No.47


奮発しましたね。内緒ですか。(^^)
次回の海外旅行用ですね。
Nifty は、私も 200円で食いつないでいますが、
海外でも使えたのですね。
ほとんど、シェアウェアの支払システムに便利
くらいに考えていたのですが。
Nifty もまだまだ十分価値ありですね。
今日は、 Elvis というのを起動してみました。
vi と一緒なんですが、日本語対応ということで
日本語変換を試みてみましたが、ダメでした。(笑)
操作は全く vi でした。

そっか! i が3つというのは PentiumIII なんですね。
ということは、旅行用じゃなくて、デンとデスクトップなんですね。

elvis(jelvis)ではkinput2経由ではないかと思いますがどうでしょうか?
日本語の通るvi系エディタならjvimやonewの方が分かりやすいと思います。^^

jelvis というのと elvis というのがあるのかな。
せめて、emacs で日本語打っておいたテキストを読み込んで
文字化けしているし。


お得意というか、単にはまっているというか。(^^;
近頃、一般誌にも顔を出すし、日経パソコンにも
特集がでてました。日経パソコンといえば普通
Windows か Mac のビジネスユーザー向けなんですが。
焦ってやってみるというようなものでもないようにも思います。
本当に興味を持ったら Windows とは違う世界が
広がって来ますけど。


はじめまして。お名前はどう読むのでしょうか。
面白いページの紹介、ありがとうさま。
中国語バージョンの方はフォントとかが対応しないと
文字化けするかもですね。


こちらは日本語がちゃんと表示されますね。

この Linux で行く限りは、中国語もちゃんと
表示されているみたいです。(^^)

もしかして、Heroさんじゃないですか?



ご配慮ありがとうございます(笑)。<レスの持参
年に1度だとマンネリということは、なくなるでしょうね。
長い周期で見ると、これもマンネリのような。(笑)


RealPlayer もあるんですね。
ump を入れてみたのですが、midi が聞こえません。
tmidity が要るようなことが書いてあったのでダウンロードしたのに
既にインストールされていました。(^^;
kterm 等は完璧に動いているように、XMODIFIERS 等の設定は
済んでいるんです。
ひとつ不思議なのは emacs でカーソルが表示されません。
日本語入力は canna で出来るんですが。

nvi というのがあったので、インストールしたら、
こちらは日本語の表示も入力も出来ました。 (^^)

kinput2を起動してないとか?
emacsやmuleは、kinput2を通さなくても直接Cannaなどと、お話できるので、
kinput2を起動していなくとも変換できます。
私は、.xsessionに
if [ -x /usr/X11R6/bin/kinput2 ] ; then
/usr/X11R6/bin/kinput2 &
fi
と書いて、Xが起動する時にkinput2をバックグラウンドで
起動させてます。
emacsのカーソルが見えないのは、カーソルの色が、バックの色と同じとか?
umpは、/usr/lib/Netscapeに置いて見るとか。
Netscapeのアプリケーションの設定が、されてないとか。

多分、そのあたりは、/usr/bin/user-ja-config という初心者向き
スクリプトがあって、上手に設定されていると思います。
これで古いほうにある Debian は、変換動作中には赤や青に変化して
変換動作の状況が分かりやすく設定されているし、もとよりカーソルは
表示されています。
カーソルの表示されない新しいほうのパソコンは、emacs を一旦削除
してみました。
今度は、新たに emacs がインストールが出来ない状況に陥っています。(苦笑)
なお、初期起動の Icewm では、起動時に Kterm が起動して、タスクバーにある
本来、xterm のアイコンで、Kterm が起動する設定にしています。
かなり、Vine Linux に近い日本語環境が整いつつあります。(^^)

どうやら、emacs の再インストールはうまくいったけど、
やっぱり、カーソルは表示されません。(^^;
ちなみに、こちらは古い方のパソコンの Debian です。
こちらは、うまく行ってます。


8.6入れたんですね。
安定性は・・・・う〜ん、まだ良く判らないけど、8.5.1で結構安定度増してましたからね
ぇ。同じ位かな?・・・ていう事はたまに落ちる(^^;;;;;;;;;

