SJISに変換してから
ICQのサーバーに送るってことをしなきゃいけないそうです。
で、返信にはEUCに変換してクライアントに送る…っていうのを…
いかん、説明になってない…って、はやさんなら知ってるか…
ま、使わないんだから関係ないっすね。

日本語パッチの詳しい情報があればやってみるかもです(^^;
前に言っていた parted というパーテーションを変更する
ツールはコンパイルからインストールまでは出来たのですが、
使い方が分からない。(^^;


どもども、おひさしぶり!今日は雨の中、名古屋まで、とある講習会に行っていたんです。
GIF の特許権の問題については、この掲示板でもちょくちょく話題になっていたんですよ。
よーこさんのページにも詳しい説明がありますね。
GIF の利用については、マイクロソフトの Paint や PaintShop とかの有名商用ソフトを使っていれば、まず問題はないでしょう。
ちょっと不安なのが Fly という GIF を生成するフリーソフトです。
ここで使っているアクセスカウンターも Fly を使っているんですが、PNG を出力するように変更したんです。きよママさんのおかげです。(^^)
なので、カウンター画像をダウンロードして counter.cgi となっていたら、counter.gif ではなくて、counter.png とリネームする必要がありますね。
PNG にはトゥルーカーラーを扱っても JPG のように元の画像を劣化させることなく保存できたり、いろいろメリットがあるので、PNG に移行する傾向もあるようです。



Linux 三昧です(^^; このところ、Debian の LAN サーバー化復旧で一週間。
ところが、Vine でほぼ同様の サーバー構築は、土、日の2日間で出来上がってしまいました。
さすがに、日本語ディストリビューション。でも、同じ Linux といっても、かなり作法が違います。
以前、Hiranisi さんお勧めだった NT はとうとう入れなかったですが(やっぱり高価)、
Windows2k の方は、入れてみましたよ。ユーザーリソース不足の方は解消されるし、
これは、これでよかったです。(ほんの一部動かないデバイスはありますが)
サーバーはやっぱり Linux !! クライアントは、BeOS も選択のひとつにしようかな。
今のところマルチメディアからは、縁遠いユーザーですが。
無償バージョン。ちょっと食指が湧いて来ました。(^^)


どうしたことでしょう。それにしても大変だったですね。
PCIといえば、このPCもMATROXのPCIです。

何とか復活。
AOpenのマザーにPCIディスプレイアダプタを付けて動かして
います。PCIの方はATI 3D RAGEPro (8M)です。
やっぱり原因はSavage4でしたね。ま、Win98しか使わない人に
叩き売りますよ。

CD-R 買いました(^^)
それはいいんですが、いっしょに買ったメモリ2本のうち安物マザーに
入れた方がメモリを認識しないんで、買ったところへ持っていったら、
ちゃんと動くんですよ。
結局のところ、メモリの押し込みが足らなかったんです。
他のボードなら左右の留め金(プラスチックですが)で、十分押し込められるんですが、
左右を押し込んだ後に、メモリを押すとさらに押し込めるんですね。
こうしないと、マザーボードがビービー鳴るだけで起動しません。
こんなところに安さの理由があったりするのかな。
この留め金、実は簡単に外れてぽろっと落ちたりもするんです。(^^;


alsaconf または sndconfで設定できるって書いてあるよ。
sndconfできないのならalsaconfで設定してみたら?
一応Linuxマガジンの記載事項をそのまま言ってみただけ
なんだけどね。
(でも、Kondaraは大変だよ。おいらはあっというまに挫折。)

とみさん、お答えどうもありがとう。
私の場合、もともと標準では対応していないサウンドカードだったので、
カーネルのコンパイルで組み込んでしまっていたんです。
しかも、PCI なので、IRQ などの設定はほとんど必要ないんです。
という訳で、そこいらの事情はよく分かっていないんです。(^^;



DHCP の設定はしたことがないので・・・(^^;
どこかに若干の設定項目があるんでしょうね。
よくわからなくて、すいません。でも、速そうでいいなあ。<ケーブル接続。
マイPCの方は、順次回復してきています。
IE5.0の方はWinをインストールするたびに設定が初期化されてしまうけど、
ネスケは上書きインストールでそのまま設定が残っているので助かります。
MsOffice の Access で CSV ファイルがインポート出来なくて困っていましたが、
NortonSystemCheck をかけたら回復しました。
これも上書きインストールなので、レジストリが狂っていたようです。

