No.53


なんとか、ping も通りました。(^^)v
BIOS の設定の方でした。何箇所かいじったけど、どれかな〜。
PCI あたりを AUTO にしたことかな。IRQ が喧嘩していたのかも。
グラフィックボードが何らかの形で関与していたことは確かなようです。
でも、よかった〜。(^^)

AUTO にしたら、Linux では問題解消ですが、
Windows の方に問題が。(^^;


というわけで、TNT2 も、ネットワークも正常に働いてグッドです。
マザーボードなんかをいじってみると、深みにはまりそう。(笑)


LAN環境でないと使えないのが残念です。
(というよりもLANでないと意味がないわけですが。)
いつも紹介されているので、今度はこちらからと思ったのですが、
ちょっとまずかったかな。(^^;
ポスペとICQを合わせて、もっと簡単にしたようなものかな。
ペタろう

わたしもペタろう、インストールしました。でも、それと同時に
「パスをクリップボードにコピー」というソフトが使えなくなってしまいました。
これが使えないととっても不便なのでやめてしまったのです(T^T)。
とぉってもかわいいんだけれどね。
ところでわたしもひとつご紹介。
http://zoutmijn.bpa.nl/rick/Xsnow/
xsnowのWindows版がありました。
雪が積もって2000になるスクリーンセーバーもついていました。
今の時期、xsnowでデスクトップもクリスマスなのです*^^*

「パスをクリップボードにコピー」というのも便利そうですね。
ペタと共存できないのは残念でした。
Xsnow 私も入れてみました。この時期ぴったりですね。
雪が積もるところはリアルで good す!!
シェアウェアみたいなので、適当な時期には消さないといけないのかな。
システムリソースも不足気味だし。(笑)

TurboLinux に xsnow がデフォルトで入っていました。
今走らせています。(^^)

こんばんは、少しこちらにもご無沙汰していました。(^^ゞ
「ぺたろう」って、楽しそうなんですが、ダイアルアップ接続だと送れないみたい。(汗
でも、自分だけで使用しても楽しそうですね☆ ダウンロードしてみます♪ (*^_^*)
そうそう、24日の22:30からクリスマス・チャットを開催いたします。
宜しければ、是非いらしてみて下さいませ☆
それと、私は不運続きでやめてしまいましたが、ドラゴン島の事、いろいろあったようですね。
ネット仲間として、とても残念なことでした。でも、今は大丈夫みたいで、良かったです!

ぺたろうも多少制限事項はあるようですね。
でも面白いですよ。
ドラゴン島も皆さんのおかげで円満に続いているようです。
どこまでがルール違反かってのは難しいですね。
ほとんどゆうにまかせています。
私の方は相変わらずパソコンの環境設定の方に傾いています。(^^;
ちゃっとですね。忘れないようにしなくっちゃ。(^^)

「xsnow」を私も、いただいてしまいました。とても素敵ですね☆
教えていただきまして、ありがとうございました。m(__)m
素敵な、クリスマスプレゼントになりました。2000と出るスクリーンセイバー♪
素晴らしいですね! 暫く使用しても構わないのかな? (*^_^*)

クリスマスの間だけ使うというのも楽しいですね。(^^)


このさい Redhat に入れ換えてみようかな。


牛改というんですか。(笑)
取り合えず、5万3千円くらいあればなんとかなりますよ。
消費税なしで、5万2百円でした。
Celeron466 なら5万切りましたから。
・・・誘惑に追い討ちって感じで、すみませ〜ん。(笑)


はじめまして。よろしくです。
ところで、とんでもない物があるんですね。
今回、このバックパネルのために断念したのですが、
筐体、その他はとってあるので、次回に期待です。
そのままでも、Linux なら十分動くだろうという見込みですが、
ATX にして最新CPU を入れれば、KDE もサクサク動きそうですね。
あ、リンク嬉しいです。私の方からも。

ども。かめたろうです。
>ところで、とんでもない物があるんですね。
完成品は青く光るめっき処理がほどこしてあってすごく完成度が高いです。
板厚も本体の鉄板と同じぐらいのを使用してあるためフィット感抜群です。
>あ、リンク嬉しいです。私の方からも。
お願いします。m(__)m
こっちもつぎの更新でリンク張りますね(^^)/

P5 のあのフルタワーが3台もあるんですね。
私もまだ名古屋のパーツショップで見たときに、これしかないと思ったものです。
Gateway も日本法人化された後でしたが、まだ残っていたのですね。
結局は直販で購入したのですが。なので、あのフルタワーは捨てられないです。
今でこそ、カバーは重く不自由なんですが。愛着ですね。(笑)
いつか、ATX化に進むでしょう。そのときにまだプレートがあればいいのですが。


