No.54


おめでとうございます。ゴシック体拝見しました。
トゥルータイプが自由に使えたら、文字には困りませんね。
そのうちに私も(^^;;;。。。無理かな!!


ちなみにDEBIANでは、マニュアル通り
rpm -i king-1.00-rh52-1.i386.rpm
で、インストールできるようです。
deb がRPMの依存関係を管理しているのでしょうか。

ちなみに、翻訳の王様は コマンドでも、emacs でも、ブラウザでも使えます。
Linux では、Windows のようにボタン一発というわけに行きませんが。
ブラウザでは http://localhost:9021?http://www.provider.ne.jp/...
といった具合に使います。
emacs では、C-cC-b といったキー割り当ての方法が説明されています。
翻訳精度は、まあまあですが、使い勝手は以前使ってみたやつよりは
ずっといいです。(低価格の割にとしておきましょう)



スリージャンプとかすごいです。フィギュアースケートはもともと得意だったですね。(^^)
こちらは、今年もスキー、スケートとも行ってない。(^^;
サウンド・チップはあの安いマザーボードに内蔵されていたんです。
そのためというわけではないですが、カーネルのソースにも入っていないんです。
サーチエンジンで探したら、チップメーカーのサイトで見つかったものです。
エイリアスってよく目にはしているはずなんですが、ほとんど意識したことがなかったです。(^^;
シンボリックリンクとはまったく関係なかったですね。(^^;
alias を a にエイリアスしているんですね。
.bashrc をのぞいてみたら
alias cp='cp -i'
とかがあったけど、これと同じですね。うまく使うと入力が簡単になりそう。
Robots.txt もそのうちにやってみようかな。
Windows2000 pre の CD-ROM が手に入ったけど、使い心地はどうですか?
きよママさんは既に使っていましたね。

昨日はSambaの設定に四苦八苦。
Win98とNTは面倒だったのですね(^^;;;。
サーバー側でパスワードの設定をするようにしました。
また例のWin95を削除してしまったので、そこからブートするようになっていたWindows2000が使えなくなってしまいました。
なのでインストールし直しです(^^;;;;。
インストール自体はNT4.0よりも楽です。サウンドカードもLANカードも自動認識してくれました。
でも時間がかかるのですよ、やたら。。。
まだ使い込んでいないので(というよりも慣れていないので)、あまりわかりません。
雑誌など見て研究しないと(^^)。
はやさん、トライしてみてくださいね!ぜひぜひ。

Samba の設定というかパスワードの設定には私も戸惑ったものです。
結局、security = share で、ノーパスワードにしてしまいました。(^^;
スケルトンに付けていた初代お牛のディスプレイが色ぶれして見にくいので
三菱のディスプレイを奮発です。(完全フラット画面です)
で、初代お牛にディスプレイが戻ってきたので、ついでに FDD を買って
初代お牛が復活です。
で、これに Windows2000 を入れてみたのですが、インストール段階で
Bios が古いらしく失敗でした。(^^;
そのまま、Slackware7.0 のインストールに変更して、こちらはうまく行きました。
いよいよ、LANサーバー専用機です。(^^)
といっても、まだ、キーボードもマウスもネットワークカードもありませんが。(笑)
(キーボードもマウスは臨時に付け替えてみました)
Windows2000 は新お牛の方に入れるべきかな。既に、Linux 3種類入れて
8GB ほど取られているけど、まだ余裕はあります。
Linux パーテーションをあまり後方に送りたくないので
C ドライブ以外の論理領域にインストールできればいいのですが、無理かな!

あれれ、クッキーを食べていない....
ということは、昨夜のWinNTは別のマシンからだったのかしら(^^;;;。
今日はWin95をフォーマットして新たにいれたNT4.0からです。
Windows2000は論理パーティションにも入ると思いますよ。きっと大丈夫(^^)。
私のなんて、2台目のハードディスクに入っています。
Windows2000はインストール時に上書きするか別にインストールするか聞いてきて、指定した通りに、お行儀よくおさまります。(NTはこの点が駄目。フソつきです。Eドライブにインストールしてくっても、Cドライブをフォーマットにいっちゃったり....(^^;。これで何度か泣かされました。)
今日はセットアップ作業を何もしていないのに、もうこんな時間です。
洗濯物干さなくっちゃ、洗い物を食器洗い機に入れなくっちゃ。>主婦失格ですね(^^;;;。

この掲示板に関してはクッキーも2000年対応されています。
実は、「来たよメール」の方が、元日に届いたメールで
対応していなかったことに気が付きました。(笑)
そういうことでしたら、Windows2000は、パーテーションを 2GB 程とって
Fドライブを作って入れてみることにします。
それから、旧お牛用にキーボードとマウスを提供するという人が現れました。
USB キーボードにするので余ったということで。
後はネットワークカードさえ買えばサーバーの実現です。
XF86Setup の設定で間違えて RIVA TNT2 を選んでいました。
本当は MGA millenium 4MB なんですよ。それでも表示されたのは不思議。
それにしても P-133 で Gnome + Enlightenment の組み合わせは重いです。
icewm あたりに何とか変更しなくては。