はやさん、ちょっぴりご無沙汰していました。
とみさん、CATV接続はその後いかがでしょうか?
私もCATV接続しています。ときたまDHCPからアドレスを取得できないときがあります。
そんな時は1度リブートするとよくなります。(CATV会社側の調子が悪いときはそーも行きませんけれど(^^;;;;。)
以前はdhcpcdをインストールしていましたが、去年の暮れにインストールしたSlackware7では、インストール時に「DHCPを使う」と答えたら、勝手に設定してくれました(^^)。
/etc/dhcpcの下に何か情報は残っていませんか?
はやさん、メールのお返事さし上げていなくてすみません。
今、仕事忙しくってふーふー言ってます(^^;;;;。
Javaが大ブレークしているようですネ。<今はもうAppletではないですけれどね。
ちょうど仕事でも使うようになったのですが、日本語処理が思いのほか大変です。日本語さえなければ、何もかもうまくいくのに(; ;)。

>きよママさん
ありがとうございます。とにかくdhcpに関する項目を
洗いざらい調べてみます。でも、Windowsから多分
環境を調べてみて移行しなければいけないと思いますけど。
現在webmasterに質問状を出してますが、いつ
帰ってくることやら…永遠に帰ってこないかも。

>きよママさん
CATVはこちらは凄く軽いです。ダウンロードもICQは
アナログ時代は1時間40分かかってましたが、こちらではなんと
2分!?驚きです。ただ、NNで落とそうとすると若干遅いですね。
Iriaで落とすから別に良いけど。100K/Secとかでますね。
おそらくバックボーンが太いからでしょう。(6Mですから。)
そして使用可能エリアが狭いからでしょうな。(市内を網羅できてないし。)

きよママさん>Linux の LAN 環境は一応落ち着いたところで、CD-R/RW の導入で
Win98 を再インストールする羽目になってしまいました。
おかげで(^^;、HDD が 10GB 増えて、デスクトップも非常にすっきりしました。(笑)
CD サウンドでない端子に繋いでしまったことや Win2000 のからみで起きたようです。
しばらく、2000 は入れないでおきます。(^^;
マザーボードのサウンドチップが壊れたと思っていたら、復活したので
CD-ROM 二つ入れて2系統で音だしが出来そうです。
会社の方でも LAN 環境が整ってきたので、JAVA での対応も考慮ですね。
ちなみに、ORACLE や NOTES で動いています。
とみさん>CATVケーブルも快適そうですね。豊橋ももう少し安ければ・・・
速度も抑えられていて下り 128KB じゃあ、魅力半減です。
256KB だったかな。まあ、どちらにしても・・・
DSL でしたっけ、そちらに期待です。いつになるか・・・(^^;


コンパイルは CPU 速度がダイレクトに現れるところですね。


DOS/V Issue 6月号というを見返していたら BeOS 付録CD に見付けたので、
インストールしてみました。
日本語版ではないですが、日本語フォントを FONT フォルダに入れるだけで
日本語表示が出来ますね。とりあえず、日本語が表示できました。
インストールまでなら、Windows からアプリケーションをインストールするのと
同じ要領で非常に簡単です。
日本語化もアプリさえあれば簡単なようです。
Mac に触っている気分!!

おいらも入れてみたいけど、HDDの余裕がないね。
あと1.5GBしかないし。今はとにかくCATVの
ウェヴマスターからの回答をまって、Linuxでも
CATV接続できるようにうんぬんかんぬんするしかないね。
どうやらウェブマスターは答えてくれるそうだし。それを
気長に待つことにします。

CD-R の書き込みをしていて、こんな時間になってしまいました。
もっとも、20曲の WAV ファイルの書き込みで 12分でしたから、
思ったより速かったです。(80セクタ)
BeOS は Win のパーティションに 500MB のイメージディレクトリを
作ってインストールするので、1.5GB あれば何とか入りますね。
Win のドライブをマウントできるので、日本語フォントをコピーしていたら、
途中で、ディスク(イメージディレクトリ)いっぱいになってしまいましたが。
でも、先ずは、Linux の接続ですね。