確かに速くなったような気がします。
ユウが試しにアクアゾーンを動かしていると、突然、
ディスプレイが真っ暗に。
いよいよと思っていると、ルータがぴかぴかしている。
実は電源が緩んでいたんです。
それもユウがゲームボーイのアダプターをタップに繋ぐために
引っ張り出していたのが原因でした。
ともかく、MacOS が原因でなかったので、ホットしました。(笑)


いよいよ楽しみですね。
この掲示版や LAN のページでも書いていますが、
もしかして、8.4GB 以上の HD の初期化で引っかかるかも。
Mac の場合とは条件が違うので、やってみないと分からないですね。
Linux さえ動けば、ほとんどのコマンドやアプリケーションは
同じように動くのでしょうね。
x-window は、いろいろあるので、いろんな画面でまた楽しめます。
SMP は羨ましいなー。(笑)


いよいよやってみましたか。我が家の家庭内 LAN と同じ構造ですね。(^^)
Linux では Samba よりも Netatalk の方が、設定が簡単ではなかったかと思います。
当初は、FreeBSD で、パッケージもなく、Kernel の再構築も必要だったので
非常に難しいという印象を持っていますが。
ところで、Debian のいろいろな顔をここに掲載してみました。

Samba はきめ細かく設定できる分, 設定する項目が多いので
ちょっと大変ですが, Netatalk は見せたいディレクトリを
書くだけだったので, Linux 側の設定は簡単でした.
ただ, 私が Mac に慣れていなかったので, Mac から Linux 機
を見えるようにするまでが大変でした (^^; LocalTalk とか
AppleTalk とか, よくわかりません (^^;;
いろんな WM が入っているんですねぇ. でも, 私の愛用の
Fvwm2 が見えない…

確かに、Netatalk については、Mac 側の設定の方が面倒ですね。
もっとも、MacOS 8.5 以降になって、TCP の設定が簡単になった分
助かりますが。
Fvwm がないとのこと。追加しておきました。(^^)
ついでに、Olvwm とか scwm とか残りの4個ばかりも併せて掲載です。
ハデハデ(^^;にした Icewm も載せましたのでもう一度見てね。
(ハデハデは、あくまでデモ用ですが。笑)


およよ!ここでも文字化けと思ったら、お子さんの作品だったのですね。(笑)
PC-98DA と言えども、使い方によっては十分働きますね。
パソコンが8ビット機から普及して、これはれっきとした 32ビット機ですからね。
未央はタブレットのおまけに付いていたディズニーのマジックペイントや
キッドピクスの宣伝で CD-ROM に入っているリビングブックスなんかを
勝手にやっています。
もちろん、キッドピクスもやっていますよ。
パソコンの使い方を教えなくても子供はどんどん覚えていくところがいいですね。

今日は一人です(^.^)。
娘はあれからお絵描きしながらマウスに当たっていました。
マウスパッドは小さいし、机だとボールの滑って動きが悪いし、
何か特大のマウスパッドを探してやろうと思います。
絵を描き出すと、力が入るのでしょうね。
娘のことばかりで恐縮ですが、CSでカートゥーンネットワークという
アニメの番組がお気に入りです。アニメにもクラッシックなものが
たくさんあるのですね。24時間何時でもアニメをやっているので、
家族でチャンネル争いが絶えません。

Mac のマウスなんですが、ワンボタンはいいのですが、
非常に重かったのです。
で、思い切って二つボタンのサードパーティ製のマウスにしたら、
なんと軽いこと。
ところが、その後タブレットを買って繋いだら、サードパーティ同士なのか
マウスが動かなくなったんです。で、純正のマウスの方は重いながらも
動くのです。
今は、タブレットでやっているのでいいのですが、
未央も、この重さでよくやっていたなって感心しています。(^^;
その未央も今日はお泊り保育で家を空けています。
我が家は CS とかはないノーマルテレビですが、ビデオや
レーザーディスクのアニメに占領されています。(笑)


