No.55


LANカードも認識できたようで、おめでとうございます。
送料と同程度の価格で購入できたのは安かったといえますが、
ちなみに、私の Corega FastEther II PCI-TX ( PCI 100/10M ) は
\1,880 でした。
(追い撃ちかけているみたいですいません(^^;)
次回の参考にしてみてください。
お向かいさん用に、DHCPサーバーも導入しておくといいかもですね。

昨夜はIPマスカレード機能とファイアーウォール機能について勉強してました。
じつは、ローカルのCATVでお得なLAN接続サービスがあるんですよ。
24時間繋ぎっぱなしで1ヵ月6000円程。前者の機能をつかえば4畳半LAN
にもこれが使える。ホームページの作成は苦手なんで、CosaicっていうWin
用のソフトを使いたいのですが、普通の運用にはLinuxを使いたいですからね。
Linuxを搭載した自作PCをゲートウェイマシンにして運用してみたいなとも
思ってます。ファイアーウォールについてはもう少し勉強してからやってみようと
おもってますが…どうやら、専用にマシンをもう1台用意した方がよさそうですね。
今度、HUBとPCIのLANカードが手に入りました。試験明け頃には
セットアップしてみようと思います。

CATV で常時接続が出来るとはいい環境ですね。
こちらは CATV はあってもインターネットサービスはやっていないようです。
やっぱり、常時接続となるとファイヤーウォールは必要なんでしょうね。
LAN 環境も着々と進行中ですね。

昨日IPマスカレードの機能について自分のマシンで実践してみました。
いやぁ、経路にたいするマスキングが不正だと言う事ですが、やはり構築
してからじゃないとつかえんのかな?この機能は…とりあえず、機能できる
ようにはしましたけど…あと、仮想ドメイン内でのメール等の送信等をやれ
るようにしたいのですが、どうしたらええんじゃろ?悩みに悩む今日この頃。
ま、ftpとtelnetはlocalhost間と見事にうまくやれま
した。(おなじマシンなんだからあたりまえだっちゅーの!)

今日は雑誌に namazu の設定方法が載っていて、ghostscript の ALPS 対応より簡単そうなので、
そのようにやろうと思ったら、もう既にそのように設定されていました。
ただ、ブラウザでアクセスすると Forbidden でやっぱり見られません。(^^;
Vine Linux では、インストール後すぐに使えたのですが。
同様に、ghostscript も Vine では、デフォルトで ALPS が使えるんですよね。
IPマスカレードは、ダイアルアップルータにお任せしています。
今度、落ち着いたら sendmail の設定をしてみます。Slackware では、
ほとんどデフォルトで基本設定は出来ていたようですが、
Debian ではそうはいかないでしょうね。

Forbidden と出たのは単に path を間違えていただけのようです。
逆に、もっと設定が必要だったようです。

はやさん、ちょっぴりお久しぶり(^^)。
Slackware7.0 のデフォルト設定のままだと、LAN内の別のマシンから外部へのメール送信ができませんでした。
(Slackware自身からは出せます。)
きっとデフォルトではSpam対策してあるって、どこかできちんと許可するアドレスを指定しなければいけないのだと思います。
#でも、たんに /etc/sendmail.localip を置いただけでは駄目でした。
結局、作り直したのです。今はなんとかうまく行っています(^^)。
もうすぐ家庭内メールとインターネットメールの疑似シームレス(?)な接続が実現しそうです。
toru@kiyo.com は、 toru@localhost が受信するようになります。

ちょっぴり、そうですね。(^^)
今朝は祐のお供で映画007を見てきました。
007と言えば、ショーンコネリーという私には久しぶりでしたが、
相変わらずのワンパターンの構成に安心して楽しめました。(^^)
Slackware の sendmail ですが、こんなヘッダーで届きました。
X-Status: READ
Return-Path:
Received: from host2.haya.or.jp (ppp068.kkk.bbb.ne.jp [210.235.213.68])
by mx.bbb.ne.jp (8.9.2+3.1W/3.7W-NIA4.1) with ESMTP id JAA11236
for
Received: from bbb.ne.jp (yosi@localhost [127.0.0.1])
by host2.haya.or.jp (8.9.3/8.9.3) with ESMTP id JAA00388
for
Sender: yosi@host2.haya.or.jp
(現在はドメイン名を変更しています。)

