No.56


PNGになってる(^^)!!
はやさん、あちこちにカウンタがあるのに、すごいです。
IEできたら、きれいに透過されています。おめでとうございます!
Netscapeもはやく透過に対応してくれるといいですね。
これで、大手を振って歩けますネ(^o^)。ふふふ。
unisysさんのアクセスログには本当、どきどきしますよね〜。5000ドルは高いもの。

Netscapeが透過に対応していたら、もっと早く変更したんですが、
待っていたら、いつになるかわかりませんね。
プロバイダのサーバーも Debian なので対応については安心です。
cgi-bin からファイルをどさっと送る時に、
古い掲示板ログも一緒に送ってしまって、以前のメッセージになって
しまっていたのには慌てました。(^^;
たまたま、最新ログがバックアップしてあったので助かりましたが。
その間に書き込みがなかったのも助かりました。(^^)

PaintShopPro で作った PNG 画像を GIMP で編集してみようと
読み込ませたところ、まったく違う白黒の画像しか表示されず
断念しましたが、どこかフォーマットが違うのかなぁ??

GIMP で作った PNG を Netscape Navigator で読むと色合いが
変わってしまうことがあって, そのときは pngtopnm と pnmtopng
というコマンドを使って,
% pngtopnm in.png | pnmtopng > out.png
なんてやったりしてました. でも, 全く違う白黒の画像というのは
謎です

いろいろあるんですね。これもメモしときます。
もっとも、pngtopnm とかがないと使えませんね。


Win2000 に対応しない LANボードというのもあるんですね。
そういえば、I-O DATA のページには、Win2000 や Linux の対応状況が
少ないながらも情報発信していますが、MELCO にはないようですね。
そういう情報の発信というのもユーザーニーズとして重要ですよね。
今回買ったサウンドボードみたいに低価格でもカーネルに取り込まれて
いなくてもメーカーで用意するくらいじゃなくちゃね。
ちゃんと、Win2000用も用意されていました。

先日購入したモデムカードは, 箱に「TurboLinux 3 対応」と
書いてありました. まぁモデムなので, 普通に作ってあれば
Linux でも大抵動かせますが, それでも箱に明記されていると
安心できます. 取説には Linux での使い方が一言も触れられて
いませんでしたが :-p

MELCOのホームページに行ったらWin2000の対応状況
の一覧にありました。「LGY−PCI−TXR」が。早速
うちに帰って調べて見たらなんとか転がってました。CDの中に
入ってましたが、これ、普通に見ても一般ユーザーにはわかんないよ。
で、これを使ってみると、きちんとアダプタが動きましたよ。
そんでもってLANを構築しました。現在FMVは95と2000が
共存しています。それからSambaもきちんど起動してますですよ。
ただ問題なのは95側でSambaがうまく動かない事です。パスワ
ードがきちんと通らないんですよね。いったい何なんだろう…

箱にどこのディストリビューションだろうが、Linux対応と書いてあると助かりますね。
サウンドボードを探したときには、どの箱にも Linux の文字は無かったです。
チップ名だけでもあると助かるんですが。
今回買ったやつも外箱にはなかったのですが、店員に確かめると、中身のドライバーCD-ROMを
見せてくれました。ちゃんと、Linux の文字が。
MELCO のトップページに Win2000 や Linuux の対応状況がちゃんと載っていますね。
見落としていました。(^^;
Samba が Win2000 で継って、Win95 でダメというのも不思議ですね。

それって, Win95 はパスワードを平文 (?) で流すけど,
Win98 は暗号化してやりとりするとか何とかが効いて
るんじゃないでしょうか?