お疲れさま!!
ともかくも、Linux の世界には入れたようで、おめでとうございます。
HD 容量に関しては、難なくクリアーだったようですね。
起動に関しては、ベースのプラットフォームに依存するところ大のようですね。
ネスケの日本語化に関しては、ゆっくりやっていきましょう。
Java に関しては、取り合えず無効にしておいた方がよいのではないでしょうか。


ICEWM を改造しているということですね。
私もほんのちょっと手を加えて、タスクバーのアイコンから
xterm ではなく、Kterm が起動するようにしています。
ICEWM が好きなのは、アイコンが小さいことかな。
その意味では Fvwm2 もいいのですが、右クリックの
メニューの構成がなんとなく、手に馴染んだのかな。
最近は、ルータの自動接続をやめて手動にしているんです。
Linux には、接続切断出来るツールがないので、
別途 Lynx を起動して、Lynx で接続するようにしています。
切断のほうは、ほっておけば自動で切れます。
もちろん、Lynx で強制切断できますが。

私は…
F1 : kterm, Shift + F1 : rxvt
F2 : mule, Shift + F1 : mule -e mew
F3 : tgif
F4 : xv
F5 : gv
F6 : lynx
F7 : jnetscape
Shift + F10 : X 終了のダイアログ
となってます :-) あとは…
Ctrl + 矢印 : 仮想画面の切替え
Alt + Tab : 窓の切替え
としてあります. ノートのほうは, Shift + F10 でダイレクトに
X が終わるようにしてますので, Copy & Paste とかをしな
ければ, X を起動してもマウスを使わずに終了することがほとんど
です (^^;

さすが、Window になってもキー操作主体の設定ですね。
確かに、キーの方が速いですからね。
その内には、そういうこともやってみるかもですが、
やりすぎて、どのキーが何だったか忘れそうで。(^^;


そのうちに、仕事のご予定があるのでしょうか。
今はやらなくてもいいことまで出来てしまうとは、
有意義に過ごされているようですね。(^^)
あー。もう二連休も残りわずかです。
平日なら、この時間は電車のなかで、これから
私の時間という感じですが。(笑)


日本語変換サーバを起動していないのに, かな漢字変換を行おう
としているのではないでしょうか? OS の起動時に変換サーバを
起動するように設定するのが普通だと思いますが, その設定が
なされていないだけなのかもしれません.
もし再インストールなさるなら, 一度どこかでディスクを
フォーマットし直すほうがいいと思います. 多分, インストールの
途中でディスクをフォーマットするかどうか, 聞かれるのではない
でしょうか?

ありがとうございます。何しろ、Linux、UNIXコマンドに関しては、まだな〜んにも判らな
いもので・・・・(^^;;;
とりあえず再インストールはしました。最初にインストールした時に書いた、インストー
ルの途中でインストールに失敗する項目というのは、netatalkというやつで、Ethanetで複
数のMacとつなぐものらしいです。必ず何故失敗するのかは判りませんが、とりあえず、今
はスタンドアロンですし、後から入れてみる事も出来る様なので、まぁ、今の所は。
日本語変換サーバと接続出来ないという件については、何やらMKLinuxの本を見ていたら、
原因らしきものが出ていました。
「canna serverが正常終了しないと、/tmp/.iroha_unix/IROHAというロックファイルが残ってしまい、/etc/rc.d/init.d/canna startとしてもcanna serverが起動出来ないこと
があります。このときは、rootになってrmコマンドで削除して下さい。#/rm -f /tmp/.iroha_unix/IROHA」
とありました。
どうやらcanna serverは(X Window?)起動時に自動的に起動する様なのですが、もし、日本
語入力等を行った場合、X Windowを終了する前にターミナル等でcannaの終了作業をする必
要があるんでしょうか?(「本によると#/etc/rc.d/init.d/canna stop」)

上に書き忘れました。どうやら、cannaが正常終了しなかった様だ、という根拠は、本に
載っていたのと同じiroha_unix/IROHAという文字が出て居たからです。

Linux 自体を終了させるとき, halt や shutdown コマンドで
正しく終了させてますか? 多分, システムを落すときに
/etc/rc.d/init.d/canna stop が自動的に実行されるような
設定になっているはずだと思います. もしそうなっていない
ようなら, 御自身で付け加えるしかないのですが, canna
server が自動的に起動するようなので, canna server の
終了も, システムの終了時に自動的に行われると思うのですが…

