No.45


ネットワークモジュール via-rhine.o の設定は出来たと思うのだけど、
device or resource busy と出るのはなぜだろう?


また行きますね。
昨日から Vine Linux のインストールをはじめて
また、入り込んでいます。
これからの夏に備えて網戸の修理も頼まれています。(笑)


HDD の構成を変更したので、Turbo は一旦削除したものの
Turbo の他に Vine Linux も入れてみました。
同じ Linux とは言え、こちらが立てばこちらが立たずって感じで
サウンドは難なく出来たけど、ネットワークに苦戦しています。
Vine Linux は、日本語化や各種設定で Turbo よりも充実している
ようです。


私も勉強になりました。(^^)
マウス速度は大抵デフォルトで満足しているので気にしていなかったですが。
Turbo Linux を再インストール中ですが、今日には間に合いそうにないです。
Kernel2.0.35 の TurboLinux3.0 をインストールしてから、Kernerl を2.0.36
から 2.2.1 にしないと、RIVA TNT の X は動かないんです。
一度やっているので、音以外はうまく行くでしょう。


やってますね。
私なんかも Linux 導入にあたって、HD の中身の移動やらフォーマットやら
繰り返しです。
HD の予備知識なしでほとんどがやりながら分かってきたって感じです。
しかも、ひとつしかない HD を大事なデータやプログラムを生かしての
変更なので、気を使います。
(古い方のパソコンは外付け HD で、気軽に交換できましたが。)
こういうときは PartitionMagic は助かります。Linux もファイルを
活かしながらサイズ変更出来たり。
ただし、fdisk で変更してしまうと PartitionMagic での変更が効かなくなる
とかの但し書きがあるようです。
さらには、FreeBSD はもともと対象外らしいです。ほとんど Linux と一緒なのかと
思っていたら、違うんですね。
Vine Linux はゲームがほとんどパッケージ化されていのは、面白くないですが、
何も手を加えずに日本語入力が出来たり、テンキーボードから数字が入ったり
します。数字が入るのは当たり前と思うでしょうが、私がやった限りでは、
数字が入るのはこれだけです。
あと、Windows にあるような「テーマセット」があって、画面やWindows起動時の
サウンドとか切りかえで結構、楽しめます。


もし、暗号化が違法だということになると、インターネットの商取引は
出来ませんね。
結局、犯罪防止のために、この法が出来たとして、最も盗聴したい
犯罪で暗号化が使われたら効力があるのでしょうか。
私とか商取引以外に暗号化は使わないような善良な市民はだけが、
盗聴されていたらたまりませんね。どうなんでしょうね。


Netscapeでもうまく行ったでしょうね。
Busyとなるのは、このPPPと関係あるのかな?

やっぱり、打った覚えのない文字がくっついてますね。
だいたい綴が違っています。>Linux

ネットワークも音も, OK ですね (^^) これで, Vine 一筋になる
のでしょうか?

音が簡単に出たのが不思議ですが、Eternetが繋がらないのも
不思議です。
今回は TA の接続なので家庭内 LAN に繋がりません。(^^;
TurboLinux 日本語版 4.0 の案内が来ました。
kernel 2.2.9。ATOK12 SEとWnn6を搭載。等々だそうです。
しばらくは、いろいろとお試しが続きそうです。


はじめまして。
KDEは、昔、ノート計算機で使っていた時期がありましたが、
使っている内に、Windows上で、IE4.0を使っている気になってしまい、
使うのを止めてしまいました。(笑)
PC-UNIXでサーバーを起てて、クライアントは、NT上で、ASTEC-Xなんかを立ち上げて、
UNIXライクに使うのが、かっこいいかなと最近思ってます。
http://tokyonet-entrance.astec.co.jp/ENGLISH/ASTECX/

私は, Linux に VMware を入れ, Linux 上で WinNT or Win9x を
ブートさせるのがカッコイイと思います.
http://www.vmware.com/products/linuxscreen.html
Win がコケても, リモートから Linux に telnet して kill すれ
ば OK :-) 私も試したんですが, glibc2 じゃないんでダメなんで
す (;_;)

ミス (^^;
試したいんですが、試せません (;_;)