朝早くから映画に出かけられたのですね(^^)。いいなぁ〜。
わたしも長男を誘ってみようかな、ふふふ。
sendmailのヘッダ、デフォルトのままだと(8.9.3/8.9.3)なのですよね。(このほうがカッコイイ気が...(^^;。)
はやさんのメール、localhost(自分自身)から出したことになっていますが、クライアントのマシンから送られたのですか?
(クライアントから送ると、そのマシンのアドレスが最初のfromに登場しませんか?<場合によってはしないのかも。)
我が家の場合はクライアントからは駄目だったですよ〜(; ;)。
環境が違うのかな〜....
下の例はsendmail.cfを修正後なので(8.9.3/3.7W)になっています。
【我が家の例】
その1.クライアントから送った場合のヘッダ
Received: from popcorn.tajima.com (root@****.seaple.icc.ne.jp [210.170.9.***])
by digiweb.com (8.9.3/8.9.3) with ESMTP id EAA14667
for
Mail-For:
Received: from tajima.tajima.com (tajima.tajima.com [192.168.200.10])
by popcorn.tajima.com (8.9.3/3.7W) with SMTP id SAA00601
for
その2.ローカル(slackware自身)から送った場合のヘッダ
Received: from popcorn.tajima.com (root@****.seaple.icc.ne.jp [210.170.9.***])
by digiweb.com (8.9.3/8.9.3) with ESMTP id IAA19694
for
Mail-For:
Received: (from kiyo@localhost)
by popcorn.tajima.com (8.9.3/3.7W) id WAA00266
for kiyo@kiyo.com; Fri, 11 Feb 2000 22:19:48 +0900

何か変だと思ったら「大なり」「小なり」のカッコとその中身が全部いなくなってしまった(^^;;;
P.S.
このツリー、LAN構築の下準備でしたね、拝借して申し訳ないです。
まったく関係ないワケでもないので許してやってください。>とみさんさま。

おはようございます。今朝は家にいます。
sendmail はこれからなので、よく分かっていないのですが、
今 Host1 の Debian のブラウザから Host2 の Slackware 掲示板で
試してみました。
X-Status: READ
Return-Path:
Delivered-To: yosi@aaa.or.jp
Received: (qmail 16599 invoked from network); 12 Feb 2000 08:46:57 +0900
Received: from unknown (HELO host2.haya.local) (210.235.213.71)
by mx.ar.aaa.or.jp with SMTP; 12 Feb 2000 08:46:57 +0900
Received: (from nobody@localhost)
by host2.haya.local (8.9.3/8.9.3) id IAA00178
for yosi@aaa.or.jp; Sat, 12 Feb 2000 08:44:56 +0900
Date: Sat, 12 Feb 2000 08:44:56 +0900
Message-Id: <200002112344.IAA00178@host2.haya.local>
FormMailer: personalguest
From: yosi@bbb.ne.jp
To: yosi@aaa.or.jp
Subject: From BBS
Content-Transfer-Encoding: 7bit
Content-Type: text/plain


ホームページを印刷してみました。
日本語も画像に変換されて印刷されないかなと思ったのですが、やっぱり無理でした。
さすがに、画像と英字は綺麗に印刷されています。
こうなると日本語フォントも何とかした〜い!!


今日は(も)ghostscript 日本語化で悪戦しています。(^^;
sendmail については、今後の参考にしますね。
gs はいよいよ面倒になってきたので、いっそう Vine にしてしまおうと思ったのですが、
host3 の Vine を起動して様子を見たのですが、やっぱり Debian のままで行くことにしました。
Vine はインストールは簡単ですが、Kernel のコンパイルで躓いたり・・・(^^;
Win2k のワークグループの設定は、コントロールパネル→システム→ネットワークID
→プロパティ
こういう問題とは違うのかな。

固定IPというのはグローバルのことでしょうか?
一応、パーソナルIP としては各クライアントに
192.168.0.11〜192.168.0.14 とか固定に設定しています。