たびたびありがとうございますm(_ _)m
X Windowの終了はメニューの「終了」で、Linux自体の終了は
#/sbin/shutdown -h now
コマンドで終了させています。再インストール後は、日本語関連試していないので、何事
もおきていませんが・・・。まぁ、しばらくはデータ等作らないで、(おかしくなったら
再インストール出来る様に)色々試してみます。
又、色々教えて下さい宜しくお願いしますm(_ _)m
ところで、念のためにお聞きしたいのですが・・・・、Linuxの画面でフリーズした時は、
どういう風にしたら良いのでしょう?

私も、さとうさんと同じように思ったのですが、canna だとすると
ちょっと違いますね。Wnn だと、export JSERVER=localhost とか
しておかないと、変換サーバーに接続しないけど。
私にとっては canna の方が使いやすいので、出来るだけ canna を
使っていますが、canna を終了させるというようなことはしていません。
スタートも設定ファイルの方で自動で起動するようにしています。
もっとも、Vine なら、こんな事を考えなくても、日本語入力ができる
環境でインストールされますが。
フリーズして画面全体が操作不能になったら、別のパソコンから
telnet でユーザー権限で接続して、su で 偽root になって、
reboot -n か shutdown -h now です。
でも、1台の場合は?・・・ALT + F2 が効けばいいのですが!???

cannastat, cannakill... ^^;


2個も登録されちゃいました。ごめんなさいです。
はやさん、削除しておいてくださいな

今度は私の番ですね(^^)。レスのない方を削除しておきました。
いよいよ VMware でマルチOS環境構築でしょうか。
LILO をマスターブートにおくのは、私もちょっと怖いです。
Windows も Linux も起動しなくなった事がありますので。
今は、パーティションの先頭を設定して、パーティションマジックの
ブートメニューを使っています。
なんせ、3つの Linux と Windows98 の共存ですから。
そうそう、昨日、間違えて、Debian の X サーバーを CD-ROM から
インストールして X を起動できなくしてしまったのです。
Debian の現バージョンは RIVA TNT に対応していなかったのです。
先回は、開発バージョンの POTATO から、X サーバーだけ
インストールして使えたのですが、今回は、libc6 のバージョンが
違うと言って言う事を聞きません。
しかたなく、libc6 を新しくして何とか X が起動したのですが、
いろいろ依存関係が崩れているので、ネスケが起動しません。(^^;
まあ、実験環境ですから、のんびりしていますが。(笑)

EXTIPLというブートローダが良さそうです。
http://www.tsden.org/takamiti/extipl/
FreeBSD標準のbooteasyも簡単で好きですが(笑)

なんと勘違いしてました。先回の X サーバーは、POTATO からではなく。
みずきさん紹介の nVIDIA 謹製のドライバーでした。
その節は、お世話になりまして。


やあ、お久しぶり。もーもーくんも元気にやってますか。
マイホーム新築中ですか。おめでとうございます。
出来あがったら、紹介してくださいね。


そうでした。RIVA TNT は、POTATO を使ったのではなくて、
みずきさん紹介の nVidia謹製のドライバーでした。

ネスケも復旧したけど、lilo でこのメッセージなのでフロッピー起動
から HD 起動にできません。Kernel バージョンも 2.2.1 にすればいいのかな?
# lilo -t -v
LILO version 21, Copyright 1992-1998 Werner Almesberger
Reading boot sector from /dev/hda2
Merging with /boot/boot.b
geo_comp_addr: Cylinder number is too big (1025 > 1023)

Kernel のせいではないですね。(^^;

これはどうやら、BootMagicの設定をそのままにしていたせいでした。
一旦、Debian の起動を解除したら、lilo が正しく動作しました。


Linux は、ちょっとしたことで、引っかかってしまうことがありますね。
ディスプレイについては、水平、垂直周波数の設定だけで大抵認識するようです。
30-68 50-100 と言った数字ですね。
Gateway のそのスペックなら特に問題になることはないようですが。
root だけで設定を続けていって、いざ一般ユーザーで X にログインしようとしたら、
何やらのメッセージとともに拒否されてしまいましたが、メッセージに xdm 云々と
あったので、とりあえず、xdm をインストールしたら、入れました。
大抵、正しい知識よりも根性でなんとかなってしまうといった感じでやっています。(^^;