可能性ありですね。

実はですね、問題はSamba側にあるんです。バージョンが違うせいか、
アカウントのとり方が違うみたいなんですよね。VineのSambaは…
で、Win95の方はきちんとした手続きを踏んでホストにアクセスしたんで、
きちんとパスワードを要求されるんですよ。が、アカウントがおかしいんでパ
スワードも変なのになってるみたいなんですよ。(T_T)で、はいれないと…
ならば2000はどうしてできたの?ってことですが、どうやらXエミュで
root権限で設定とかをいじってる最中にSambaの設定もやろうとした
んで、そこからぬるっと入ってしまったようなんです。ま、これがよそのホスト
だったらいわゆる不正アクセスに近いんじゃないかな?
だって、パスワードは要求されないし、Win2000のネットワーク一覧から
ホストに入ると、rootフォルダが『こんにちわ』ってな感じでlpスプーラと
肩を並べてるし…
>さとう様
FAT(16でも32でも)には暗号化機能は無かったと思いますので、その点
についてはなんとも言えないです。NTFSだったら暗号化はできると思いますが。

ファイルシステムレベルの話ではなくて, smb.conf の
encrypt passwords が効いてるのかなぁということです

ファイルシステムに関係なく、デフォルトでは Win95 では、パスワードが平文で流れ、
Win98 や NT4.0 SP3 以降は、暗号化されているということです。
Samba 側を 暗号化するには、/etc/smb.conf で、encrypt password = yes を追加しますが、
Win2000 側のレジストリを変更して、平文が流れるようにする方法があるようです。
Win95 と両方で使うには、後者しかないでしょうね。

(お、おそい....(^^;;;;。このマシン。←i486SX メモリ24M)
お話を聞いて、あらてめてWin95を確かめにきたのですが、大丈夫ですよ(^^)。
我が家は前者の方法です。(サーバー側で設定しています。)
ほかのマシン(WinNT、Win98)ではシームレスにsambaにつながりますが、Win95ではパスワードを求めてくるのでタイプインすれば入れます。
(でも、クライアントの数が少ない場合はレジストリを変更したほうが手っ取り早いかもしれません。)

どうもありがとう。もう、Win95 がないので、確かめられなかったです。
(i386SX→i486SX 12MB の Win3.1 はあるんですが(^^;)


自分のマシンへもどってきました(^^)。
そういえば、5年前はWin3.1+trumpetでした。
はやさんちのWin3.1も繋げられるのではないかしら???
でもどうすればいいのだろう?
何かいいツールはないかな?(winsockを入れないといけないのね?)
仕事ではPCNFSproとか使っていたけれど....。

ない、ない!
と思ったら、「お返事ボタン」をひとつ間違えました(^^;;;;。
リアルプレイアーで、ぜひめぐみの「レロレロ」を見てくださいね(^^)。

Win3.1+trumpet というのは、まだインターネットをやる前に
どこかで読んだ覚えがあるんですが、難しそ〜!で終わってしまったような。
i386 機は FreeBSD でネットに繋がったので、それで満足していました。
実は、めぐちゃんの「レロレロ」を見ようとしての出来事だったのです。
すっかり出来事の方に気が行ってしまって、コメント入れなくてゴメンナサイ。
見れましたよ。面白かったです。(^^)


ちょうど、昨夜 Debian のカーネルを 2.2.1 から 2.2.14 にしようと
コンパイルを試みたのですが、私も失敗しました。
どうやら、どうやら、カーネルにあわせて更新すべきファイルがあるようです。
この情報は、/usr/src/linux/Documentation/Changes にあるそうなので、
私もこれから調べるところです。
2.0.x よりも 2.2.x の方が、カーネルサイズは大きくなりますが、もしかして
高速になるかもです。
2.2.1 では cmpci というドライバーを CD-ROM から加えましたが、2.2.14 には
既にソースに含まれていました。

現在もサポートが継続されているという点だけでも, 2.2 系を使う価値が
十分にあります. かく言う私はいまだに 2.0.36 だったりする (^^; の
ですが…
一方で, FreeBSD 4.0-RELEASE が出ましたね. そろそろ机力さんが登場する
頃でしょうか? そういえば XFree86 も 4.0 が出ましたね.