Open Linux を入れようとして、途中で止まって、
じゃあ予定通り Redhat だと思って試みたのですが、
これも途中でフリーズです。(^^;
それだけならいいのですが、Windows の方まで、
起動途中でフリーズしてしまいました。
やっと、直ったところです。(笑)
私も右クリックメニューに「パスをコピー」が入りました。(^^)
これは便利ですね。
Cygwin を検索で探して、ちらっと説明をのぞいてみましたが、
よくわからなかったです。(^^; ちょっと難しそう!(^^;


Turbo もちょっとおかしかったのですが、Bios の設定で
Anti Virus を Desable にして何とかうまくいったようです。
これなら、Open Linux でも Redhat でもうまくいくかな。
Vine Linux と違って、パッチをあてないと、クッキーのあたりで
やばいかな。

Background に xsnow と xfishtank と xearth が
同時に動いてとんでもないバーチャルな世界になっています。
Windows じゃあ、こんなにスムーズには動かないでしょう。
さて、クッキーの方は?

クッキーの方は修正できたようです。


緑はいいですね。
私の場合、紫とオレンジしかなかったんです。
まあ色はあまり気にしていなかったのですが、
パソコンもデザインを楽しむ時代になったようです。
このスケルトンもだんだん愛着が出てきました。(笑)


すいません。しょっぱなからミスってしまいました。
よんでみてわかるとおもいますが、私のネームは「とみさん」です。
決して「はじめまして。」さんじゃありませんので、よろしくお願いします。
それでは!

超初心者どころかかなりな UNIX使いとお見受けします。
こちらへは FreeBSD でみえていますね。
こちらこそ、よろしくです。
インストールにはいつも何かにつまずいていますが、
今度は、マザーボードが変わったせいか、lilo で
つまずいています。
0x82 anaccessible と出て来ます。(^^;
そのため、カーネルのコンパイルは終っても、
新しいカーネルで起動できません。(^^;

正しくは
Warning: BIOS drive 0x82 may not be accessible
でした。

いいえ、UNIXは使ってますが、けしてUNIX使いといえる代物じゃ
ありませんよ。大学で使っているシステムがこのFreeBSD−2.2.8
で、僕はそのユーザに過ぎません。だから、はっきりいって、システムそのもの
に関しては全くの素人ですよ。(自分のマシンでUNIXを運営してみてはじめて
rootは恐ろしいものであることを痛感したばかりです。)
大学で使ってるシステムがFreeBSDだから、プログラミングの宿題
なんかはUNIXをつかって作成した方がいいんじゃないかとおもって、Linux
を使ってるんですよね。
最初はFreeBSDの2.2.1に挑んだのですが、そもそもパーティション
なんぞいうのが分からず、四苦八苦しました。で、結局XWINDOWSが立ち
上がらず挫折。こうした事をあらゆるディストリビューションでためして挫折し
まくった結果、たどり着いたのがVineなんですね。
最近ようやくシェルのカスタマイズが出来るようになりまして、現在必死こいて
twmのカスタマイズを行ってます。(学校のやつと同じ仕様にしたいからね。
もち、シェルはcshrcですよ。)
WindowMakerも良いのですが、やはりなじみのあるtwmのほうが…
カーネルに関しては自分も苦労しています。でも、機種が古いんで、いまのところ
2.0.36のカーネルでも不満はありませんね。(一応ユーザのディレクトリに
最新版のカーネルを解凍してはいるのですが…)
最終手段はずばり『インストールのやり直し』に尽きるでしょう。
私は何回つまらんことでこの手段に及んだ事か…

私が始めて挑戦した PC-UNIX が NEC旧PC-9801DS でした。
180MB の SCSIドライブです。「FreeBSD98徹底入門」これですね。
これで x-window までいってしまったのですから、
今思っても Unix というのは大したものです。
(もっとも、その頃は、確か 500MB の SCSI を手に入れていたと思いますが。)
今、Linux の 2.2.x を入れたいのは、マザーボードにオンボードされている
サウンド・チップのドライバーが 2.0.x には対応していないからです。
Vine の 2.0.36 で、ちゃんと動いていたのですが、入れ替えてしまいました。
入れ替えた TurboLinux も LILO がうまく働かなくてサウンドのためにコンパイルした
カーネルが使えなかったのです。(^^;