ども!さとうさん。
今日買った、UNIX USERにVMwareの事が、載ってましたね。
でも、実用的では無いかも。(^^;;

いろいろ刺激的ですね。
RedHat Linux 6.0 日本語版は気になりますね。
私の場合、RIVA TNT はどの Linux もクリアですが、
音とネットワークがネックとなって、このあたりが
気になるところです。


MacOS 8.6 はまだやってません。雑誌を待っているんですが、
そういう気配はないでしょうか。(^^;
2500円でアップデートCD が手に入るようですが、
もう少し待ってみよっと。
BeOS では、MacOS の影響を受けてしまうんですね。
当分、Linux に関わりそうです。FreeBSD もとも思っている
のですが、PartitionMagic との併用を考えると、
ちょっと入りづらいです。

MacOS 8.6 アップデータの雑誌への収録はないらしいですよ。^^;>はやさん。
日経BPのニュースで読んだような気がします。
収録しない理由は「自らの手で責任を持ってユーザーに届けるべき」だそうで
現状では、ダウンロードもしくはCD-ROMの有償配布でしか入手不可能なようです。

どうもありがとう。それにしてもダウンロードと雑誌添付で
どんな、責任の違いがあるんでしょうね。(^^;
今日の帰りに本屋に寄ったら、Linux magazine に KDE vs GNOME が
目に入って、Unix User と一緒に買ってきました。
もしかして、Eiji Hiranishiさんも買われたのでしょうか。
VMware for Linux のことも載ってましたね。


「古畑任三郎」は、ユウはしっかり見てたようです。
風邪といえば私も2週間ほど喉の痛い日が続いていました。
流行っているんでしょうか。
熱海でしっかり飲んで唄ったら直ってしまいましたが。(笑)


添付なしは残念です。
90MBもあっては、ダイアルアップでは現実的でないですね。
カードにしろ支払い手続きというのもなんか億劫です。
一番便利と思うのは、ニフティの支払いシステムでしょうか。
Up dateだと、古いCD-ROMから取り合えず起動して、メンテナンス
というのも出来ないのかな。


仮免合格おめでとう。
トラブルも無いということで、それも結構でした。(^^)
私もいろいろやってますが、無償交換を受けるようなトラブルは
新旧お牛ともありません。
古い方は、子供がキーボードに水をこぼして、買い換えましたが。(^^;
下手にキーボードは分解するものじゃないですよ。
その点、NEC のはしっかりしていたなー。


具体的にありがとう。
パッケージの中を見たら3枚綴りのクーポンありました。
情報によると今秋にも新バージョンが出るとか。(ほんとかな)
一旦削除した Turbo Linux をインストールして、先ほど、
ネットワークモジュールをセットしたところです。
なんせ、一覧にないモジュールですので。
一度うまく行ったからといって二度目もうまく行くとは
限らないのも Linux のようです。
果たして、うまくいくかな。


ソフトバレーの練習会から帰って、風呂から
上がったところです。
もぐらたたきというとオーソドックスですが、
今度のはどんなのでしょう。楽しみです。(^^)


10万円台で TFT が手に入るとはノートも安くなったものですね。
デスクトップ&タワー派の私としてはたまにノートもいいなと
思うのですが、高い割に画面が小さいしと思っていたのですが、
近頃は、画面も遜色ないし安くなったしで、このいいわけも
通じませんね。(笑)
パニクリがなくなっちゃって、声を聞く時がなくどうしてるかな
って思っていたんです。
ネットの地下ですか。どんなところでしょう。(笑)


今日は Vine を入れ直してみました。
やっぱり、via-rhine というネットワークのモジュールが bussy です。
これは、TA の PPP 接続です。


インストールの失敗は何度か経験しているので、その範囲でお答えします。
まず、MBR に lilo を設定するのはやっぱり危険が多いですね。
一度やったときには Windows86 の再インストールでやっと MBR が
回復できたのですが。
一番安全なのは FD 起動でしょう。
Menuシステムがあるなら、Linux をインストールした HD や Partition の
先頭に設定する事でしょうか。
BIOSの設定を変更した時には hda とかのドライブ番号が変わってしまう
からではないのでしょうか。
二つの SCSI HD に TurboLinux と Debian を入れたときには、FD でも
うまく行く時と、LI- が出てしまうときがありました。
私の答えはいいかげんな事が多いですが、運がよければ誰かが
正しく答えてくれるかもしれません。(^^;
さとうさん、机力さん、いかがでしょう。