さすがに、4.0-STABLE とともに机力さん登場されたようです。(^^)


今日は namazu の設定。
index を作って、namazu "web" では、検索結果を表示しました。
ブラウザ上での検索で http://host.domain/cgi-bin/namazu.cgi
で、検索フォームが表示されたまではいいけど、検索ボタンを押すと、
/cgi-bin/namazu.cgi が見つからないと出てしまう。
/cgi-bin/namazu.cgi は実行されているはずなんですが・・・。
よく分からない(^^;


バックアップは、とっておくべきですな。(^^;;
最近は、どんなトラブルでも自力で何とかしていたので、
少し、安心しすぎていたようです。

なるほど、やってますね。
こちらは、Debian の Potato がフリーズされたようで、
でも、まだ安定版になるには2ヵ月後とか。
環境の引継ぎは Debian だからうまく行ってくれると期待しているんですが、
うまくいかないと困る・・・。

先日、友人が4.0−STABLEへバージョンアップをするということで
ダウンロードしてましたねぇ。なんかファイルの多さに泣きが入ってましたが…
私の方もそろそろVineの2.0がリリースされると思うのですが、実際は
どうなっているのでしょうかね?すんごく気になる今日この頃です。



TL4.5はBSD硬派の友人であるchada氏(この人のおかげで
私はWinに没頭できませんです。)がしぶしぶインストール
(RealPlayer等を使う為にLinuxを使おうと思ったらしい。)
してましたが、FreeBSDに慣れすぎたせいか、まともに動かせず
消してしまったそうです。TLは個人的には嫌いです。一回インストール
したとき、カタストロフィックな事態に見舞われまして、かなり嫌な
思いをした事があるからです。やっぱり第一印象は大きいですよ。
ちなみにchada氏はTLを消した後、NetBSDを入れたそうです。

TL と呼ぶんですね。その呼び方でいうと RH6.1 は期待外れでした。
と思っていたら、6.1改定日本語版というのが出てきたので、
何かあったようです。
はじめに手がけたのが FreeBSD で PC-Unix の基本は、これで、
学んだような気がします。
次が Debian Linux で、これも勉強になったけど、
TL から得たものは少ないように思います。
なんだか分からないけどインストールできてしまったみたいな。
やっぱり使っていくうちに納得しながら、自分の環境が
出来上がっていくというのがいいですね。

気まぐれにTL4.5のカーネルコンパイルをやってみました。
いつの間にかこんな時間に。(^^;
コンパイルにはカーネルソースのインストールのほかに
bin86 もインストールしておきましょう。
これを見付けるまでに時間がかかってしまいました。

これもクッキーが怪しいので、クッキーの設定を外しておきましょう。

やはり、この 4.08 に入れ替えたほうがよさそうです。



RealPlayer が動くとはいいですね。
やっと、play %s で *.au が音割れなしで発音するようになったところです。(笑)

>机力200様
Mozillaの4.72をお使いですね。俺も欲しいなぁ…
私の悪友chada氏が4.0−STABLEをコンパイルする際に
signal.hの80行目の変数型が未定義であるというエラーが出
たらしいです。そっちでも同様のエラーが出てますでしょうか?
こちらでも、どの変数型が未定義エラーを起こしたのかくわしく聞い
てみようと思います。追って報告しますのでその際はどうかよろしくお
願いします。
>はや様&机力200様
RealPlayerですか…いまいち訳分からんですけど(^_^;)
Win版のG2はきちんと動くのですが、Linux版のVer5.0
がうまく動いてくれません。丁度テスト用素材の『ブギーポップは眠らない』
ってアニメのrmファイルがあるんですけどね。これが動かないんですよね。

アニメのタイトル間違えた。『ブギーポップは笑わない』だったよ。
いやぁ、最近よくぼけるよね。俺。


Tekram のサイトには、RedHat は最新のVersion6.1 まで、ドライバーが用意されているのに、
TurboLinux では、3.0 だけなのかと思ったら、最新の 4.5 のカーネルには
Tekram DC-395 のドライバーは組み込まれていました。