パシフィック・ハイテックって, 社名をターボリナックス・ジャパンに
変更したんですね. 何? Slackware や FreeBSD の CD-ROM 販売はやめ
ちゃうのかな… (;_;)
http://www.computernews.com/990701.htm#11
さて, G6-433C と Linux をキーワードにして検索したら, MLD での
利用例を見つけました. なので, 設定次第ということだと思います.
http://www.mlb.co.jp/linux/mld-ml/199906/msg00239.html
「X の設定でこける」ということの, 具体的な症状を教えていただいた
ほうが, (もし失敗している原因を知っている人がいるなら) 対処方法を
お教えしやすいと思います.

今日は久しぶりに古いほうのパソコンのカーネルコンパイルをやったら、
X が起動しなくなってしまいました。マウスのあたりに理由があったようです。
でも、PS/2 はちゃんと選んだつもりなんですが、3度目のコンパイルと、
XF86Setup のやり直しで、やっと、ここに来れました。(^^)


通常は Windows98 を使って、Vine の時はフロッピーを差し込んで
起動するという使い方なら、簡単ですね。
インストールの終りの方で「フロッピーで起動」というのを選択する
だけですから。
ここで、「マスターブートレコード」から起動を選んでしまうと、
Linux 優先の起動になってしまいます。
インストール後なら、/etc/lilo.conf を次のように編集して # lilo を
実行します。
boot=/dev/fd0
map=/boot/map
install=/boot/boot.b
prompt
timeout=50
image=/boot/vmlinuz-2.0.36-3vl3
label=linux
root=/dev/hda7
read-only
other=/dev/hda1
label=/dos
table=/dev/hda
先頭の boot=/dev/fd0 でフロッピーから起動を指定しています。
root=/dev/hda7 というのが、hd7 にある Linux を起動する
という指定なので、インストールしたパーテーションに合わせて
変更します。
一応、# man lilo でオプションを確認しておいてください。
# lilo -t としてテストモードで結果を事前に表示してくれます。
# lilo -t -v でもう少し詳細な情報を表示します。
私の場合、BootMagic という市販のブートマネージャを使っている
ので、loli.conf の先頭を boot=/dev/hda7 と書き換えています。
メニューによる選択になるのでこれが一番楽です。
カーネルのコンパイルは、参考書を横においてやってください。
私のように壊れてもいいと言うつもりなら別ですが。(笑)

既に Win98 & Vine が入っている状態で, Vine の起動ディスクの
作り方, という質問ですね.
Slackware 使いの私なら, カーネルの設定ができていれば, ディスクを
刺して
# cd /usr/src/linux
# fdformat /dev/fd0u1440
# make zdisk
ってやっちゃうんですが, Vine でもこうなんでしょうか?
私も LILO 使ってますが, Win の MBR を上書きしていません (この
表現が適切かどうか知りませんが :-) Linux の root partition
に LILO を入れて boot flag をセットし, Win の partition の
boot flag を外しています. LILO の調子が悪いときには, 何らかの
ディスクで起動して boot flag を付け替えれば, 最悪 Win だけは
起動します
…ほとんど使ってない Win が起動しても, あまり嬉しくないですが (^^;

そうか!こうすれば、コンパイルなしに起動ディスクができるんですね。
私は型どおりの # cd /usr/src/linux; make xconfig って進んじゃうんで
大抵、デフォルトの設定と、現在設定が違うんで、チェックの意味を知らないと
とんでもないことになるんじゃないかと心配したんです。
Kernel 周辺の設定方法はたいてい一緒だと思いますよ。
今、再インストールした Debian で、# cd /dev; ./MAKEDEV audio って
やって、オーディオの設定をやっていた所です。( Vine ではこんな設定は不要ですね。)
なぜか、前回よりも音が大きくて、ミセスロビンソンもアイアムアロックも気分良く
聞いています。同時に、Galaga もやって効果音も快適です。(^^)