Windows2000、あの後Helpから場所をみつけて、無事Workgroupの設定ができました(^^;;;;。<どうもお世話になります。
インストールしている最中からブリブリしていたので、頭から湯気が吹き出していて正常心でなかったようです(^^)。
ghostscript、がんばっていらっしゃいますね(^^)。ハマる気持ちがわかります。
我が家はPCの場所がそれぞれ離れているのでプリンタサーバーを設けていませんが、あってもいいかな?とも思います。
固定IPは家庭内のローカルアドレスのことです(^^)。
はやさんちはダイアルアップルーターのDHCP機能を使っていらっしゃるのかと思っていました。失礼しました。
sendmailの外部送信の件ですね、はやさん、掲示板から送信なさったとのことなのでmail自体はhost2のものが機能しているのだと思います。
ローカルアドレスの件は関係ないようです(^^;;;;。
我が家の家庭内LANも、ユーザー各々にメールサービスを提供できるようになって、ちょっぴりバージョンアップです。
それで、toru@kiyo.com, satoru@kiyo.com というアドレスも何なので、ドメインを申請しようかなと思いました。
tajimaではnet,org,comすべて成約済みなので、tajimas.com,tajima-JP.com,tajima3.com,tajima-family.net など候補をあげています(^^)。
kiyo.comを取得した時点では、tajima.comも空いていたのに、ちょっぴり後悔です。

家族各自のメールサービスなんていいですね。
私もその内に追っかけてみたいです。 (^^)
ghostscript は途中で VFlib なんてのを入れたらますますおかしくなったので
今度は外すのが大変でした。
どうやら、gs はそのままで、wadalab のポストスクリプトフォントを使えば
日本語も印刷できるようなので、振り出しに戻っています。
フォントをダウンロードしたけど、fontmap を設定するだけでいいのかな。
どう設定すればいいのかもまだよく分かっていないのです・・・。(^^;

何とか、テストデータでは漢字が表示・印刷ができたので
見通しはついてきました。
英字に比べて漢字はなんて難しいんでしょう。


Mac のセレクタにPostScriptプリンター名が表示されなかったのですが、
インストールCDからプリンターユーティリティをインストールしたら
やっと表示されました。
でも、実行時にエラーが(^^;まだまだ難関です。


ASTEC-X というのはよく分かっていないのですが、Vine に対して
Windows からアクセスして、Windows に X-windw を表示させて
Vine をコントロールするというイメージでしょうか。
Kterm で文字化けということですが、Kterm の変わりに Telnetを
使えばよさそうですね。
試用版のアンインストールには気を付けるようにとあったようですので、
お気を付けください。
でも、ちょっとやってみたいかな。

>Vine に対してWindows からアクセスして、Windows に X-window
を表示させてVine をコントロールする
そうです。全くそのとおりです。だから、デフォルトのWindowMaker
がWindows画面上に出てたりしてます。ルートウィンドウの切替えも
可能で、結構便利です。試用版がBSDマガジンの2号に入ってますよ。
期限は2000年3月末です。製品版がほしいですが、なにせ
1ライセンスあたり79800円しますからね…(^_^;)>
Telnetは外部接続するとやばいらしいですね。今度友達に頼んで
sshを入れてもらうつもりです。こちらの方がセキュリティ上の
問題は少ないらしいです。
このまえ、nmapで自分のにポートスキャンかけてみました。
おぅおぅ…なんかドア開けっぱなし…って感じでしょうか。こういうのを
みると巷のクラッカーの方々がよだれを垂らして迫って来そうでございま
す。流石にTFTPのポートは閉じられてましたが、それ以外はパカッと
開いておりますです。(Telnetとかftpとかもうそれはそれは…)
さっさと閉じなければ…

今日は帰りが遅くなってもうこんな時間。(^^;
しかも、珍しく雪まで降ったり。
Telnet がやばいってはじめて聞きました。もう少し知りたいな。
ALPS MD-5000 の Mac のレジメ読んでたら、もしかして、
ghostscript 使わなくても Netatalk と AlPS ドライバーだけで
共有しよう出来そうな気がしてきました。
次の休日に実験です。

Telnetってば、LANの内部で使うのはいいんだけど、
外から扱おうとすると、いろんなデータが平文のまま
流れてしまうらしいよ。だから、パスワードとかも平
文で流れるから危険だって言うことらしいです。
だから、友人からsshを勧められたのですが…
だから、Telnet以外になにか遠隔操作する手段があれば
そちらを利用した方がよろしいのではないでしょうか?
そういえば、中央省庁のHP書き換えはやはりオーバーフロー
アタックでしたね。そんでもってrootを盗んでバックドア設けて
トンズラって奴でしたね。ニュウスで見ました。
オーソドックスな手段ですけど、これはすごくセキュリティが
かけにくくて厄介ですから、ほんと、中央省庁の方々も
災難ですね。

telnet や rlogin などはパスワードを平文で流しますので, うちの
ネットワークでは内部でも避けるように言われてます. なので,
とみさんが書いているように ssh を使って, telnet や rlogin など
のポートは閉じてます. さらに POP サーバからメールをもらうとき
も, 予め ssh で通信路を確保してから, POP サーバへのパスワードを
送ったりもしてますし (^^;
Win だと, Teraterm を ssh 対応にできるので, Win から telnet する
ときはいつもそれを使ってます.
http://www.ssh.fi/ : ssh (使用条件が厳しめ)
http://www.openssh.com/ : OpenSSH
http://stingray.sfc.keio.ac.jp/security/ssh/ttssh.html : Teraterm で SSH