ぜー、ぜー、やっとLinuxでここに来れました。ppxpのセッティングに戸惑って
時間がかかりました。DNS項目の設定がちと厄介でしたね。コンソールのqdialでは
DNS項目が1つしかなかったんで、tk版のやつでやってみたらいとも簡単にできるように
なりました。いやぁ、もう今日は寝ます。初めてだったんで、友達のサイトでCHATに
はまっちゃって、電話代が600円以上も消えてしまった。もう金が無いのに…

今日はとみさんにあやかって Vine でやって来ました。(^^)
インストールの時に、ネットワークカードが標準では対応してなくて苦労したのですが、
PPXP はといえば、ほぼ自動でセットアップされていました。
シリアルケーブルで TA に継るので、そこから先ずはインターネットに入ったり
してました。

Vine のカーネルコンパイルをやってみたけど、サウンドあたりで調子悪いようです。
今まで出ていた音が出なくなってしまったです。(^^;
その他、気になるところがいくつか。。。

ども、おつかれさんです。はやさんはわざわざVineで…?また大変なことを…
私の方はあれからうまくやっています。ただ、2回に1回、ppxpでの接続に失敗
しているのが少々気になりますが…
今日はnmail4を使えるようにセッティングしてみました。fetchmailは
友達に教えてもらわんと設定が分かりません。
現在netscapeでブラウズしてますが、フォントがなんと『丸字』なんすよね。
何か打ち込んでて変な気分になるのは私だけでしょうか?

その後、気になって Vine Linux のサイトにある説明通りにやったら、
モジュールは認識されて、音も出ました。(^^)
コンパイル後の設定は、いろいろあるようです。
それにしても、サウンドを es1371 だけの問題かもですが、カーネルに
組み込むとコンパイル時にエラーが出るようです。

私はsndconfigでドライバを組み込む形で音をならすようにしてますが…
そうですか。カーネル組み込みで音源設定するとエラーになるんでしょうかね。
ちなみにうちの音源もes1371です。「VIBRA128」って名前があるよ
うですが。Vineは楽勝などとよくいわれますが、とにかく至るところが『古い。』
これをなんとかしないと…でも、makemakeinstallでいける限りは
なんとか頑張っていこうとは思ってるんですけど…RealPlayerG2が
使えませんからねぇ…

RealPlayerのサイトに行って入れてみようと思ったら、Pealplayer7となっていました。
ともかく、必要事項を記入してダウンロード開始と押してみたら、何かが足りないみたい。
よく見ると、PentiumIIIを要求するみたいですね。
PenIIじゃダメなのかな。

あ、webページに行ったらたしかにそうなってましたね。
ぺん3じゃないとだめだなんて…うちはぺんぷろ…だめじゃん。


なべさんいらっしゃい。
これからじゃんじゃん海外旅行の計画でしょうか。
さらに、いい体験ができるといいですね。


わたしのところでも常時接続サービスはあるけど、一般にはまだ公開されてませんね。
いったいいつになったら開始することやら…LANは禁止だけど、もうLANは潰した
からねぇ。ま、公開されたら即契約しますけど。あぁ、モニター期間中に契約すれば
よかったなぁ…

まずは、資料請求と質問を出してみました。



正しくは、
http://www2.airnet.ne.jp/kijikara/gazou/rp7.gif
:が抜けてた。(^^;;

先日は検索で realplayer サイトに行って、入力フォームで断られたのですが、
今日は、上記画像に載っていた FM Yokohama のリンクから入ってみました。
ちゃんと Pen 90MHz 以上とありますね。
現在、無事にダウンロード中です。

うちのやつは結局5.0しか使えないようです。ずばりglibcが2.0だから。
なんか5.0を使えるようにはなったんだけど、画像がぶちぶちきれて使い物になりません。
ま、Win2KでG2使えるからいいんだけどね。