> XF86Setup の設定で間違えて RIVA TNT2 を選んでいました。
> 本当は MGA millenium 4MB なんですよ。それでも表示されたのは不思議。
同じSVGAサーバだから :-)
今年も宜しくお願いします。m(__)m

まさに(^^)
今年もよろしくです。


本当にはやいものです。何してたんでしょう。
買い物行ったり、パソコンの整備やら。
旧お牛の部品が大方戻ってきたので、キーボードとマウスだけ一時的に借りて
Windows2000 をインストールしようとしましたが、BIOS が合わないとか
言われてはねられました。こうなったら、Linux only!
ちょうど今日「どんど焼き」と名前のついたかぼちゃのあんこが入った
お菓子を食べたのですが、さて何でしょう?


こちらこそ、よろしくです。
なるほど、デスクパワー FMV ですか。気が付きませんでした。
FMV といえば、今日 Fujitsu のキーボードをいただいてきました。
ホイールは付いてませんが、マウスまでいただいて、旧お牛 P-133 の復活です。
既に、Slackware7.0 はインストールされています。これから、重たい
Gnome から、Icewm に変更して、ネットワークカードが手に入れば、
LAN サーバーの運転開始です。(今までのは実験用ですね)

キーボードといえば、101英語キーボードが欲しいですね。
何故かと言うと、学校で使ってるのが101だから、家で109を使ってると
頭が混乱してしまうんですよね。
Slackwareはこちらではあまり使われてませんね。あ、でも使ってる
人いるかもしんない。今度聞いてみよう。
Gnomeってやっぱり重いですよね。それじゃ、Winよりタチが悪いじゃん。
やっぱり旧来のウィンドウマネージャが一番ですよ。(ただしuwmはのぞく★)
KDEなんか、Gnomeなんかこうしてやるぅぁぁぁ…(涙)
FMVのUV1ってモデル、どうやら大学生協の限定モデルっぽいんですよね。
つまり、一般には出回らないモデルのような気がするんですよ。UVっての自体
「UniVersity」の略って感じがするし…そりゃぁカタログに乗る訳ない
わな。でも、バッファローのカタログにはUV2まではのってたなぁ…

あっ、FMV使ってます。(^^;;
Slackwareは、通の人が使います。(^^)昔は、私も使ってました。
そうそう、さとうさんのWEB引っ越したんですね。

初代お牛のキーボードは106キーだったと思うけど、
今残っている DOS/V系は皆 109 キーになっています。
旗のついたキーは押したことがないですが。
通でない私も Slackware を使おうとしています。
でも、ある意味でわかりやすいような気もします。
Debian も好きですが、インストールには時間がかかる。
その後が、楽かな。
rpm は簡単そうで、意外と面倒。

私が Linux を始めた当時, 書店にあったのは Slackware の解説本だけ
だったんで, 選択の余地がなかったんです (^^; 通な人でも, 「もう
./configure; make; make install なんて目を閉じたってできるから,
そういう手間は省きたい」って人は rpm や deb へ行くのかも.
机力さんのおっしゃる通り, ページを移しました. 冬休みに, 大学の領域を
使わない構成にしたんです. http://m.sa.to/ でアクセスする分には, ごく
一部のブラウザを除き自動的にリダイレクトされるのですが, iis のほうへ
リンクされている場合はそれなりに対処していただけるとありがたいです
(って, 言われる前にメールでお知らせすべきでしたが…)
今のページ群は, 元となるデータ (と言ってもほとんど普通の HTML 文書
と変わらないのですが) を変更したら, 起点となるディレクトリで make
すると HTML 文書が更新され, make update で FTP してくれます (^^;;;
この辺の話はいずれどこかで…

Slackware だとライブラリ等の依存関係を把握しておかないと正常に
インストールできないというところが通と言われる所以なんでしょうね。
リンクの方は、そのままにしておいていいのでしょうか?
最後の「 make update で」というのは、収まるべき URL やディレクトリ名
に HTML のリンク先が修正されるということなのかな?

私の
ページへのリンクは, http://m.sa.to/ へ変更していただけると
ありがたいです.
「make update」すると FTP のソフトが起動するようになってまして,
サーバ上のデータを更新してくれるようになってます. 「make check」
で文法をチェックしたりもします (^^;;

なるほど自動化が進んできてますね。半分了解!!(^^;
リンクの方は変更しておきました。(^^)


ブラウザからサーバーの内容を検索できるシステムですね。
以前、利用させていただきました。あると便利ですよね。
がんばって下さい。
昨夜 PartitionMagic5.0 で NTFS 領域を作ってみました。
NTFS なので、Win98 からは、F ドライブとは認識できないでした。
今日は、この P6-450 に Window2000 を入れてみます。
P5-133 Slackware の方は、icewm に変更しました。
これなら、快適速度で X が使えます。