とみさん、さとうさん、ありがとう。
まずは、teraterm から、設定してみます。
pop まで、設定が必要なんですね。

まず, Teraterm で繋ぐ相手先で sshd を動かさないと… (^^;
同様に POP で使う際も, POP サーバで sshd が動いてないと
使えません

おっとー!そうなると、LAN 内のホストでは sshd を設定して
使えそうですが、外部ホストは運次第ですね。
しかし、LAN 内ではあまり意味なさそうだし・・・(^^;;;
ともかく、TeraTerm に入れてみました。
SSH で拒否されたのは、sshd が設定してないからだったのですね。

さすがに、プロバイダのホストには SSH で接続できました。

先日、Sambaを起動させました。これで、Winマシンから
Linuxマシンへつながったプリンタを起動させられます。
いやぁ、Linuxでの自分のプリンタのドライバがなかったんで、
しかたなく代替のドライバをつかってますが、カラー印刷でくじけて
しまったんですよ。白黒はうまく行くんですけどね。
そこでWinの登場になった訳です。
SambaはVineに最初からついてたやつなので、バージョン
は調べてないです。が、きちんとLinuxマシンをSambaホス
トとして動いてますですよ。いやぁ、また一つ勉強になった。
しかし、Win95はこのLinuxホストをWinNTと認識…
なんか複雑な気分…

Samba は NT サーバーをシミュレートしているんでしょうね。
パスワードの設定では苦労しなかったでしょうか。
Vine では、かなり日本語プリンタにも対応しているようですが、
とみさんのプリンタには対応していなかったのですね。
Vine では、ALPS プリンターにも対応していたのは感動ですが、
Debian では、そんな対応はなくて、Gostscript をソースからコンパイルです。
この作業も、Windows では不要なんですが、Mac では必要なようです。
で、ここまでは進んだものの、相変わらず、Mac からの印刷に戸惑っています。(^^;
Mac から認識は出来たもののデータが Linux のスプールに届きません。
Windows からはフィルターなしで lp にスプール
Linux ローカルでは、ghostscript を通して ps にスプールして正常印刷。
Mac では、この ghostscript と Mac 側の LaserWriter で印刷できるはず
なんですが・・・(ある書籍によると・・・)


ところで、会社では ISO9001 認証の合格というか仮免許を取得しました。
これとは関係ないですが、昨日は公害防止の騒音に関する講習に行ってきました。
Debian の方は、カーネルを 2.2.1 に格上げしました。
カーネルサイズは大きくなったものの X の動作は速くなったような気がします。
フィルターなしの Mac からプリンタ接続には失敗です。
大抵のプリンタ・サーバーや PC-MacLan などのユーティリティのパンフレットを
みると、どれもポストスクリプト・プリンタのみに対応とあるので、
やっぱり、ghostscript なしでの接続は無理なんじゃないでしょうか。


HPのアドレスがのってませんね。改めて掲載しときます。
http://www.is.saga-u.ac.jp/~97s336です。
でわよろしく。

先に、新HPの方にいって来ました。開設おめでとうございます。
PC-Unix との出会い、読ませてもらいました。
ホームページビルダーですね。
ソースも見させてもらいましたが、使ってもいいなって思いました。
ほとんどめちゃくちゃにされそうな某F.P.Expressとかはやめですが。
やっと、p5-133 の方のカーネルコンパイルが終了したようです。
xconfig のオプション間違えて、起動でフリーズでした。
lilo で、old を作っておいたので、助かりましたが、今度はどうかな。

どうやら、起動は成功です。
大分起動時のメッセージが変わりましたが。


VFlib の PS 版マニュアル25ページ分を打ち出してみました。
ローカルでのポストスクリプト印刷はうまくいっていますね。
でも、一旦 MAC との接続はあきらめて、SCSI 接続に戻しました。
このままじゃあ、未央が使えない。
気を取り直して、DNS と SENDMAIL QPOPER のインストールです。