私もインストール断念。機会があったら、今度は Debian で実験です。


メモリ32MB で Win2K は重いでしょうね。
私が初めて手がけた PC-Unix が FreeBSD だったこともあり、
現在、Linux ばかり触っていますが、FreeBSD の作法が原点になっていたりします。
オーバードライブ486+12MB(PC-9801) だったので、X はきつかったですが、
Samba と Netatalk で Win と Mac のファイルサーバだけなら現役で使えそうです。
一時、外付け CD-ROM が壊れてしまった時に、GW の CD-ROM を FTP で接続して
X-Window を再インストールしたことがあります。
(MacOS のバージョンアップ時のバックアップ領域を確保するために、
X-Window を一旦、削除してしまったのです。)


新URLの方には、なぜか入れません。
入れるようになったら、リンク集のほうのURLを変更しておきますね。

昨日はどうやらサーバーが落ちてたようです。私もメールを取り込めませんでした。
saikumaってのは「最強熊本県人会」の略称です。(爆)友達が独力でとったドメインです。
サーバーはカナダにあるそうな。

今晩わ★とみさんです。saikumaのサーバーがあまりにも重たいんで、
緊急避難場所としてHomePageが示すURLに同様のwebpageを設置
してきました。saikumaで入れないときはこちらから入ってください。
それではよろしくお願いします。
…つかれた…あ、あといくつ同じ事をして行かなきゃならんのかなぁ?



失礼しました(^^: さっそく、訂正を入れましたので、お許しを。
雑誌の付録には載せないと思っていた Kondara が、
たまたま本屋で「日経Linux」に載っているのを見付けたので買って来ました。
最新版が4月に発売された 1.1 で、収録されているのは 1.0 の方でした。
ともかく、関心のあったディストリビューションなので入れてみます。
でも、既にインストールしたどれかを消さないとスペースがない。(^^;

>はや様
ほんとうでありますですかぁ!!!!!ぐあぁ!
KondaraMNUは自分欲しかったんですよぉ!!(あのペンギンが大好きで…)
でも、自分もVineつぶさないと入れられ無いなぁ…どうしよう…
1.0ってことはcodenameはたしか「Norika」でしたよね?
でも、統合デスクトップ環境はきついので私はAfterstepでもいれようかな
と思うのですが、あるんでしょうかね?コンパイルはもういやです。

AfterStep はどうだったでしょう。fvwm2 はあったようですが。

なんと WinNT から、戻ってみたら、入れた覚えのない enlightemment のデスクトップです。
しかも、完璧に日本語化された Netscape が動きます。
これもデスクトップ環境なんですが。

じゃっ、NORIKAヘアの私はぜひインストールしてみないと!!
(あ〜、ごめんなさい)
さっそく明日本屋さんへ行こうかな?
PNGはNetscape2.0でも壊れていました。
(てすとのためにインストールしたのです。一瞬アセりました。)
それから、gdですが、jpegも出力できるようになっています。

Kondara なかなか面白いです。
急に画面が変わったと思ったのは、ユーザーログインしていたからでした。
root では、ja_JP.ujis も kinput2 も設定されていません。
それがわかって、やっと root でも日本語が使えるようになりました。
そうそう、kterm も後でインストールしました。
GD で jpeg が使えると言うことは、PNG と同じ方法で FLY でも
使えるようになるのかな。


せっかく、X の設定がうまくいったのに、kudzu というのをインストールしたら
再起動時に勝手に xconfig をいじられて画面サイズを崩され、キーボードも
英語モードになってしまいました。
日本語の入力もデフォルトではないですね。

いいぁ佑いい。
kondara 、

Toriaezu desu ne.