Windows2000はNT5.0なんですよね(^^;。
検索エンジンをインストールするとインデックスファイルや辞書ファイルがやたら「領域を食う」ので、速さよりもディスクの節約を優先し、自前(といってもgrep呼出しする予定)の検索処理に方向変換しました。
っで、簡単なcgiをテスト的に動かしたら、まぁ遅いこと(^^;;;;;
まぁ、自分用だからよいでしょ。
http://www.kiyo.com/kensaku.cgi
「きよママ」をキーワードにgrepの結果を表示しただけデス。
これからいろいろと肉付けする予定(^^)<いつになったらできるかなぁ〜。

公開利用できる検索エンジンになるのかな。
楽しみにしています。(^^)

Namazu 以外にも, 検索システムはいろいろあります
http://www.kusastro.kyoto-u.ac.jp/%7Ebaba/wais/other-system.html
↑ご参考下さい


案の定、BootMagic は不具合を起こしてしまいましたが、
なんとか、利用できるようになりました。
ただ、Windows を選んだときに、98 をデフォルトに出来るといいのですが、
Windows2000 の中に組み込まれた形の起動です。
この辺りの詳細をまた報告します。

1. Win2000インストール終了後、再起動。
2. Win2000の選択メニューが起動(BootMagicは起動しない)。
3. Windowsを(Win98を)選択。
4. スタートメニューのBootMagicから「環境設定」を選ぼうとしたが、なくなっていた。
5. 残っていた「BootMagicディスクの作成」を選ぶと、別プログラムにリンク先が変更されていた。
6. BootMagicを削除しようとしたら、情報が壊れているということで削除できず。
7. ノートンユーティリティでレジストリの矛盾を検索するが問題なしとの報告。
8. BootMagicを上書きインストールしようとしたら、途中でExplorlerのページ違反に遭遇。Ctrl+ALT+Deleteで再起動。
9. BootMagicから「環境設定をやり直すように」との指示があって、Win2000のメニューが起動。
10. Win98を起動して、スタートメニューのBootMagicを見るとメニューが復帰していた。
11.「環境設定」を選ぶと起動パーテーションの登録情報は消えていたが、追加登録で復帰。
12. Windows95の代わりにWindowsNTとなっていた。
13. 表題をWindows2000/98と変更し、無事起動メニューは復帰した。
14. Linuxの起動も可能になった。めでたし!!


画像を拝見しました。日本語もかなりきれいに表示されてますね。
LINUX専用に復活した旧お牛で接続してみました。
LANカード1880円、安くなったものです。
これから、これをサーバーとして徹底調整です。


おはようございます。既に稼動しているサーバーのアップデートは大変でしょうね。
半日で済むとはさすがです。
今はほとんど使っていない PC-9801 の FreeBSD のバージョンは 2.2.1 から2.2.6
になっていますが、これは単に再インストールしたものでした。
P5-133 を Slackware でサーバー専用機(家庭内LAN)にした現在は別室に移動しました。
計7台というのもすごいですが、我が家も少し近づきつつあります。まさに、学力低下
というのは我が家でも実現しつつあります。(笑)



間違えて二回登録しちゃったの、削除してくださってどうもありがとう(^^)
今回、サーバーにアップロードしてから、検索されずに悩んでいたのですが相変わらずの原因でした(^^;
サブディレクトリにread権がついていなかったのです。
(ディレクトリだけを指定すると、ずらずらとファイルが表示されちゃいますよね?あれを防ぐためにディレクトリのread権をはずしていました。)
それで気付いたのですが、ロボット検索の拒否策として使えますネ!コレ。
※実際、我が家のサブディレクトリは検索対象になっていなかったようです。
ロボットからデータ収集を拒否する場合は、METAタグの指定や.robots.txtでの指定よりも、ディレクトリ自体にread権をつけない!のが確実みたいです(^^)。
(すべてのロボットが礼儀正しくMETAタグやrobots.txtの記述を守るという保証はないですものネ。)

read 権を外すと, ロボットばかりじゃなくて普通の人も
読めないってことはないんでしょうか?
あの一覧表示をなくすだけなら, そのディレクトリの
.htaccess で Options -Indexes とやればできます.
サーバの大元の設定次第では, .htaccess による設定の
オーバーライドができないかもしれませんが.

簡易検索エンジン、いいですね。キーワード「Linux」で検索してみました。
数えきれない行数が出てきましたが、かなり速かったですよ。(^^)
これに、タグジャンプまでつくと最高ですね。(こういのって無理なのかな(^^;)
.htaccess で思い出しましたが、出来上がったサーバー専用機、毎回でなんですが、表紙の SSI が実行できません。(^^;
Linux インストールして wwwサーバーを立ち上げる度にこんなこといってます。・・・・(^^;
Debian か Vine でコンパイルした PNG 版 FLY は Slackware でもそのまま使えました。(^^)