その症状は LILO の FAQ に出てましたので, そんなに珍しい
ことではないようです (版が古いので注意) ↓
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/LILO-FAQ.html
SCSI の HDD にいれた LILO の設定の不具合 (RedHatLinux
は LILO か?) だと思いますが, 私は上記の文書を読んでも
対応がよくわかりません (^^;
はやさんも書かれてますが, 私が以前, 内蔵 HDD を使わずに
SCSI の HDD のみで Linux (Slackware) を使っていたときは,
FDD からブートするようにしてました. もし可能でしたら,
FDD からブートというのをトライされてはいかがでしょうか?
# HDD の電源を入れるのと FDD を差すのでは, 手間は
# そんなに変わらないでしょう (^^;
これにめげずに, 頑張って下さい p(^^)q

さとうさん、さっそく、ありがとう。(^^)

くっきーを設定してしまいました。(^^;
この Debian ならくっきー付けても大丈夫です。
代わりに emacs が必要ですが。

初歩的な話ですいませんが、PCIバスのSCSIに繋いだ外付HDDにLinuxを入れられるのです
か?DOS/Vの場合。
いや、Macintoshベースの一連のLinuxはPCIバスに付けたSCSIは認識しないのでPCIバスに
付けたSCSIボード経由のHDDには入れられないんです。

DOS/V というか PC-AT互換機では、PCI かどうかは、問題ではないようです。
大抵の周辺機器は新しいものでも、すぐに対応するドライバーがでるみたい。
ちなみに、Turbo と Vine は1台の E-IDE HDD にいれて、
Debian は、PCI SCSI 外付HDD に入れています。(^^)

的確なお答え、ありがとうございました。
そおか!FDDでブートすればいいんですね。
FDDからブートするということは、
LILOをFDDにインストールするということですよね。
初めての試みですが(Linux自体が初めてなのですが・・・)
さとうさんに教えていただいたドキュメントを
参考に何とかしたいと思います。
それでもわからないときは、またお世話になるかもしれませんが、
そのときは宜しくお願いします。
本当にありがとうございました。


このゴキブリの方がやりやすいですね。
でも、さっき Linux で行ってしまったので、点数はカウントされたのですが、
点数表示がフォームに残らないんです。
百数十点だったので、残すような点ではないですが。(笑)
一応、登録を試みたら、手で入れたのは登録できませんと言われました。
何もしてないのにねぇ。(笑)
Linux も java で遊べることが分かったのが成果でしょうか。

はやさん、早々にありがとう!
Linuxだと登録不可なんですね(^^ゞ
私もいつかLinuxにトライして見たいなぁ♪
でも一生無理かしら?(苦笑)

どうやら Netscape のバージョンによるんです。
日本語入力が改良された 4.08 だとダメで、
4.07 とか 4.5 だときっと登録できると思います。
今度、4.5で行ってみますね。


高得点のヒントありがとう。今度行ってみます。
今日は早朝よりソフトバレーがあったり、
夜店の見回りとかで、1日忙しそうです。


新しい方のパソコンはまだクライアントとして実験的に Turbo とか Vine を入れて
いて、実際的にサーバーとして使っているのは古い方のパソコンの Debian なんです。
で、FTPサーバーの件というのはどうということはなくて、クライアント側から
ファイルを送ってもファイルの上書きが出来ないんです。(^^;
で、その調整が出来ないかなと思っていじっていたんです。ProFTPD というのが
動作していますが、理由がまだよく分かりません。(^^;
先のつきさんのところにも書きましたが、TurboLinux で行ってJavaのゲームも
ちゃんと動いたのですが、Netscape日本語版のバージョンが 4.08 というのは
フォームのカウンター表示のところがうまく行かないようです。
クッキーがうまく表示されない事と関連があるようです。
それ以外のバージョンでも日本語がうまく表示されないけど、英数字なら
可能なので、今度 Debian の ネスケ 4.5 で試してみます。
今日は、これからソフトバレー大会です。