スケーラブルフォントも使われてますね。
=はやの掲示版=の文字がスムーズに表示されています。


どうやら、Mac 用の IE で、再現されそうです。


Netscape6.0のpreバージョンがでたので、早速使ってみました。ただし、Linux版しかないので、
例によって、エミュレーターです。見た目は、mozilla そのものです。というか、もとのエンジンは、
Netscape6.0もmozillaも同じですからね。しかし、できは、mozillaの方が、良いように思います。
しかし、エージェントがLinuxと出てますね。(笑)
http://www2.airnet.ne.jp/kijikara/gazou/nn6.gif
に、スナップ置いておきます。

やはり、画面がシンプルですね。
エージェントがLinux と出るということは、今後 OS の判定が難しくなりそうです。
まあ、エミュレーションとはいえ実行環境は Linux なんだから、嘘ではないわけですね。



Win2000 は大抵の Win98 プログラムや周辺機器も動作してますが、
デジカメのスマートメディアを読み出すための、FD Adapter が
まだ、対応していないようです。
まだまだ、Win98 は捨てられないようです。


私も Vine のカーネルを 2.2.x にしようとしたのですが、
それに伴って Update しないといけないファイルがいくつかあって
迷っているうちに、Kondara になってしまいました。(笑)
それに伴って、メモしておいたファイルも消失してしまったようです。(^^;
必要ファイルは、rpm -qpR あたりで調べたんだったっけ。
Kernel の再構築をするときには、lilo.conf に old で起動できるように
セットしておきましょう。
さて、とみさんいかがでしょう。そういえば、同じ大学のようですね。

>はや様
そのとおりでございます。わはははは…しかも同じ学科。
まぁ、今時FreeBSDの2.2.8を個人で使うのは
そういないでしょうね。
実は、私にVineを勧めてくれたのはこの人です。
私もパッチをあてるのが面倒くさくてやめたんですけどね。
今日、日経Linux買ってきました。収入入ったらHDDを
増設して、そこにKondaraを入れる予定です。

旧来使って来たVineを廃止してKondaraを
入れて見ます。いまからバックアップ作業開始です。
っていうか、設定を全てフロッピーへ持って行くだけ
ですけどね。
友達からこのまえのプロレスのビデオも手に入れた事
ですし、橋本vs小川戦でも見ながらインストールして
みます。
Kondaraにはkudzu入ってましたっけ?
俺、あれは大嫌いなんだけどなぁ…むかつくし。

私が勧めました。
もう、freeBSDに、します。

私も kudzu は既に外しています。



問題はメインサーバーのスペックが P5-133 で kondara についていけるかどうか。
いよいよ、マザーボードとCPUを変えればいいわけですが。
ついでにディスプレイもとなっていく。お金がついて来ない。(^^;


とみさんもでしたか。私も MBR を書き換えられてしまいました。
boot:dos で起動して、なんとか復旧できたのでした。
2度目のインストールでは、指定通りにインストールできたので、
自分の手違いだったのかなとも思ったり。
どうやら、Kondara のせいですね。
root起動の日本語化については、export LANG=ja_JP.ujis
を実行するだけで、すっかり日本語環境になりますね。
変わっていると言えば、emacs がパッケージに用意されていない
というのも。


ともかく、結局、Tekram のあの SCSI ボードを買って古い 1GB の
HDD を増設して、Debian とマルチブートにしました。
あれだけサーバー設定した Debian を削除するには忍びない。(笑)
Kondara はまだよく分かっていないし。
今度は Tekram DC-395 のドライバーに、Redhat6.1 のドライバーを
ダウンロードして来ました。
P6-450 の方には、6.0 でインストールしましたが。
どちらでも、何とかなるようです。


おはよう(^^). 昨夜から3度目のインストールです。
P5-133 の方は Win が入ってないので、lilo だけで、
Debian と Kondara 切替えてました。
でも、ちょっと調子悪そうなので、片方を FD 起動にしました。
Kondara を使う理由はプリンタの共有ですが、 Squid が
なかったり、全く Debian から置き換えるには難ありです。
でも、プリンタというのは我が家には重要なんです。(^^;
なんでもありといえば Debian いかがでしょう。

うーん、Debian系いうたらStormがありますよねー。
でも、なんか自分にはきついような気が…生粋のDebian
欲しいですけど、これってFreeBSD2.x並に難しい
ですからねー。どうしようかな?検討中です。
現在はLASER5と格闘中です。