こんばんは。さっそく検索ありがとうございます。
Options -Indexes
と指定したらどんな感じで表示されるのか見てみたくて、追加してみたのですが結果は同じで見えちゃいました。ん?
ディレクトリ自体のread権をはずしても、中身のファイルにread権がついていれば、リンクをたどってきてくれる普通の人は中のファイルを読むことができます(^^)。
今まで、全部この方式でサブディレクトリの中身を隠してきたのですけれど....。やっぱ変?
ちなみに、はやさん、この掲示板のディレクトリはファイル一覧が見えますね!
見られて困るものがなければ、別にかまわないのでしょうけれど(^^)。
そうそう、タグジャンプって、その検索文字列の位置まで飛ばすのですか?
それは元の文書にアンカーがついているわけでないので無理かなと思います(^^;;;。
(それとも何行目へジャンプって、指定できるのでしょうか?指定できるのならばなんとかなりそう...。)

Option -Indexes は効きませんでしたか…. 効かせられれば,
ディレクトリへのアクセスには 403 Forbidden を返すと思い
ます
ディレクトリの read 権の話は, 知りませんでした (^^;
試してみたら, 確かにそうなりました

あら!中身が見えちゃいますか。bbs も cgi-bin も rwx---r-x になってますが、
cgi の中身も見えていたら大変です。--;
この場合、rwx--x--x くらいにしておけばいいのでしょうか?
下手にいじって動かなくなっても困るけど・・・
タグジャンプですが、秀丸エディッタのような感じかな。
多分、検索時に行数をカウントして、行数のIndexを作っているんでしょうね。
単に思いつきですが。(^^;

特定の行に飛べるような、指定があれば「デキるな(^^)!」と思ったのですが
よぉ〜く考えてみると、htmlソースファイルの行と、ブラウザに表示される行って一致しなかったですね(^^;;;。
(
の数を勘定するわけにもいかないし...)
とりあえずはヒットしたページが表示されてから「編集→検索」でお願いします(^^;;;
こちらはファイルの一覧が見えているだけです。
cgiは実行される指定になっていますから、中身が見えることはありません(^^)。大丈夫です。
ところで....由利ママさんちでインターネットビューカムをみかけて「欲しい病」にかかってしまいました。
めぐみにも「かえるの歌」を歌わせたいですぅ*^^*。ふっふっふ。
動画を撮れるカメラはいろいろあるようですが、検討してみようかな。

とりあえず、「編集→検索」で代用できますね。(^^)
カウントさせるならCRの行の方でしょう。カウントしたCRの数まで進んだとして
そこをどのように表示させるかは分かりませんが。(^^;
CGIの件については安心しました。(^^)パスワードの情報とかが見えたら大変ですから。
HTML自体は見せるために置いているわけで、かまいませんが。
インターネットビューカムの作品見てきました。
そのまんまネットでも使えるサイズにMPegで圧縮されるんですね。


Tgif & LaTeX 使いのさとうです :-) 今使っている
Tgif は Version 3.0J (patchlevel 13) という, 年代
ものです. 仕上がりはきれい (それ以外を使ってない
ので比較できない) だと思いますが, 結局印刷に使う
フォントが… (以下, 机力 200 さんと似たような状況
なので, 明言を避けます)
LaTeX も数ページの文書だと, 調整なしでも仕上がりが
いいのですが, 数百ページくらいになると, いろいろ微
調整が必要, というのが実感です (スタイルファイルの
いじり方が悪いのか?)

LaTeX ってインストールでも容量を制限するときには、これを退けていたんですが、
聞いているうちに、ちょっとやってみたくなりました。<「ずっと」綺麗 & 数百ページ
ちょっとやってみるという具合にはいかないでしょうけど。

確かに TeX は, フォントやら何やらで容量を食いますね.
昔は「HTML ってどうやって書くのですか?」という問いに,
「LaTeX のような感じに文章にマークを付けるんです」と
答えていたものですが, 今は逆ですね. 「LaTeX では HTML
のように, 文章の中に構造を示す印を付けて書きます」.
確か LyX といって, 内部で LaTeX を使うワープロなども
あるので, LaTeX もだいぶ敷居は低くなったと思います.

TEXT なら、ワープロなどバイナリで保存された文書が後で開けなくなるというような心配はいりませんね。


plane2ですか。こんど探してみよっと。
変換させたやつで勉強するという魂胆です。
xbillって、ビル・ゲーツらしき青年がうじゃうじゃ現れて
Vilus を感染させていくのを防御するゲームですね。

LyXも使うですぅ ^^
http://cgi.din.or.jp/~kawakami/LyX/

『みなさん、最高ですかぁ〜!?』『最高でぇ〜す!!』<(^_^;)
>はやさん
Vilusじゃないっすよ〜。OSですよ(Wingdowsて名前の)。
>みずきさん
LyX…欲しいっす。

すみません。おもいっきりウソを書いたみたいです。
まず、つづりが違います。「plain2」です。
そんでもって、フリーかどうかなのですが、正直、分かりません。
たぶん、ディストリビューションに標準で添付されてると思うんですけど、
確信持てません。ほかのフリーソフトと勘違いしてしまい、かるはずみに
カキコしちゃったこと反省してます。本当、すいませんね。

あれは Virus とばかり思っていました。(^^;
Debian GNU/Linux なら plain2 もあるんじゃないかと探してみたら、ありました。(^^)
さすがに避けていたらしく、tex 関係は何もインストールされてなかったです。
依存関係から platex と jtex というのもついでにインストールしてみました。
lyx もあったのでインストールを試みたのですが、libforms0.88 がないとのことで
不可でした。
まあ、いづれにしても宝の持ちぐされかな。(笑)


そんなこともあるんですね。
ExecCGI が働いていなかったのでしょうか。
こちらは
ローカルWWWサーバーの Include が未だに働かない。(^^;

「女性の方だったので止めた」という意味シンな表現が
気になりました (^^;;

まさに!