今日は VFlib に MS明朝と MSゴシックをセットしてみました。
ktest では、各字体が表示されたけど、GS ではまだ使えません。
おっと、Sendmail の設定がまだだった。


8ビットパソコンから今にいたる間に、手にした事のないCPUが、
i80286,i80486 そして PentiumPro なんです。といっても、PentiumIII もですが。
ちょうど、ひとつ置きという具合です。
という訳で、PenProはそんなに大きいんですか。
今日は、DNS と Sendmail の設定がうまくいったのでローカルメール実験です。
電八使ってローカルサーバーから外部サーバーへの送ろうとすると
サーバーに拒否されます。(本来これが正しいのかもですが)
Slackware の時もそうでしたが、伝言版の sendmail コマンドでは
ちゃんと、外部サーバーに届きます。
まあ、ローカルメールで我慢です。もっとも、相手がいませんが。

/etc/mail/sendmail.localip
を設定してみるといいのではないでしょうか?

先日、Windows2000の4か月評価版を仕入れまして、
しばらくはこれを使用してみようと思います。はたして、WinNT
の真価やいかに!?ちょっと腕試しといこうかな?
>はやさん
私も小学校4年の時に8ビットパソコンのFM−8から入りましたが、
私が触ってないのと言えば68Kシリーズですかね?
(8080系はナメ尽くした。)
こればかりは手に入りませんでした。X68000が欲しかったのにぃ。
(ネメシス1990改がぁ…)
で、PenProのでかさですが、多分、表面積は2倍弱はありますよ。
かなりでかいです。びっくりします。
私も最新式のPCを触ってみたいなぁ…だって、自分の現在使ってる
マシンって、いつも3年前のハイエンドモデルだもんな…(T_T)

今、Win2000の正式版を使っていますが、98に比べれば、メモリの制限がない分
あるいはもっと理由はあるんでしょけど、安定しています。
Macについては子供用に購入したPPC100MHzだけで、ほとんど初心者ですね。
Z80→V6(違ったかな?)→386→Pen→PenII→Celeron
まあ、その当時の最新機種なんですが、数ヶ月もたてば、旧機種ですね。
きよママさんありがとう。でも、Debianには、/etc/mail/sendmail.localip
が見当たりません。(^^;
もう少し分かってきたら質問するかもです。
その前に、今 Font について興味シンシン状態です。
Debianの厳密さを崩してお仕着せのGSに加えて、もひとつGSを入れたり
VFlibやらを入れているので、ちょっとめちゃくちゃ状態です。
VFlibのktestではMSゴシックやら明朝が表示されるのにFontSelectでは、
msを選ぶと、Xサーバーがダウンしたりしています。
う〜ん、興味は尽きないです。(^^;

えー、実は自作初号機でインストールしたら、グラフィックカードが合わない
らしく、VGA16状態で起動しまして、これじゃぁ話にならんという事で、
FMVへインストールしましたです。K5でついていけるか不安でしたが、
64MBのメモリで強引に動いてしまうようです。
感想は、ユーザー定義が曖昧で使いにくい事と、そのユーザー定義もFAT
ファイルシステムには全く無意味である事が気に入りません。なんか、NTFS
に乗り換えろ!って強制されてるようで…
逆に気に入った事といえば、リソースの部分が強力になったようで、
(自分も良く分からんのですけど…)使えば使う程重たくなっていくという従来の
Winの訳分からんところが改善されたという事です。
おかげで、95より軽く動作します。メディアプレイヤーも性能が向上したおか
げか、友達からもらったaviファイルを全て閲覧する事が出来るようになりました。
なんか、Milleniumを買うくらいならこれを買った方がいいようなきが
して来ました。(いまのところ)
しかし、BSDの硬派野郎の知人に「もちろんWin2000は極悪なOS
だよな。」と半ば脅迫されてしまっている状態で、製品版を買うところまでは
踏み込めません。どうする?俺!?