確かに、日本語化には苦労しました。ただ、FreeBSD から入っていたので
こんなもんかと思っていましたが、TurboLinux 入れたときには逆に
驚いてしまいました。(笑)
次に苦労したのは、カーネルを 2.2.1 にしても RIVA TNT に対応していなかった
ことです。
emacs では、まだカーソルが表示されないとか変なことが起こっています。
ただ今、Kondara の LAN サーバー化、真っ最中です。
telnet も FTP も拒否されると思ったら、inet.conf が全てコメントされていました。


おはよう(^^). さすがです。
TurboLinux4.5 にも、Netscape 4.7 あたりが日本語化されて
入っていますが、フォーム入力のクッキーに難ありです。
Kondara では、その辺は解決されています。
昨夜は、Debian と Redhat系のカーネルコンパイルの作法というか
考え方の違いというのが一つ分かったような気がします。
なかなか机力200さんには追い付けません。(笑)


Laser5 もインストールしただけでは日本語化されませんか。
エディタからのコピー&ペーストですか。
Unix系のコピーは楽ですね。Win でもつい中ボタン(Wheelですが)
押してしまいます。

ただいまメーラーをいじっております。fetchmailも良い
のですが、個人的にはやっぱりnmail4が好きです。ただ、な
かなかうまくいかないんですよね。またもやreadmeファイル
とにらめっこです。
これさえ完璧に出来たらだいぶVineと遜色なく使えるようにな
るんですけどね。それからやはりファイルマネージャは入れたいで
すね。インストール時に統合デスクトップ環境は全て排除してます
から。GNOMEとかKDEでいろいろわいてますが、私はあれは
大嫌いです。enlightenmentというようなウィンドウ
マネージャはすきですけどね。
現在AfterStepで格闘中です。フォントが小さいのがやや
ネックといったところでしょうかね?

私のほうは、やっぱり、Debian でサーバーを継続することにします。
Mac → Kondara + P6-450 → MD-4000J では、印刷できるのに、何故か
Mac → Kondara + P5-133 → MD-5000 では認識さえしてくれません。
(ほとんど、パッケージ任せですが(笑))
Mac → Debian + P5-133 → MD-5000 は、ともかく認識はされています。
も一度コンパイルから GhostScript をやらなきゃならないけど、
これさえできれば、LAN サーバーとしては完璧です。
(私の望む範囲では(^^;)

そういえば、3ボタンマウスが近所に売ってあるそうです。
今度お金が入ったら買いに行こうと思ってますが、マウス売場
でなく最上階のマザーボード等を売ってるフロアでこっそりと
売ってあるそうです。
ついでにたしかそこにSeagateのST34311Aが
9900円で売ってあったんで、それも買おうかな?
そこにKondara入れて再挑戦…と…
TL6.0でもいいのですが。


PPxP は、Vine で自動的にインストールされてしまったので、
一度だけ使ってみましたが、大変使いやすいインターフェースですね。
昨日は、Debian の方で、GhostScript をも一度コンパイルしてみました。
再度説明を読んでいたら、ドライバーファイルのスクリプトを contrib.mak
というのに張り付けておけばいいに、ドライバーファイルを、Makefile の中で
include させていました。
それでも、ドライバーが組み込まれて印刷できてしまっていたのでした。
今回は、少しは改善されているのでしょう。

なんと、その後、パッケージでインストールした GhostScript やら
GhostView に前回インストールした GhostScript 全部解除して、
VFLIB で GhostScript をインストールしなおしました。
縦書きの括弧もちゃんと印刷できるようになりました。
しかし、まだ Mac が。。。


いらっしゃい。お久しぶりです。
実はモバイルというのが未体験なもんで、
通信状況はいかがなものでしょう。

モバイルですか…最近imodeが人気ですが、逆にそれが
仇になってるようですね。なんかN●Tド●モがサーバーを
2倍近く増やすそうですが、そんなんで簡単に解決はしないと
思うのですが…どうでしょう?
いま、久々にビールを飲んで目を回しているとみさんでした。