Windows2000 で出直して、インターネットビューカムの作品は拝見できました。(^^)
もっと大きな画面で見たいものですが、それではネットでは耐えられないでしょうし・・・
Debian でも、それなりのプレーヤーがインストールできれば見れるでしょうね。
ブート変更の問題。ちょっと探してみましたが、boot.ini は見当たらなかったですが、
起動システムの変更は、システムの起動/回復というところにありました。
まだまだ設定個所はあるでしょうけど、インストールしてみたすべての Win98 ソフトが
正常に動作しているのには驚いています。
もっとも、PartitionMagic までは怖くてインストールできませんが。(笑)



おはようございます!!この問題は認識新たにするところもありました。
サーバー管理者側の配慮の問題もあるようですね。
ところで、「CでCGI」のページをリンク集の個人ページの方に
リンクさせていただきました。
お気づきの点がありましたら、お知らせください。

おはようございます。(^^)
そうですね、今後からそうさせて頂きます。
1年も前の事だからその場所忘れてしまったです。(^^;;


藤原紀香の髪型ですか。見てみたいな〜。似合いそう。(^^)
検索エンジン、早速行ってみました。
ALPS で探して1件出てきたので、メニューの検索で行に飛ぼうとしたら
出てきません。? 目で追っていったら、あるのはアルプスの文字。
類義語で検索できるんですね。(すごいです!)
実は、今 ALPS のプリンタを Linux をプリンタサーバーにして MAC からも
印刷できないかと、HP で見つけた専用のドライバーを ghostscript のソースに
入れてコンパイルしていたところなんです。
これは、Kernel のコンパイルよりも難しいし時間もかかります。
途中 warning がずらっと出てきたけど、何とか完了です。(^^)
ただ、今のところ試す方法がありませんが。(^^;
実用になるのはいつのことやら。


ご愁傷様です。クラッシュは突然やってくるそうで、
人事ではないですが、まだ経験はありません。
1週間の保証しかないという2GBのHDDが、
半年ばかりで欠陥セクターができてしまいましたが、
その後は快調に動いています。


元気になられたようで、よかったです。(^^)
しばらく、冬らしくない暖かい日が続いています。
かえって、こういう時こそ気をつけないとね。
掲示板あらし、いやですね!!


今まで smbpasswd ってどうやって設定するんだろうと思っていましたが、
きよママさんの1月4日の日記を参考にというか刺激されて設定してみました。
今までは share とかほとんど強引に接続していたのですが、今回は、encrypt password
というのが設定できました。きっと正しいと思います。
きよママさんのようにソースからインストールしていないので、
cat /etc/passwd | ./mksmbpsswd.sh > /etc/smbpasswd
というのが使えません。(^^;
これも強引かもしれませんが、
smbpasswd -a ユーザー名
だけでsmbpasswd は作られたようです。
あとは、お決まりの New Password の入力と再入力ですね。

Windows2000にもNetscapeを入れられたのですね。
ただのNTになっちゃうところがちょっと悲しいですね(^^;;;;。
しばらくお使いになってみて、Win98と比べてどうですか?
Windows2000はNTだからビジネス用なんですよね(^^;。使えないソフト、ありませんか?
こないだ買ったインターネットビューカムの付属ソフトはNTで動かなくて泣いています(^^;;;;。(いちいち息子の部屋まで行かなくてはならなくって。)
ディズニーのシリーズのソフトも全滅です。
はやさんちはマシンがずらりと並んでいるし、ファイルも共有できているから、こんなことがあってもちっとも不便じゃないですね(^^)!
P.S.
写真みてくださって....どうもです(^^;;;;。今夜の日記をUPしたら消そうかなぁ〜(^^;;;。
でも、もうこんな時間。あ〜、どうしよう。

メッセージを入力している最中に、あれやこれやと用事をしているあいだに
入れ違いになってしまいましたネ(^^)。
sambaの設定は半月前のことだというのに、頭から抜けかけています(^^;。
(日記にメモしておいてよかった*^^*。)
私は「mksmbpsswd.shがない!!」とfindでさがしまくった結果があの日記です。
本当は、クライアント側のレジストリをさわればいいんですよね。
ファイルの共有をスムースにしたかった(常にネットワークドライブを割り当てています)ので、
ユーザー名をクライアントとサーバーとで同じにしたのですが、ちょっと不便なときもあります。
私、何を血迷ったのか、テスト用のWebの環境を置いたユーザーと、自分のローカルのユーザーが違うのです。
Web用のユーザーで入りたくても、すでに後の祭り....(^^;;;;。ローカルユーザーで接続されてしまっているのデス。
(これ、何かよい方法があるのでしょうか??)