いやどうも(^^; いろいろコツはつかんでいるようですが。
箱島関係のゲームは繋ぎっぱなしということはないのでまだいいんです。
チャット付きシュミレーションゲームというのがあって、
もうこちらは繋ぎっぱなしです。(^^;
CD-ROMの体験版ゲームあたりが一番経済的でいいんですが。(笑)
という私も IDE HDD 1.3GB と CD-ROMドライブを買って、
あのスケルトンに交換中です。
それでも合わせて2万とちょっとなので、安くなったものです。
なんとか出たボーナスで気をよくしています。(^^)
つきサンタの写真ありがとう!!(^^)


13.5GBですか。羨ましい限りです。うちのPCは1.5GBですが、
はっきり言って足りません。こんど、正月にでもアプライドにでも行って、
4GB程度のIDEを購入する予定です。そんでもって、そこにWIN95
をインストールしようかと…しかし、私が持っているWINのメディアは
リカバリーCDROMのみです。と言う事は、リカバリー起動ディスクの
中身を書き換えないとLinuxが潰されてしまうんですね。さぁ、どうしよう…
友人はWIN98をもってますが、うちのPentium133MHzだと
重すぎて使えない…やはり、WIN95に落ち着く訳ですね。
ところで、やはりWindowsは人気ありますね。さすが世界標準。
でも、やはりそれでも私はUNIXが好きですね。あとLinuxも。
いつかこいつらが世界標準にならないですかねえ。そしたら自分らも少しは
楽になるんだろうに…

初代お牛が 1.6GB でした。翌年 2GB を増設したのですが、調べてみると
3万8千円もしていたんですね。
それが、3年後の今 13.5GB で 1万3千円ですから、隔世の感があります。
Windows は初心者にはやっぱりとっつきやすさがありますからねぇ。
Windows98 のデータを消せないのは、ユーザーが我が息子だからです。
今回、IDE にしたのは、やっぱり、Linux でも音を出してみたいという好奇心からです。
この HDD に割り込んで、Linux を入れる予定です。(^^)
なお、2代目お牛にオンボードされているサウンドチップの方は、すんなり
認識されてきれいに音を出しています。(^^)

そうそう、蛇足ですが、4GB も 8GB もあまり価格は変わらないような。
それと、つい最近まで、P-133 に Windows98 入れていました。
グラフィックボードさえ速ければ、速度はあまり気にならないのでは?
今回、TNT2 あたりに変えたのは、3Dゲームも動作するようにと思ったからです。
アクティブデスクトップとかをはずしておけば、
一般のビジネスソフトあたりなら Win98 でも大丈夫じゃないでしょうか。

うむぅ…私の友達の大半(?)はWinが大嫌いなやつばっかりですね。
やはり、動作が無駄におもいからでしょうかね?(自分もWinは嫌いですが、
Win95まではそれほどでもないですよ。)ちなみに、いちばんWinが嫌い
なやつはFreeBSDを使ってますよ。やはり、快適性を求めるあまり、旧機種
ユーザーを圧迫してるような気がするんですよ。Winは。(GnomeやKDE
などのデスクトップ統合環境もそれと変わらん気がするけど…)私のグラフィック
ボードはFMV標準添付のATI 3D RAGEIIですが、確かに古いですね…
友人が今度1.5のIDEのHDDと、最新のグラフィックボードくれるって
いってたのですが、Vineのカーネルにあうかなぁ…
って、この前、またまた浮気をしてしまいまして、またもや失敗に終わってます。
今度はTurboLinuxですが、RedHat系列になれた私にはよけい訳が
分からなかった。怒りのあまりCDROMをまっぷたつにしてしまった…悲しい…
またVINEを復旧することにしようかなとおもってますが、その前に、
FreeBSDの2.2.1を少々いじって遊んで見ようと思ってます。
それではよい年越しを…また来年もよろしくお願いします。でわ。

Win 嫌いですか。ここにやってくる人には、そう人が多いです。(笑)
私自身はというと、中途半端なんですが。
まあ、IME と Canna のどちらが好きかというと Canna です。
13.6GB のうち既に 2GB分に Open Linux をいれましたが、
もひとつ Slackware を入れてみようと思っています。
それにしても同じ Linux といってもそれぞれ個性があったりします。
まだ、ちょっとありますが、よいお年を!!

私は大変ラッキーなことに, Win に好き嫌いの感情を抱くほど,
Win を使い込んではいません (^^;
Slackware のインストール結果, 楽しみにしております.