今、さとうさんの方法を試しています。# man fdformat を見ると、/dev/fd0u1440 が
ないので、# fdformat /dev/fd0H1440 がよいかと思います。
# make zdisk をやってみると、まだ、カーネルのコンパイルをやっていないせいか、
カーネルの設定のために、(Y/n) で次々に聞いて来ます。
あらかじめ、カーネルの設定は調べておいた方が良いようです。例:
[root@host3 linux]# make zdisk
rm -f include/asm
( cd include ; ln -sf asm-i386 asm)
.....中省略.....
Enable loadable module support (CONFIG_MODULES) [Y/n/?]
Set version information on all symbols for modules (CONFIG_MODVERSIONS) [Y/n/?]
Kernel daemon support (e.g. autoload of modules) (CONFIG_KERNELD) [Y/n/?]
*
* General setup
*
Kernel math emulation (CONFIG_MATH_EMULATION) [Y/n/?] n
Networking support (CONFIG_NET) [Y/n/?]
Limit memory to low 16MB (CONFIG_MAX_16M) [N/y/?]
..........現在、こんな状況です。
これをクリアすれば、うまく行きそうです。

mem.o(.text+0x52f): undefined reference to `soundcore_init'
make: *** [vmlinux] Error 1
[root@host3 linux]#
というわけで、結局エラーで終了でした。どうやら、型どおり
# make xconfig の後、# make dep # make clean # make zdisk
# make modules #make modules_install とやって行った方がよいかも。

いろいろと、ありがとうございます。
で、わかったのかって?(^^;;
とりあえず、よく読んでみます・・・
雰囲気、わかるような気もするし、
わかったような気になっているだけかもしれないし(笑)
インストールからやり直しって事になると、倒れそうなので、
もう少し熟読して よ〜く考えてみます。
MLDなら インストール簡単・・・なんだけど その後が(^^;;

# make zdisk とか # make zlilo とかやると、カーネルのコンパイルまで
進んでしまうようです。
カーネルを再構築すると shutdown で、電源まで切断する機能を加えたり
とかもできるので、十分理解したら試してね。

すっかり忘れていたんですが, うちのシステムにはそのものずばりの
makebootdisk というコマンドがあります (^^; ディスクを差し,
fdformat した後で
# makebootdisk
とやるだけで OK です. Vine にもありますか?

# find / makebootdisk をやってみましたが、残念ながらないようです。
ついでに、Turbo にも Debian にもないようです。(^^;

LI. で終って、起動しなくなったときに苦肉の策でとった方法があります。
Vine のインストール CD を起動すると、
インストールとアップデートの選択になるので、
アップデートを選んで進んで行くと終りのほうに起動方法を聞いて来ます。
ここで起動 FD を作ります。
アップデートといっても同じ物なので、実際にはファイルの更新はありません。
起動しなくなったときには、試してみてください。



上のメッセージを書き込んだと思ったら、きれいな花が見えたのでうれしくなりました。
祐君、お疲れ様でした。
がんばりましたね(^^)。
お花、きれいに満開ですね。(もっと大きな写真が見てみたいです(^^)。)

ユウは只今ぐっすり寝ています。(^^)
ベランダにはサフィニアも咲いているのですが、
写真を撮る次期を逸して、既に少し寂しくなっています。(^^;


昨日、HD の構成を変更していろいろやってほどんど無駄な時間を過ごしていました。(^^;
あるパーティションが不要だからと削除してしまうと、それ以降にある Linux で LI..が
起こってしまいます。
PartitionMagic で サイズ変更や移動で、ぎりぎりのところに移動しては、試すと
範囲外という lilo のメッセージとか(zdisk で作った FD 起動は出来るんです。)で、
何度無駄な時間を過ごした事か。(^^;
で、どうしても余る最後の 3GB は、PartitionMagic で Linux 領域にして、全 Linux の
共有のデータ領域にしています。
/data というディレクトリをつくってfstab でマウントします。