まだ、全部は試していないのできっと動かないソフトもあるんでしょうね。
でも、そういうのもだんだん対応してくるでしょうね。
PartitionMagic は 2000 の正式版が発売され次第、対応版がダウンロードできるように
するらしいです。
FlashPath FD アダプターのドライバーはどうなんでしょう。まだ試していないです。
Samba のユーザーパスワードの変更なら、オプションなしで
smbpasswd ユーザー名
とやるだけで、変更できてしまったのですが。Webの方は?


メーカー製というのはFMVに限らず、改造を想定していないのかも。
しかし、HDDの交換や増設くらいは簡単に出来るようにして欲しいですね。
改造や増設をはじめから考慮するなら、やっぱりミドルタワーで自作でしょうか。
比較的市販部品を使っていると思われるGATEWAYでも、
IDEケーブルは左右どちらでも刺せてしまうコネクターでした。
おかげで、反対に接続して電源を入れてしまいました。
実は、市販で買ったFDDも左右反対にケーブルを刺してしまいましたが。
あれって、もともとどちらにも刺せるものなのかな。

どうやら、自分の知識不足もあったようです。HDDをMASTERに設定して
なかったことがそれにあたります。この前、パソコンを遂につくってしまったときに
友達に手伝ってもらい、そのとき初めて知りました。いや、ほんとになさけなや…
FDDについては逆でもOKらしいです。HDDはそうではないようですが…
メーカー品はやはりそんなもんなんですね。友達は自社のサポートしか受けさせ
ないようにしているのではないだろうかといってましたが…まぁ、何はともあれ、
とことん改造しようと思ってる人にはメーカー製のマシンは合わないのかもしれ
ませんね。とくにLinuxを使ってる人(とくにXF86を使ってる人)には
最新のメーカー製品はパーツが新しすぎてドライバが無いし…そんなとき、Win
がちょっぴり羨ましく感じるのは気のせいかな?

マスター、スレーブを設定するショートピンですね。
最近の 大容量 HDD は、8GB 以上に対応しないマザーボードのために、
8GB 以下で使うようにするためのピンが増えていたりします。
製品が出て3ヶ月もたてば、Linux 用のドライバーもアップされていいたりします。
値ごろ感もついて、ちょうど、いいのでは。(^^)
その頃には、もう1世代前の製品ということになっているかもですが。


なるほど、Guestbookは見れましたが、部分的に不調なようですね。
早く直るといいですね。
という私も P5-133 のサーバー専用機ですが、結局 Slackware からDebian に変更しました。
といっても、一旦、かなりの環境が整ったところでエラーが起きてしまいました。
どうやら、インストールのときに初期化で HDD のチェックを省いせいのようです。
思い出してみれば、元々セクタエラーのあったディスクでした。
このチェックにはものすごい時間がかかるんです。(^^;
そこで、今、再度インストール中です。勉強になるなー。(笑)
そうそう、Slackware の時に 我が smtp サーバーからプロバイダーのサーバーを通って
我が家宛てに戻ってきたことがあります。
header から勘違いではないと思いますが・・・。

シェルだけで作ったCGIは動くのでいろいろ調べていたら、どうやら、perlがあやしそうです。
なので、日記の入力や、画像データのアップロード、お返事入力などのCGIは動いています。
(どれもこれも私専用のばかりですね(^^;;;;。)
先日できたばかりの簡易検索エンジンは(Perl+シェル+C言語で作ったプログラム)なので、やっぱり動きません(T_T)。
電話をかけるわけにもいかず、ただひたすらメールを待つのみなのです。涙、涙....。
メールの件は、たまたま昨日のサーバーのディレクトリ紛失事件とのかかわりで拒否されたようです(^^;;;。
通常は通るみたいですね。

Perl で不調ですか。そういうこともあるんですね。
ちょっと話はそれますが、Apache を設定するたびにつまずいています。(^^;
これだけ何度もインストールしているので、いい加減マスターしてもいいものですが、
相変わらずなことやっています。
参考書の説明どうりではうまくいかないようで・・・・。
早いとこ README を翻訳してじっくり読んでみよ!って言われそうですが。
それでもいつのまにか CGI も動くようになっていたり。
そうそう、私もうまくいったら、ローカルドメイン名をヘッダーに付けて
メールを送ってみますね。
隣では、ユウがネット上の見知らぬ相手と将棋を指しています。

Perlについては良く分かりませんが、よく家庭教師の教え子に質問されますね。
CGIを組み立てるための言語だというのだけは知ってるのですが…
で、早速(その教え子の)本を読ませていただいたのですが、これ、Winだと結構訳分
からないかも知れない。概念がどちらかというとUNIXに近い様な気がするのですが
気のせいでしょうか?いくらなんでもMS系のファイル構造しか知らない人間がやって
もわけ分からん気がするのですが。自分も時間があればPerlでCGIをつくってみ
たいとは思うんですが、なにせ今はレポートがたまってて、春休みまではどうやらむり
みたいですね。
せめて、この無知な私に概要だけでも教えて頂くと光栄なのですが…