中間発表になります。(笑)
Slackware7.0 の英語版までのインストールは順調に30分ほどで終わって
KDE も起動したのですが、その後の雑誌にしたがった ./install.sh を
実行したのですが、日本語になりません。(^^;
もちろん、fontpath も追加しましたよ。再インストールかな。(^^;


始めからクッキーで問題ないのは、Vine のネスケだけかと思ったら、
これも、対応されていますね。
TurboLinux も頑張ってほしいなあ。


こちらこそどうもありがとう。
途中で抜けちゃったのが残念ですが、その後も盛大なようでよかったですね。
また、機会があったらお願いします。


例年通りクリスマスツリーを飾って、手作りケーキを戴いたり
今年は家族でディナーに出かけました。
でも、サンタさんは小学校の低学年からいないと分かったようです。
ただ、そうするとプレゼントがもらえないので、いることにするとか
言っていたような・・・。なんか夢のない話ですね。(^^;
今年の祐のプレゼントは、テニスシューズとパソコンの高速化かな。
パソコンの高速化というのは私宛という気もしますが。(笑)


というわけで(どういうわけで?) Slackware7.0 の再インストール中です。
FreeBSD の机力さんのイメージは定着しましたね。(笑)
ニュアンスの違いでしょうか?<関わりたくない
Slackware を起動したら FreeBSD を思い出しました。
root で起動するとシステムからメッセージが届くんですね。
もしかして、X も起動したけど、結局 /etc の conf ファイルを全部
書き換えないと行けないのかな・・・。

少なくともスタンドアローンで普通に使う限りは, インストール時の
設定 + X の設定くらいでできたと思います. あと日本語がうまくいか
ないとのことですが, どんな感じにうまくいっていないのでしょう?
単に環境変数 etc だけの問題かもしれませんし, もっと難しい問題かも
しれないですし…

後で気がついたというのも何ですが、これは英語版なんですよね。
それから、日本語化というのも最低限の日本語化ファイルを用意した
というだけのようですね。
しばらく、Redhat系のインストールばかりしていたので、
インストールすればすぐ動くとばかり思っていました。(笑)
まさに、環境変数の設定やらキーマップの設定やらは
やらなきゃ行けないようで。
それとは別に KDE がやけに遅いと思ったら、Xサーバーが FBdev
とかになっていました。(フレームバッファ)
これを svga に変更したら、X が起動しなくなったりしたけど、
コンソールの表示を見ると正しく TNT2 を認識していたようでした。
Slackware も結構面白そうだということが分かったので、しばらく
格闘してみます。(^^)

TEST

とりあえず、どうかな。

日本語、できましたね :-)

ブラウザ名に雑誌名が付いていますね。(^^;
一応ネスケは使える状態になったのですが、デスクトップのメニューは化け化けです。
メニューを確認する時には LANG=C と切り替えないと。
text erea に日本語が表示されないという以前あった状態になっています。
ちょと気分を変えて、OpenLinux を削除して本家 Redhat を入れてみましたが、
散々です。
1024*768 で表示しようとすると画面が真っ暗で取り合えず 800*600 という設定。
ネットワークも正常ではないです。(^^;

GNome にしたら、メニューも日本語でした。
enlightenment です。
あとは、このエリアの入力が何とかならないかな。
確定すると文字が消えてしまう。(^^;

かなり使える環境になって来たけど、
ユーザーの追加ができない(^^;
adduser やっても、パスワードを聞いて来ないし、
実際、追加できない。(^^;
なぜ〜?


ブラウザの背後に見えるのが, 悪戦苦闘のユーザ登録ですね.
隠されているので想像で言いますが, ひょっとして
yosi's account expiry date (MM/DD/YY) [] に 1999-12-30 を
指定していませんか? これはパスワードの有効期限なので, 未来
の日付を指定するか, 無指定 (パスワードはずっと有効) に
してみてはいかがでしょうか?

私もこれではまりました。(^^;;
さとうさんが、正解でしょう。

大方その通りで、その日付を入れていました。
ただ、パスワードの入力なしに終ってしまうので、あらかじめ
group に自分のユーザーグループを登録しておいたら、一見正常に終りました。
日付もそのことに気が付いたので、もう一度adduserでやり直したけど
相変わらず、Your login has expired.
がでてきます。(^^;

不思議なことにWINからのFTPでは、ログインできます。

/etc/shadow を直接編集してログインできました。(^^)
そんなことしていいのかな。まあ結果よければ。(^^;

Lynx で文字化けしてるのはなぜ?
option でeuc に設定したのに。

日本語版 Lynx というのをいれないとダメなのかな。
tera term からログインしてみました。
ここからは使えるんですね〜。

日本語化パッチは本家に取り込まれてますので, Lynx 2.8 なら
黙ってても日本語が表示できるはずです. 文字化けの原因として
多いのは, 表示端末と Lynx の文字コードが違っているという
ことです. Lynx を動かしているのは kterm ですか? それとも,
コンソールから kon?
ちなみに私のところから「はやの掲示板」を Lynx で
見ると, S-JIS にすると問題ないのですが, EUC だと一部化け
てます (^^; 理由はよくわかりませんが.