蛇足かもですが、起動領域の限界が8GBということなので、/swap とか
データ領域を後方に持っていけばいいのでは。
パーティションも拡張領域を作ればいくらでも(限度はありますが)作れますね。
ただ、私の場合、一度作った領域をファイルを生かしたまま順序を変えたり、
途中にパーティションを挿入したいのですが、これは PartitionMagic を使っても
無理なようです。
さらに、蛇足ですが、Linux で作った2つ目以降の基本領域は Windows98 でも、
ドライブとして認識できたのですが、PartitionMagic で作った基本領域は
ファイル保護のために、頑としてマイコンピュータに表示してくれません。
(ドライブレターが変わるためです。)
どちらが親切かはよく分かりません。(笑)

どうもです。
partitionMagicでも出来ることには限界があるのですね。
自由自在になんでも出来るのかと思っていました。移動も挿入も(^^)。
おにゅ〜マシンは、swapとデータ領域を後ろに持っていくことにします(^^)。
お仕事マシンにする予定なので、win98を使うことはほとんどないと思うのですよ。
ドライブレターですが、拡張領域の後ろに基本領域があったりすると変わってきたりしませんか?
うまく言えないけれど、windows95ではDドライブだったのがNTで立ち上げるとEに変わっています(^^)。
パスを固定で切って動かしているアプリがあると、アセりますよね??
たぶん、windows95からNTFSが見えると、同じになるのでしょうけれど。
それからwindows98からLinuxの領域が見えるとは知りませんでした。(わたしがタコなだけかもしれませんけど(^^;;;;;。)

パーティションの事は、「Linuxで家庭内LAN」にもかいておきましたが、
ちょっとややこしいですね。
PartitionMagicですが、既存の OS を起動させるとかの条件がなければ、
移動も挿入も出来ます。出来ないのは OS 側の問題です。
データを生かしたまま、隣りを超えての移動は出来ませんが。
要するにパーティションの左右に空きをつくって移動します。
また、その空きに挿入も出来るのですが、/dev/sda1 とかの番号が
変わってしまい、そのため、起動出来なくなるということです。
Windows98 では、始めの基本領域は C ですが、次の基本領域は
拡張領域の前にあっても後ろにあっても D になります。
拡張領域に D があって、次に基本領域を作ると、拡張領域の D が
E になってしまいます。
NT では、また違ってくるのでしょうか。
>windows98からLinuxの領域が見えるとは
ですが、「Linux で作った2つ目以降の基本領域」と書いた事を受けていると
思いますが、これは Linux の fdisk で fat32 を設定した場合の事ですので、
やっぱり、windows98 から Linux の領域は見えないと思います。
(Linux からは windows98 の領域をマウントできますが。)
やっぱり、説明は難しいな〜。(笑)

Win 側から e2fs を読むツールは, 存在します :-) なので,
Linux 側でパスワードやファイルのモードで守られている
情報も, もしそのマシンで Win が起動するなら, Win から
簡単に覗けます.
さらに, FDD からも起動できる場合, 例えば Slackware の
ブート/ルートディスクで起動されると, パスワードなしの
root でログイン後は HDD の情報も見放題だったりします.

See..
http://uranus.it.swin.edu.au/~jn/linux/Explore2fs.htm
http://www.yipton.demon.co.uk/

上の URL からダウンロードしてみました。
後で、Win98 に送って、やってみます。
でも、大丈夫かな。


Office2000 ですが、バージョンアップは止めようと思っているのですが、
そうもいかないかな。(^^;
HD も安くなったものですね。
私も C ドライブは、起動に必要なものしか入れないというか、
C ドライブだけで起動できるようにしています。
そのおかげで、D ドライブを空にして、C だけで起動して、
D ドライブの中身をそっくり入れ換えたことがあります。
要するに、パーティションの変更で、ドライブレターが
新しく D を指すパーティションに移動したという事ですが。
HD が不安定ということですが、電源容量が不足というような
ことはないですよね。
いえ、今日たまたま見ていた雑誌に、7200rpm とかの高速の
HD では、その辺を気を付けるようになんて書いてあった
ものですから。


Hackerっぽいですか? 褒めすぎですね。(笑)
なに、海外旅行でしょうか。お土産期待ですね。(^^;