私も Windows に Apache と Perl を入れて、この掲示板を走らせたことがあります。
基本的には同じことができるようですね。
基本的にというのは、一部手直しが必要な場合があるということですが。
でも、やっぱり Unix がしっくりきますね。
Perl を一言でいえば、「Perl スクリプトを書けば、コンパイルなしで
プログラムを実行できるインタプリタ言語」ということでしょうか。
一言で表現すれば、また別の角度から、いろいろな説明が出来るでしょうね。


自作パソコンですね。おめでとうございます。
四畳半で LAN 構築、いいですね。
我が家もリビングを兼ねているので広いですが、状況は似たようなものです。
我が家の2つ PC は PCI サウンドチップがマザーボードにくっついていますが、
いづれも Linux でちゃんと音が出ています。
ISA のエンソニックは相変わらず音が出せません。(^^;
どうしても必要なら2千円も出せばいいんでしょうけど、
まあ、サーバー専用機ですから。

『みなさん、最高ですかぁ〜!?』『ふっ…法の(ピー)、そちも悪よのう…』
キーボードを買い替えました。ps2の109キーボードです。
個人的には演習室で使われている101キーボードが欲しいのですが…どうやら、
そこら辺で購入するのはほぼ不可能なようです。
おとといからrとgのキーの反応が悪く、ログインが出来ないという最悪の事態
に陥ってしまった為、やむなく買い替える事にしたのです。
使ってファーストインプレッション、
「…き、気持ち悪い…」キータッチがくにゃんくにゃんしてて打ち込んでる実感が
ない!…ふっなれてしまえばこんなもの…
それから、ついでにマザーボードも探してみたりしました。結構安価に出回ってます
ね。やっぱりメモリだけがめちゃくちゃ高いみたい。K6−2は5000円程ででまわ
ってるし…来月御給料がはいったらマザーとHDDを買い替えようかな…でも、それよ
りCD−ROMを買い替えたいなぁ…

順次、理想形に近付いて行くようですね。
NEC のキーボードの掃除で分解したときには、しっかり組み立てられたのに、
旧Gateway のキーボードに水がかかったので分解したら、そのまま内部のソケットが
抜けて復旧不可能になりました。
今、P6-450 に入れた Debian ですが、
サーバー専用機になる予定の P5-133 の方でちょっと混乱しています。
ping は通るのに、ftp も telnet も通りません。(^^;
設定ファイルを比較しているんですが、なんともです。
telnet:unable to connect to remote host:Connection time out


Debian でコンパイルなしで、via-rihne (ネットワークモジュール)が
使えるってことに気が付かなかったのですが、実際には、via-rihne が
認識されて Ping が通っても Telnet も FTP も繋がらなかったのです。
今、コンパイルも終わったばかりですが、再起動すると、TeraTerm から
ちゃんと接続できました。
P5-133 では、Kernel 2.2.x は荷が重かったのですが、2.0.6 は、
コンパイルも速いですね。
P5-133 の環境では 2.0.6 のままでも機能は十分です。
X は icewm これが、一番!
これから、日本語環境やら、Web 環境の設定です。

これまた恐ろしい事を…友人が以前停電した時にHDDをクラッシュさせてしまった
事があるそうですが…いや、無事で何よりです。電力の管理は慎重にやらないと大変な
事になりますからね。
家の4畳半アパートは30Aのブレーカーを2部屋で使ってます。そう、ブレーカー
が落ちると隣の方に迷惑掛けてしまうんですよね。でも、今は両隣が空き家なんで、
安心して電気を使ってます。ふう、これで安心して4畳半LANが組める…

運がよかったんですねぇ。
今日はほぼ日本語化を完了して、Lynx で来ています。
Debian機の方は作業中なので、Win2k の方からアクセスしていますが。
お隣さんが来たら、お隣さんにLANを進めてみるのはどうでしょう。(^^;
隣同士でネット対戦ゲームなんか出来るかも。(笑)


おはようございます。今日は比較的穏やかな気温でしょうか。
Vine と LASER5 ですね。
今、Netscape の日本語化が完了したので、接続してみました。
P5-133 のせいか、truetype font server にしてしまったせいか
swap が働いているせいか、起動が非常に遅いのが気になります。


CGI が実行は conf の設定やパーミッションばかりに気をとられてしまうけど
CGI のソースにも原因があったり。
元もと動作していたソースなんですが、何度も転送やらやっているうちに
どこかで、余分な改行が入ってしまっていたようです。
perl -wc hoge.cgi これで、気が付いたという次第。
このエラーは、ソースを眺めていても分からない。
kill -HUP `cat /var/run/apache.pid`
これも大活躍。(^^;