日本語が表示できる kterm からなんですが、
euc shift_jis ともダメなんです。
も一つオプションでカラーをONにしても、OFFに戻ってしまいます。


CD-ROM 壊れてなくてよかったですね。(^^;
Slackware は初めて入れたけど気に入りました。
そのうちに部品が揃ったら旧お牛に入れて
常時電源入りのLANサーバーOSにしようかと思っています。
では、きよママさん、皆さん、よいお年を!!


新年おめでとうございます。
2K問題も今のところどこからも聞こえてきませんね。
PC-9801DS の方も正常に2000年を迎え、カレンダーもちゃんと
2月の閏年を表示していました。


おめでとうございます。
今年は改牛の計画頑張ってください。
本年もよろしく!!


おめでとうございます。
私の方は、久々に Office2000Pro を買ってしまいました。
2kも特に大きな問題がなくてよかったですね。
アクセスログで日付が 100/01/01 となったので Access に送るとエラーになりました。
これは、表示書式を日付時刻形式から文字形式にするだけで解決するので、
1900 を加えるようなプログラムの加工は不用な問題でした。
なお、今日中に 3ヶ月分の「アクセス集計」を載せる予定です。
試しに私も Slackware で vi やってみましたが、なるほど、
ブラウザ風に表示されて編集できませんね。
ただ、最下行を見たら、To see the source, hit ^Wd
とありましたよ。
CTRL + W d とやったらソースが表示されました。 (^^)

はやさん、早速どうもありがとう。確かにいちばん最後に書いてありました。
試してみたら出来ました。が、^Wdって面倒くさいですね(^^;;;。
デフォルトで設定できないかな?タブセットみたいに。ちょっと調べてみようかな〜。
アクセスログはうちのは2000になっていましたヨ。
$date = `date +" %H:%M:%S %d/%b/%Y"`;
こんな感じで日付を取得しているのですが、これが
09:49:44 02/Jan/2000
こんな感じになります。
あっ、localtimeがだめなのですね。きっと。。。dateコマンドは大丈夫みたいです。
office2000はスタンダード版しかありません。主人が使っていますが、私はあいかわらず95なのです。
これから主人の実家へ行ってきます(^^)。

デフォルトで好きな方を選べるといいですね。
アクセスログは個人的な利用なので、100-01-01 でも構わないのです。
まあ、単純に 1900 を加えておけば、2000-01-01 となるのですが。
去年の10月〜12月までのログ集計が出来ました。よかったら、見てください。
Linux 関連ブラウザの日本語化もいろいろあるようです。

こんばんは。今夜はお腹いっぱいなのです(^^)<たくさんご馳走になってきました!
viエディタの設定ファイルをいろいろさわってみましたが、このhtml表示モードだけは変えられなくって、結局vimを使うことにしました。(/usr/binの下にあったので)。)
.chsrc に、以下のエイリアスを追加しました。
a vi '/usr/bin/vim' (a は alias のエイリアスです(^^;;;;)
とりあえず...ですけれど。
アクセスログと学芸会、見せていただきました(^^)。
学芸会っていいですね。うちの学校のはもっと簡単なので、うらやましいです。
ログの分析には頭が下がります。これをExcelで集計なさっているのですね!
私のところはすべてのファイルに対するアクセスログが残っているのに、ボリュームがふくれあがるので削除作業くらいしかしていません(^^;;
下のURLはクリスマス頃に削除する前にrobots.txtを取りにきた検索エンジンの一覧です。ソフトはわかりませんが...。
http://www.kiyo.com/diary/album/robots_log.html

そういえば、さっきまで HappyNewyear@kiyo.com でしたね。
名前を自由に変えられるんですね。(^^)
使いやすい vi に変更してしまうのも手ですね。a の書式って
ln -s /usr/bin/vim /bin/vi とかやるのと同じなんでしょうか?
集計と学芸会、さっそく見ていただいてありがとう。(^^)
ログの集計の大半は Access なんです。結果を HTML に落とすのが面倒なので
Excel 使っているんです。Access が必要なので Offce Pro なんです。
Excel で落としたままだと余分な書式がついてしまってファイルも膨れあがって
しまうので、秀丸を使ってスリムにしています。秀丸で空に置き換えです。
ロボットだけをどうやって捕獲するんでしょう?



おめでとうございます。旧年中はいろいろお世話になりました。
私が使っている範囲では特に混んでいるようには見えなかったのですが、
接続ルートにもよるのでしょうか?
本年もよろしく〜。