新しい方のお牛にも Debian をインストールしました。
X はこれからですが、ネットワークカードは認識しています。
音の方も同じ方法で認識できると思うのですが。
Debian には、遊べるゲームが多いので、是非、X-Window を
セットして、音付で遊びたいものです。(^^)


入梅してから晴天が続いてますね。それもカラッと。
ユーザー会の写真を拝見しました。
あの写真の中の誰が洛介さんだろうと思って、3人までは絞れたのですが、
左から一人目か二人目、あるいは右から二人目か。
まだ、直接お会いしていないので、意外と分からないものですね。


実は多分というわけで大方の目星はついていたのですが。(笑)
未知との遭遇派でしたね。私は見損ねていますが。
あのスターウォーズの特撮には感動したものです。
あれから大分の年数が経っているんですね。
エピソード4から始まって、エピソード1に戻るというのも
おもしろいです。


かわゆいで〜す。
ますます部屋の中が、きよママさん好みに変身して行きますね。
めぐちゃんのワンピースも、めちゃかわゆ〜いのになることでしょう。(^^)
ソーイングといえば未央も裁縫クラブに入っています。
未央もなかなからしいですよ。(^^;
で、いつものように、Linux の方に話題が変わってしまいますが、(^^;
新お牛の HD 8GB を越える部分に、Debian GNU/Linux をインストールできました。
まともにやったらきっとうまく行かないでしょうね。
PartitioMagic のおかげでしょうか。ひとつの HD にひとつの Windows98 と
Linux が3つ入ったマルチOS環境です。(^^)
・・・それで、どうする。・・・まあ、実験環境ですから。
それぞれ特徴があります。


何となく、逆の発想というわけですね。
リソースを食わないと言うのは日本語フォントを使わないから
というわけですね。
PC-UNIX は周辺機器が対応していないと苦労します。
ネットワークカードを新旧パソコンで入れ替えました。
これで、新の方のパソコンはいつでも Linux から認識
されるようになったのです。
旧パソコンの方は、ネットワークを容易に認識する OS を
入れていますので。(Win98 + Debian = 旧パソコン)
今、新パソコンの方は Debian のパッケージを
ネットを通してインストール中です。
もっとも、途中で接続が切れたりしているので、
うまく行くかどうか分かりません。(^^;

そうですね、日本語フォントを読み込まないだけで、リソースの残りが10〜20%くらい
違いますねえ。もともと、このリソースの壁が原因で僕はWin98を使わないわけですけど、
こっちのWin98なら存続させてもいいかなと思っています。
とりあえず、IE5.0上では日本語の読み書きができますし。(笑)
PC-UNIXへの周辺機器の対応の遅れは、需要と供給のバランスなのでしょうね。
かつてアルプス電気がWindowsNTへのプリンタ対応を渋っていたのと同じこと
かもしれない。^^;

IE5.0 では日本語が読めるということは最低限のフォントが入っているんでしょうか。
PC-UNIX の対応の遅れというのは、機器が出てからボランティアでドライバーが
作成されるということで、商売になれば、メーカーが発売と同時に出すんでしょうね。
Debian の現バージョンのカーネルは2.0.36 で、ES1371 がなかったのですが、
カーネルを 2.2.1 にして、コンパイルして、やっと Vine と同じく音が出ました。
音量が小さいのはなぜでしょう。Vine も一緒ですが。
新お牛で、久しぶりに Debian のインストールをしていますが、Vine に比べて、
環境設定の難しいことを再認識。(^^;
今のところ、日本語入力する前に、kinput2 -canna & とかの呪文が必要です。
そうそう、Linux では、GIMP という高機能なグラフィックソフトが無料で
利用できますよ。


まずは、おめでとう。
初めは誰もチンプンカンです。まずは、システムに入ることから始まります。
今日は新しい方のパソコンに Debian GNU/Linux を入れて初めてのインターネットアクセスです。
これは、なかなか日本語の入力も難しいです。