きよママさんの言うように/etc/dhcpcを調べてみると…
まっさら…真っ白でした…
ははははは…何にも残ってねぇや…やはりwebmasterの回答を
待つことにします…うぅぅぅぅ…(TT)

あれ、(80セクタ)てなんだろう。
通常のCD-ROMが74分音楽再生、これは80分再生もんなんですね。


思惑通りDOSモードで削除したら、Cドライブのフォントは残りました。
しかし、厄介なことに、念のためにMOに保存しておいたフォントの
パスがまたc:\windows\fonts となっていて、試しにMOから、
フォントのひとつを消したら、Cドライブの方も消えました。
MOを初期化したらどうなるのだろう??


おっと!今書き込んでいたら、とみさんからも。(^^)
・・・
そうなると、OSの問題というのでもないようですね。


このパケットライティングというの、調子いいです。(^^)
MO のように使えるし、私の持っている MO(230MB)よりも、ずっと速い。
MO で困ったのは、HD に保存した画像ファイルが壊れたら、
バックアップソフトがバックアップの方も更新してしまったのです。
CD-R なら、書き換えなしなので、こんなことはないですね。

B'sCLIP の場合、CD-R でも保存したファイルが削除できる
という便利さが、逆に気になりますが。

削除といっても見かけだけなので、一度焼き付けたファイルはそのまま残ります。だから、保存・削除を繰り返していけば、いつかは満腹になります。
もっとも、メディア自体はMOディスクより安いので、考え方しだいで
お得かも。:-)

エクスプローラから見えなくするだけなんですよね。
デジカメで撮ったアルバムなんかは編集したり削除したりする必要はない
わけで、誤ってごみ箱に入れたりフォーマットして見えなくなったファイルを
復活する方法があるのかなぁって。<気になるところ。
このパケットソフトも追記するたびに通常のCD-ROMで読めるようにすると、
そのたびに 26MB づつ消費するようですね。


つきさんどうもです。元気ですよ。(^^)
ドラゴン島も、近頃元気になっているようです。
ただ、マナーのよくない人もちょくちょく入ってきているようで
ゆうも苦戦しているようです。
お引越し、頑張ってください。



クッキーの確認が掲示版が更新されてから表示されたけど大丈夫かな。

ちゃんと機能してますね。

もしかして、PNGとJPGに対応しているけど
GIFには対応していないのかな。

KDEブラウザですか…しかし、GIFが見えないってのは
結構致命傷じゃないでしょうか?GIF使ってる奴は
かなり多いし…おいらもタイトルロゴはGIFですからね…

やはりGIFのようですね。
全般の操作性はネスケ並にいいんですが。
もひとつは一度表示するとキャッシュから逃れられないみたい。
(更新が効かない)


奮闘されてますね。
という私もSamba如きに奮闘しています。
なぜか、Windows98からホストが見付からないんです。
こんなの初めてです。今更落しなんてないと思うんですが。
しかし不具合の情報は効かないし。なぜ〜。

ご無沙汰してました(^^;;;;。
わたしはSlackwareだけれど、3.6のときからdhcpcd使っていますよ(^^)。
(pumpって知らなかった(^^;;;;。)
ぜひ試してみてくださいね!!

RedHatのDHCPクライアントの設定の仕方も書いてありました。
役に立つかどうかわかりませんが....。

肝心のURLを書くのを忘れてしまった(^^;;;
ココです。ココ
http://www.gee.kyoto-u.ac.jp/LDP/HOWTO/mini/DHCP-3.html

うむぅ…Kondaraでいけるとか聞いたのでやってみたのですが、
やっぱりfailedなんですよねー。dhcpcdもpumpもどちらも
ダメダメ君です。もしかしたらネットワークカードがダメダメ君
かもしれないですね。3Comの3c509b(ISA)なんですけどね…
ちゃんとIRQとかIOアドレスも割り振られてるんで、ちゃんと
動くはずなんですけどね…(がっくし)
そんなわけで未だにWin2K…(TT)



実は昨日まで北海道に行ってました。(^^)
名古屋は37度、空港に降りたときの第一声は、やっぱりアツイ(^^;;
北海道とは10度程違うでしょうか。
私も北海道から中継したかったですが、機材がなかったです。(笑)
豊橋の気候は名古屋よりはましかな。