仲間の手前なかなか手にしにくい事情があるようですね。
グラフィックボードの方は製品版では対応しているかもしれません。
試用版ではプリンタ周りのヘルプが中途半端でした。
今日は、DOSアプリの定番 JW-CAD が動作するか、98 の時にインストールした
別ドライブにある JW_CADV.EXE を直接実行してみました。
結果は、まったく支障なく動作しました。日陰図の作成もクリアでした。
なんと、不可能だろうと思った プリンタ出力も ESC/P ドライバーで、図面が
印刷できてしまいました。(^^)

Win2000評価版レポートは私のHPのWindows道中記
にて掲載していますので、どぞ、御覧下さいね。


音出し成功です。
でも、なぜかコメントアウトした部分は関係なくて、元に戻しても
make dep は無事通過し、今度は、make modules でエラーとか。
結局のところ、ドライバーソース cmpci.c に #include <config.h> を
加えたら、やっと成功でした。
このボード4チャンネルですが、Linux でもリヤスピーカが有効なのかな。


こんにちは。
今日こそsendmailについてまとめようと思ったけれど、まだ10行しか書けてません(^^;;;;。
わたしも以前、サーバーを取り替える前までsquid入れてました。確か机力200さんも(^^)。
(今はハードディスクの容量とCATV接続というのを考えてはずしました。)
ブラウザにプロキシの設定をして繋がれば、確実に動いています。
ありえないサイトをたたくてと、squidがメッセージを返してくれます。
また、我が家の場合はサーバーのHDDの音がするのでわかりました。
もちろんキャッシュの中身を覗いてみれば確認できます。
今日の午前中はめぐみがお腹の調子が悪くて参りました。
今、お腹にくる風邪がまたはやっているそうです。
わたしはすごーく元気に過ごしているのですが、はやさんは、今年の冬いかがでしたか???

どうしても、手のかからない方が先になってしまいます。sendmail のレポート楽しみに待っています。
Squid の方は、確かに手ごたえがありました。いつもなら画像が順次表示される感じが一気に表示。
プロキシとして活かすために、Debian の電源は入れっぱなしにしないといけないようです。
で、カーネルの方もディスプレイが省エネになるように設定しなおしました。
今、ディスプレイがちょうどスリープ状態になったところです。
本体の方が、旧マザーボードなので、そのくらいしか出来ないでしょうね。
やっと、少し暖かくなってきたようですが、めぐちゃん大変ですね。
我が家はおかげでみん元気にやっています。全員、風邪はひきにくいたちのようです。
特に祐はひきかけてもすぐ直るという特技があるようです。

私は最近 WWWOFFLE (http://www.gedanken.demon.co.uk/wwwoffle/)
を入れました. 基本的には WWW の プロキシなんですが, キャッシュに
残っていない URL へオフライン時にアクセスすると, それを覚えて
おいてくれて, オンライン時にそのデータをとってきてくれるという
機能があります.
先日モデムカードを購入し, ようやく家からも繋げられるようになり
ました. Win 側はともかく, Linux 側はもっと苦労するかと思って
いたのですが, あっさりと繋げることができました (^^)v

プロキシにもいろいろあるんですね。しばらくはこのsquidで試してみます。
ほとんどのブラウザをプロキシにセットしてしまったので、
サーバーの方を下手に試せなくなったしまいました。
電源も昨日から入れっぱなしです。
モデムの購入と準備は着々と進んでいるようですね。VineLinuxあたりだと、
ほとんど苦労なくPPPの設定が出来るようですが、slackwareだと、
それなりのスキルがいるんでしょうね。

いえ, 要りませんでした :-) あっけないくらいに簡単でした.
もともと Ethernet カードを利用していて, PC カードを統べる
pcmcia-cs を入れてたので, モデムカードは何もせずに認識
されました. PPP のほうはカーネル付属のものではなく, PPxP
(http://www.linet.gr.jp/~manabe/PPxP/) を使ったのですが,
必要事項 (電話番号やユーザ名, パスワードなど) を入力するだけ
で OK. 運が良かったのかもしれませんが, 何も悩まずにできました.

Vine に付属していたのが PPxP だったような。


意外や早かったですね。ご苦労様。
ちらっと昨日の記事(日記)を拝見しました。
大半は理解できる範囲を超えていますが、とりあえず、defファイルを
いじってみることなんですね。
そのまえに、sendmail.cfのバックアップをとって。
ともかく参考させていただいて、じっくり取り組んでみますね。
ところで、最近、過去ログの No52 へのアクセスがやけに多いんです。
で、確かめたら GIF と PNG の話題に関係しているようです。
unisysあたりのアクセスがあったり。
そのためというわけではないですが、近いうちに全てのカウンターを
PNG に変更しますね。
我が家のサーバーでは既に PNG版 fly が動いているので、そんなに
難しいことではないのですが、手付かずでいました。