なんと、Windows2000 からサーバープリンターで印刷できています。
ホームページの印刷をしたら、文字だけでなく画像どおりにカラーで
日本語も印刷されています。
プリンタの状態表示は「サーバーにプリンタが見つかりません。接続できません」
とあるんだけど・・・。
しかも、特別な設定はしていない。Debian 任せだったのだけど・・・。

Apache の再起動って, ご存知でしたらお節介ですが,
バージョン 1.3.x ならこれ↓でできませんか?
# /usr/sbin/apachectl restart

/usr/sbin をのぞくと apachectl がありました。
ということは、restart が使えるんですね。以前にやったこともあるのですが、
もひとつ上のバージョンからと思い込んでいました。(^^;


こちらのペェヂはチェックされましたか?
「LINUX研究所」
http://www2.famille.ne.jp/~mituiwa/

実はちょっと前に、みずきさんの掲示板で URL が張られていたので行ってみたのです。
ALPS のドライバーはいただいてきたのですが、そこにあった gs5.10 の tgz というのが
リンクから外れていたのでした。
結局インストールしたのは gs5.50 だったのです。
gs5.10j の rpm はダウンロードできたので、これで何とかなるのかな。
ちょっと、やってみますが・・・。

rpm に --nodeps のオプションをつけてインストールしてみました。
どうやら、この ghostscript には ALPS も既に追加されているんですね。
まだ、印刷に成功したわけではないですが・・・。


報告ありがとう。さっそく上記 URL に飛んでテストしてみました。
結果は、java.lang.NullPointerException でした。
そういえば、先日、Windows Update の連絡があり、なにやら、
重要な更新にセキュリティ関連の修復がいくつかあったようです。
そこに Java の文字は見つからなかったですが、もしかして
含まれていたのかもしれませんね。

念のために Win2000RC でも試してみましたが、こちらも大丈夫でした。(^^)
ついでに、Win2000 で感動(大げさ(^^;)したのは、Communicator に表示された
ページを印刷しようとしたら、(プリンターの設定がしてないので)設定画面が
表示されて Linux に接続した lp にドライバーをインストールするように促され
その通りにすると再起動なしにそのまま印刷に入ったことです。
Win98 では、プリンタを追加すると設定を有効にするために再起動が必要ですね。
このあたり、NT の時から再起動なしに有効になっていたのかな。


私の早とちりのようでした。そういえばデスクトップ云々とありましたね。
デスクトップにコピーしたら、なんと!中身が見えました。
アップデートした方の Win98 も見えました!!
Java のセキュリティとは関係なかったようですね。
やっぱり、外さなきゃ(^^;


5連休とはうらやましいですね。
いままで、忙しそうだったのでゴワサンでしょうか。
mule と emacs の違いが未だに理解していない私でした。
skk がインストールされてしまえば、それを使うし
canna であれば、うれしいという私でした。


AT互換機が3台になって、旧八に入れた FreeBSD もそろそろ忘れそうな私です。
FreeBSD と Linux の違いってなんだろうっていまだに考えていたり。
やっぱり、私も Canna ですねぇ。
Turbo Linux には、mule も emacs インストールされるけど、
Debian GNU/Linux には emacs だけのようで。
xemacs って意識的に外しています。え、xemacs は話題じゃない!?


うむぅ・・・、さとうさんは Wnn でしたね。ウンヌと読むんでしたっけ。(^^;
T-Code これも未知のキーワード。そういえば、nwオプションというのも未知。
mule は emacs よりも高機能ということになるのですね。

> mule は emacs よりも高機能ということになるのですね。
一部の機能についてはEmacs20はMuleより退化していると言った方がいいかもしれません。
(アラビア語圏の右書き機能とか)
標準でWnn|Cannaへ接続できないので適宜patch当てないといけないですね。
その辺の手間を考えると、私はXEmacsの方がいいなぁ。^^;
http://emacs-20.ki.nu/20.5.shtml

Debian の emacs では patch が既に当たっていたのですね。
ふむふむ、T-Code というのは2ストロークの漢字直接入力方式なんですね。
tamagotcy は Unix版育成ゲームかと思っていました。(^^;

Emacs/Mule は自分でコンパイルしたことがないので,
そのへんの事情は知りませんでした (^^; だから未だ (?)
に Mule が配布され, そして私は Mule を使っているん
ですねぇ…
「親指シフト」というのもありますが, それはかな漢字
変換というよりも入力方法ですね. でも T-Code は,
ひらがな→漢字という意味での変換はしませんし…


私はかつての VJE-Σ ユーザーでした。(MS-DOS版 笑;)
XIM も要記憶!


Debian では user-ja-conf というスクリプトで .emacs も
日本語設定やら何やら出来てしまうんです。
canna の設定なんかもね。
未だにエンソニックのサウンドとマックからの印刷に
苦戦しています。(^^; ghostscript 5.10j のソースが見付からない。


常滑焼きでしたか。平安末期から栄えていたとは意外でした。
T-gnus、私は解らないほうの人でした。(^^;
ghostscript改造計画はしばらく休戦。かなり資料は集めたつもりですが、
libraryとか広範に渡りすぎて、ちょっともてあまし気味です。