メールアドレスが.....
かっこいいじゃないですか(^o^)
自費...はつらいですね。
わたしもモバイル環境は
Docomoのカードで、9600bps。<長い間使っていないから腐ってるかも(^^;。
会社でiModeを使ったシステムを開発しているグループがあって、
iModeを使ってテストしているんですけれど、
開発が終わったらあれ、どうなるのか気になります。
安くわけてくれる.....わけないか(^^;;;

こんちは
どもです >はやさん
なんか前の書き込みでエラーでたのでもういっかい書き込みしたら2重書き込みになってたようです。ごめんなさいです。
モバイルですが数年ぶりに動かすのですがなんとか動いてるようです。
αデータカードのmodem.infが読み込めず、標準モデムとして認識されてますが動いているようです(^^;いいんかいな??
まぁ、ベータテスト用のカード(カード内ソフトverが0.45)なんて代物なのでどうなってもおかしくないんですけどね・・動いてるからいいやって感じです。
はじめまして > とみさん
iModeもCM自粛するようですね。けどもうここまで広がったら口こみ、ネットこみで広がるのは止められないような・・・。たしかに一点集中型は壊れると大変です・・。
自費はたしかにつらいっす・・けど請求するのもなって感じで。
巨大添付ファイルがこないことを期待してます(^^
最近SPAMが多くなったので、メールアドレスはいつでも捨てれる無料系アドレス使うようにしました。 ちょっとかっこいい?! どもです >きよママさん


なんとつまらないミスでした。(^^;
smb.conf の [printers] の記述が path = /var/spool/lpd
となっていました。
path = /tmp に書き換えると、Windows 側に溜まっていた
spool データが瞬時に Linux 側に送られました。
先の設定で印刷できたとすると、たまたま /var/spool/lpd が
書き込み許可されていたということのようです。
ともかく、これで完璧 LAN かな・・・・(^^;

Dselect の lpr パッケージでは Mac から印刷できるけど
もう少し高機能な lprng というパッケージでは、
エラーが起きてしまうということ。
このあたりの事情はよく分かりません。


なんか本格的ですね。家庭内LANサーバーにおさまるのでしょうか。
我が家の Kondara ですが、P6-450 に入れた方はクライアント・ワークステーション
として使えそうですが、P5-133 に入れた方は、いまいちです。
P5-133 で Debian と Kondara のデュアルブートを試したけど、ちょっと危なそう
だったので、Kondara は FD 起動で一応使えるようにしています。
KDE や Enlightenment は荷が重い。
今度のはこちらも大連休になりそうです。何が出来るかなぁ。

Solarisかぁ…大変そうだなぁ。私も使ってみたいとは思うんですよ。
でも、それに見合う実力が…足りない。
P5−133で統合デスクトップ環境は重いでしょう。K5−PR166
だと、起動するだけでもカップ麺が作れてしまうくらいの時間がかかりま
したよ。
連休は実家へ帰るっス。


私も P5-133 を Pentium から脱却させたいですが、
マザーボードよりも背面パネルを何とかしなくては。
なんでこう変わるのといいたいけど、ATX の方が
自作しやすいような気もするし。
様子を見ている、今日この頃。

さて、問題が発生。どうしましょう。スイッチが効かないんですよ。コンセント入れた瞬間に電源はいります。自作マニア(?)の友人に見てもらったのですが、お手上げ。
まぁ、しょうがないんでこのままなんですが…一応電源管理は電源にスイッチがありますんでそれで何とかなるのですが…どうやら不良品のようです。グラフィックボードとの相性も悪いし…

どうやら電源管理に関してなんらかの処置を施さないといけない様で、
添付の『紙きれ』にそのことが書かれてありました。英語で。
で、さすがに一目みただけでは良く分からんかったのですが、
ちょっと手を加えなければならないか、あるいは何かのカードや
ボードが不具合を起こす原因になってるようです。今日暇があれば
調べてみます。

果たして、原因はいかがだったでしょう。